鎌田 次郎

J-GLOBALへ         更新日: 02/07/04 00:00
 
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研究者氏名
鎌田 次郎
 
カマダ ジロウ
所属
関西福祉科学大学
部署
社会福祉学部 臨床心理学科
職名
助教授
学位
学術修士

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1988年
大阪大学 人間科学研究科 比較行動論
 
 
 - 
1979年
大阪大学 文学部 哲学科心理学専攻
 

Misc

 
幼稚園児の親子関係と社会性 その1.5才児の家庭外への志向性・それに対する親の態度並びにひとみしりの程度の児の兄弟構成による差.
関西女子短期大学紀要   1(57-70)    1991年
超未熟児の学齢期における心理・行動 その6、分離再会場面における母子関係(共著)
日本心理学会第55回大会発表論文集   522    1991年
超未熟児の学齢期における心理・行動 その10.検査者・児童・母親の三者場面における母子関係(共著)
日本心理学会第56回大会発表論文集   79    1992年
幼稚園児の親子関係と社会性 その2.5才児の兄弟順位による母との身体接触の程度の差
日本発達心理学会第3回大会発表論文集   107    1992年
幼稚園児の親子関係と社会性 その4.乳児期の育児状況と入園当初登園中の子どもに対する母親の不安
関西女子短期大学紀要   3(53-66)    1993年

書籍等出版物

 
ノンバーバル行動の実験的研究:ダーウィンからアーガイルまで(共著)
川島書店   1993年   
行動の発達を科学する(共著)
福村出版   1990年   
低出生体重児の母親行動
サルとヒトのエソロジー 培風館   1998年   
発達心理学(現代心理学シリーズ第7巻)
培風館   1999年   
社会福祉士受験要点講座第3巻
棋苑図書   1998年   

Works

 
超未熟児の学齢期総合検診
1991年
超未熟児の学齢期総合検診(第2期)
1993年
超低出生体重児の学齢期総合検診(第3期)
1995年
平成8年度厚生省心身障害研究「ハイリスク児の健全育成のシステム化に関する研究」分担課題分担研究2「乳児期(toddler age)の介入システムの確立とその効果」のプロジェクト(超低出生体重児の育児教室)
1996年
大阪府立母子保健総合医療センター第4回超低出生体重児学齢期総合検診(第4期)
1997年

競争的資金等の研究課題

 
超未熟児の学齢期における心理・行動
青年並びに高齢者における生甲斐感に研究