相内 真子

J-GLOBALへ         更新日: 04/11/26 00:00
 
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研究者氏名
相内 真子
 
アイウチ マサコ
所属
北翔大学
部署
人間福祉学部 地域福祉学科
職名
教授
学位
法学修士(北海道大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1992年
 - 
1993年
札幌聖心女子学院専攻科 非常勤講師
 
1996年
 - 
1997年
北海道大学法学部 助手
 
1997年
 - 
2000年
 北海道女子大学人間福祉学部 講師
 
2000年
 - 
2003年
 北海道浅井学園大学人間福祉学部 助教授
 
2003年
 - 
現在
 北海道浅井学園大学人間福祉学部 教授
 

学歴

 
 
 - 
1996年
北海道大学 法学研究科 公法(政治学)
 
 
 - 
1971年
国際基督教大学 教養学部 社会科学
 

委員歴

 
1995年
 - 
2000年
北海道自治体学会  運営委員
 
2001年
 - 
2003年
日本政治学会  年報編集委員
 
2004年
 - 
2005年
日本選挙学会  企画委員
 

Misc

 
アメリカ合衆国における「女性と政治」-州議会における女性代表を中心に-
北大法学論集   43(5) 1214   1993年
アメリカにおける女性の政治的補充-連邦議会の場合-
北大法学論集   45(1・2) 278   1994年
障害福祉政策決定過程への当事者参加-ADAと地方政策の取り組み-(]G0001[)
障害者の福祉(現代は"ノ-マライゼ-ション")   (6) 25   1995年
アメリカ合衆国における「女性と政治」研究:政策決定過程とジェンダー
女性学   (5)    1997年
働かざるもの食うべからず:アメリカ合衆国における福祉制度改革-Wisconsin Works(W-2)に関する一考察
人間福祉研究   (1) 85-100   1998年

書籍等出版物

 
アメリカ研究とジェンダー(共著)
世界思想社   1997年   
政治と家庭生活
家庭生活の100年、ドメス出版   2003年   

Works

 
地域社会の変容とサービス施設構造に関する比較研究
2000年 - 2001年
女性と政治の日米比較研究
2000年
女性と政策形成
2002年
政策決定過程と女性・日米比較研究
2003年
男女共同参画社会の法と政策
2003年

競争的資金等の研究課題

 
女性候補の出馬プロセスに関する国際比較研究
研究期間: 1998年 - 2000年
地方議会とジェンダー・ファクター:環境問題の争点化・法案審議と議員の性
研究期間: 1999年 - 2001年
女性の地位の変化に関する国際的共同研究-近代・現代「市民社会論」との関係の中で
研究期間: 1999年 - 2001年
福祉政策形成における女性のリーダーシップ
国際共同研究
研究期間: 2002年 - 2005年
男女共同参画社会の法と政策
科学技術振興調整費による中核的研究拠点(COE)育成
研究期間: 2003年 - 2007年