的場 正美

J-GLOBALへ         更新日: 13/11/08 16:30
 
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研究者氏名
的場 正美
 
マトバ マサミ
学位
教育学修士

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
名古屋大学 大学院教育発達科学研究科 教育科学専攻 大学院教育発達科学研究科・教育学部 教育科学専攻 教授
 

学歴

 
 
 - 
1980年
名古屋大学 教育学研究科 教育学
 
 
 - 
1972年
宮崎大学 教育学部 小学校養成課程
 

委員歴

 
1997年
   
 
中部教育学会  幹事
 
1993年
   
 
日本カリキュラム学会  理事
 
2005年
   
 
日本学術会議  連携会員
 
2006年
   
 
日本教育学会  理事
 
 
   
 
日本教育方法学会  編集委員
 

Misc

 
授業分析における分析単位と記述形式
名古屋大学大学院教育発 達科 学研究科紀要(教育科学)   56(1) 30-36   2009年
アメリカのLesson Studyにおける日本の授業研究の受容と評価」『中等教 育研究センター紀要
名古屋大学大学院教育発達科学研究科附属中等教育研究セ ンター   8 1-26   2008年
教師塾を生かす日本の授業研究の再発見
教育と医学の会編『教育と医学』   645 76-81   2007年
Lesson Study and Participant Observation Approach
Kursiv Journal für politische Bildung, Wochen Schau Verlag   2 44-49   2007年
Educational Research for Policy and Practice   645 55-65   2007年

書籍等出版物

 
「授業研究方法論の課題と展望」日本教育方法学会編(2009)『日本の授業 研究 LESSON STUDY IN JAPAN』
学文社   2009年   
「今日の教育危機とその打開」社会科の初志をつらぬく会編(2008)『生き 方が育つ教育へ』
黎明書房   2008年   
「レッスン・スタディを持続させ、豊かにする授業分析の役割」秋田喜代美、 キャサリン・ルイス編『授業の研究 教師の学習』
明石書店   2008年   
「総合的な学習時間コーディネーター」野原 明編『管理職演習 最新時事 問題』(教職研修総合特集 ザ★特集 No.11)
教育開発研究所   2007年   
「総合的な学習時間の扱い」野原 明編『管理職演習 最新時事問題』(教 職研修総合特集 ザ★特集 No.11)
教育開発研究所   2007年   

Works

 
教育現象の叙述形式の構築に関する実証研究                    
2008年

競争的資金等の研究課題

 
ドイツの政治教育に関する研究
ドイツにおけるカリキュラム開発に関する研究
授業研究
研究期間: 1980年   
授業分析における記述と解釈の妥当性に関する実験的研究
研究期間: 2009年 - 2013年
教育現象の叙述形式の構築に関する実的研究
研究期間: 2008年 - 2010年