長洲 南海男

J-GLOBALへ         更新日: 12/01/19 16:50
 
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研究者氏名
長洲 南海男
 
ナガス ナミオ
所属
常葉学園大学
部署
教職大学院初等教育高度実践研究科
職名
教授
学位
教育学修士(東京教育大学)

研究分野

 
 

委員歴

 
1993年
 - 
1995年
日本理科教育学会  理事
 
1998年
 - 
2003年
日本生物教育学会  理事、国際交流委員会委員長、副会長
 
1988年
 - 
1991年
日本科学教育学会  理事
 
2000年
 - 
2002年
全米生物教育学会(NABT)  国際委員
 
1999年
 - 
2001年
日本教科教育学会  理事
 

論文

 
持続可能な社会の実現に向けたエネルギー環境教育カリキュラムフレームワークの構築ー理科、技術・家庭科、社会科のカリキュラムとの関連から
長洲南海男、藤井健司、井上和彦、吉田淳、市村毅、小田島寛
エネルギー環境教育研究   2(2) 15-22   2008年
地球のエネルギー環境を次世代に受け継ぐ現世代の責務
長洲 南海男
エネルギー環境教育研究   1(1) 1   2007年
アメリカ合州国における科学授業構成の特徴と課題
理科の教育 東洋館出版社   50(3) 4-7   2001年
小・中・高校教育の一貫性の存り方に関する基礎的研究
平成11年度筑波大学学内プロジュクト研究 助成研究(B) 研究代表者 長洲南海男      2000年
米国におけるエネルギー教育の新しい方向
エネルギー・資源   20(3) 260-264   1999年

書籍等出版物

 
アメリカ合衆国における環境教育
ニチブン社   1995年   
STS教育(分担執筆)
キイーワードで探るこれからの理科教育,東洋館出版社   1999年   
全米科学教育スタンダード
梓出版社   2002年   
National Science Education Standards
2002年   

競争的資金等の研究課題

 
STSアプローチ,STSイジューズ教育
エネルギー教育
エネルギー環境リテラシーカリキュラム研究、米国の科学教育カリキュラム研究
科学研究費補助金
研究期間: 2099年   
エネルギー環境リテラシー概念の明確化とそれに基づくカリキュラム開発、米国の科学教育カリキュラム開発と評価に関する研究
エネルギー環境教育リテラシー育成に関するカリキュラム開発
科学研究費補助金
研究期間: 2009年 - 2012年
エネルギー環境教育リテラシー概念の明確化とそれに基づくリキュラム開発並びにこれらの教材のデーターベース構築