松田 修

J-GLOBALへ         更新日: 17/12/07 02:54
 
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研究者氏名
松田 修
 
マツダ オサム
eメール
matsudau-gakugei.ac.jp
所属
上智大学
部署
総合人間科学部心理学科
職名
教授
学位
博士(保健学)(東京大学)
科研費研究者番号
60282787

研究分野

 
 

論文

 
老年精神医療における老年心理学研究の応用:高齢者心理の理解が老年精神医療においてなぜ重要か. 
老年精神医学雑誌    27 217-222   2016年2月
老年期の精神医療における多職種協働の実践例報告⑭実践例からみえる多職種協働の可能性と課題 
老年精神医学雑誌   26 550-555   2016年2月
WISC-IVからわかること、結果を指導に生かすには 
実践障害児教育   42 22-23   2015年
子どもの特別な支援ニーズのアセスメントと支援. 
臨床心理学   15 162-166   2015年
WISC-IV の解釈と報告で使う心理統計用語  
日本版WISC-Ⅳテクニカルレポート#12      2015年1月

書籍等出版物

 
臨床心理検査バッテリーの実際
松田 修
遠見書房(東京)   2015年6月   
臨床心理学研究法特論
松田 修
放送大学教育振興会(東京)   2012年3月   
臨床心理学研究法特論
松田 修
放送大学教育振興会(東京)   2012年3月   
日本版WISC-Ⅳ理論・解釈マニュアル
松田 修
日本文化科学社(東京)   2010年12月   
日本版WISC-Ⅳ実施・採点マニュアル
松田 修
日本文化科学社(東京)   2010年12月   

講演・口頭発表等

 
高齢者領域の心理臨床 : 現状と展望
高齢者対策と臨床心理士
入院待機家族の理解と援助:娘と嫁の適応の違い
痴呆性疾患に対するサイコソーシャルなアプローチとしてのコラージュ法の有効性
初期痴呆患者に対するサポートグループ:回想法を中心とした心理的アプローチ

競争的資金等の研究課題

 
神経心理から見た認知症の行動理解に関する研究
高齢者の意思決定・判断能力に関する研究
認知症の認知リハビリテーション
アルツハイマー病および認知症の神経心理と認知リハビリテーション