松田 修

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/09 03:07
 
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研究者氏名
松田 修
 
マツダ オサム
eメール
matsudau-gakugei.ac.jp
所属
上智大学
部署
総合人間科学部心理学科
職名
教授
学位
博士(保健学)(東京大学)
科研費研究者番号
60282787

研究分野

 
 

論文

 
WISC-IV知能検査.
松田 修
小児内科   50(9) 1377-1380   2018年9月   [招待有り]
認知症ケア
臨床心理学    18(4) 461-461   2018年7月   [招待有り]
認知症に対する非薬物療法の現状と課題:BPSDの予防と治療を中心に.
松田修
老年精神医学雑誌   28 1331-1334   2017年12月   [招待有り]
知的活動は認知症の発症に関与するのか
松田修
BRAIN and NERVE   68 829-835   2016年7月   [招待有り]
老年精神医療における老年心理学研究の応用:高齢者心理の理解が老年精神医療においてなぜ重要か. 
老年精神医学雑誌    27 217-222   2016年2月

書籍等出版物

 
『認知症トータルケア』(生涯教育シリーズ95)日本医師会雑誌147・特別号(2)「全般的認知機能検査-COGNISTAT」
松田 修
メジカルビュー社   2018年10月   
『公認心理師の基礎と実践④』「検査法」
松田 修
遠見書房   2018年8月   
最新老年心理学―老年精神医学に求められる心理学とは.
松田 修
ワールドプランニング   2018年7月   
認知症のアセスメント はじめの一歩
松田 修
医学書院   2018年6月   
『S.E.N.S養成セミナー 特別支援教育の理論と実践[第3版] Ⅰ概論・アセスメント』「心理検査法Ⅰ WISC-Ⅳ」 
松田 修
金剛出版   2018年4月   

講演・口頭発表等

 
高齢者領域の心理臨床 : 現状と展望
高齢者対策と臨床心理士
入院待機家族の理解と援助:娘と嫁の適応の違い
痴呆性疾患に対するサイコソーシャルなアプローチとしてのコラージュ法の有効性
初期痴呆患者に対するサポートグループ:回想法を中心とした心理的アプローチ

競争的資金等の研究課題

 
神経心理から見た認知症の行動理解に関する研究
高齢者の意思決定・判断能力に関する研究
認知症の認知リハビリテーション
アルツハイマー病および認知症の神経心理と認知リハビリテーション