基本情報

所属
山口大学 山口大学 大学院理工学研究科(工学) 大学院理工学研究科(環境共生系学域)(工学) 安全環境学分野 大学院担当准教授
(兼任) 工学部 知能情報工学科 准教授
(兼任) 工学部 知能情報工学科 Associate Professor
学位
工学博士(北海道大学)

研究者番号
10201807
J-GLOBAL ID
200901035096193242

外部リンク

論文

  86

書籍等出版物

  4

講演・口頭発表等

  34

その他

  7
  • 1. 閉じ込め予測手法を想定福岡県警固断層地震に適用し、それに基づき福岡市南区を対象に救助活動シミュレーションを実施し救助戦略を考察した。2007年新潟県中越沖地震における人的被害、救急救助活動の調査分析。<br>2.2005年福岡県西方沖地震における住宅相談の課題を明らかにし、相談支援システムをウェブアプリケーションとして開発。 <br>4. 岩国市・美川町の洪水アンケート調査分析とGISデータを活用した自主防災知識継承システムの提案<br>5.住宅維持保全を支援する住まいの手帖開発及び東広島市での試行調査の分析。<br>6.2006年ジャワ島中部地震の災害調査と人的被害建物被害の地理的分布について分析。
  • 1. 閉じ込め予測手法を想定福岡県警固断層地震に適用し、それに基づき救助活動シミュレーションを実現した。<br>2.2005年福岡県西方沖地震における住宅相談実施状況と課題に関する調査。相談支援システムをウェブアプリケーションとして開発。災害時建設廃棄物の予測手法を提案。 <br>4. 防災GISデータ活用による自主防災マップ作成支援システムの開発と宇部市への適用<br>5.安全で長持ちする家造り、日本建築学会木造部会の活動。住宅維持保全を支援する住まいの手帖開発及び東広島市での試行調査と評価。<br>6.2006年ジャワ島中部地震の災害調査と人的被害建物被害の分布について分析。
  • 1. 閉じ込め予測手法の提案と新潟県中越地震への適用。救助活動シミュレーションの改良。<br>2. 2004年新潟県中越地震における住宅相談実施状況と問題点に関する調査。住宅補修可能性の推定手法の検討。相談支援システムの改良。 <br>3.2005年福岡県西方沖地震によるマンション室内被害と死傷危険度アンケート調査分析<br>4. ハザードマップGISデータ活用による自主防災マップ作成支援システムの開発、木屋川流域の事例<br>5.安全で長持ちする家造り、日本建築学会木造部会の活動
  • 1. 閉じ込め予測手法の提案と新潟県中越地震への適用。救助活動シミュレーションの改良。<br>2. 2004年新潟県中越地震における住宅相談実施状況と実施の課題に関する調査。住宅補修可能性の推定手法の検討。相談支援システムの構築。 <br>3.2003年宮城県北部地震における復旧方法意志決定のアンケート調査、モデル化。<br>4. 防災GISデータ活用による自主防災マップ作成支援システムの開発<br>5.安全で長持ちする家造り、日本建築学会木造部会の活動
  • 1. 神戸市東灘区での調査データ及び北淡町について閉じ込め確率・人的被害確率の要因分析。東濃地震科学研究所での震害連鎖研究委員会活動。<br>2. 鳥取県西部地震及び2003年宮城県北部地震における住宅相談実施状況と実施の課題に関する調査。住宅補修可能性の推定手法の検討。相談支援システムの構築。 <br>3.1995年阪神・淡路大震災における災害廃棄物に関して解体率と解体原単位の調査分析。<br>4. 浸水害ハザードマップに対する住民意識調査とハザードマップ活用支援システムの開発<br>5.安全安心な住まいの維持点検システムとしての「住まいのカルテ」の検討。