岡村 徹

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/12 10:56
 
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研究者氏名
岡村 徹
 
オカムラ トオル
所属
公立小松大学
部署
国際文化交流学部
職名
教授
学位
博士(比較社会文化)(九州大学)

プロフィール

社会言語学専攻。

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2018年4月
 - 
現在
公立小松大学 国際文化交流学部 教授
 
2009年4月
 - 
2018年3月
帝塚山学院大学 教授
 
2002年4月
 - 
2009年3月
帝塚山学院大学 助教授、准教授
 
1996年4月
 - 
2001年3月
帝塚山学院大学 専任講師
 

委員歴

 
2000年
 - 
現在
日本アジア英語学会  一般会員
 
1987年
 - 
現在
日本言語学会  一般会員
 
1988年
 - 
現在
日本オセアニア学会  一般会員
 
1996年
 - 
現在
日本オ-ストラリア学会  一般会員
 

Misc

 
ナウル共和国のピジン英語
岡村 徹
帝塚山学院大学研究論集   (52) 69-109   2017年
日本語とモツ語の対照言語学的研究—指小辞をめぐって
岡村 徹
帝塚山学院大学研究論集   (51) 1-17   2016年
トクピシン研究小史
岡村 徹
Language and Linguistics in Oceania   (7) 29-45   2015年
パプアニューギニアで出会った食文化
岡村 徹
国際理解   (41) 35-58   2015年
戦時下のナウル島で起きたハンセン病者集団虐殺事件と旧南拓社員の証言
岡村 徹
南方文化   (41) 93-116   2015年   [査読有り]

書籍等出版物

 
オセアニアの言語的世界
岡村 徹、Yarapea, Apoi(編)
渓水社   2013年   
はじめてのピジン語 - パプアニューギニアのことば
岡村徹
三修社   2005年   
オセアニアのことば歴史
岡村徹
渓水社   2006年   
Language in Papua New Guinea
Toru Okamura(ed.)
ひつじ書房   2007年   

Works

 
オ-ストラリア・ノ-フォ-ク諸島におけるクレオ-ルの位置と役割
1995年
オ-ストラリア英語の社会言語学的研究
1994年
パプア・ニュ-ギニアにおける言語接触の研究
1984年
ナウルピジンの研究 ナウルピジンの起源について
1997年
ナウルピジンの保護
1999年

競争的資金等の研究課題

 
言語接触に関する研究