阿毛 久芳

J-GLOBALへ         更新日: 06/01/10 00:00
 
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研究者氏名
阿毛 久芳
 
アモウ ヒサヨシ
所属
都留文科大学
部署
文学部 国文学科
職名
教授
学位
文学修士(東京教育大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1979年
筑波大学 文芸・言語研究科 各国文学
 
 
 - 
1972年
横浜国立大学 教育学部 国語科
 

委員歴

 
1992年
 - 
1994年
日本近代文学会  運営委員
 
1988年
 - 
1990年
日本近代文学会  編集委員
 
1985年
 - 
1992年
日本文学協会  運営委員
 
1988年
 - 
1991年
昭和文学会  会務委員
 
1994年
 - 
1997年
昭和文学会  編集委員
 

Misc

 
「抜刀隊」覚え書
明治詩探究   (第2) 8-16   1994年
金子光晴の詩集『蛾』を読む-<富士>に関連して-
山梨の文学   (第10) 49-63   1994年
詩集としての『春と修羅』
国文学   39(5) 94-100   1994年
『宿命』覚え書-《嘘》と《実》の二重性-
詩論   (15) 82-95   1994年
『野守』への探索
日本現代詩研究論集(日本現代詩研究者国際ネットワーク)   (3) 38-46   1998年

書籍等出版物

 
『萩原朔太郎論序説-イデアを追う人の旅-』
有精堂   1985年   
「過失の詩人・萩原朔太郎」 (『青猫 萩原朔太郎詩集』)
集英社 (集英社文庫)   1993年   
「浪漫主義と抒情詩」(『時代別 日本文学史事典<近代篇>』
有精堂   1994年   
<円球から放射する>思想-萩原朔太郎の<生命>の直感的認識について-(鈴木貞美編『大正生命主義と現代』
河出書房新社   1995年   
雑誌に現れた明治詩の位相-『国民之友』を一例として- (『日本の詩雑誌』)
有精堂   1995年   

競争的資金等の研究課題

 
日本近代文学・近代詩・現代詩研究