ARUGA Seiji

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ARUGA Seiji
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Tokai University
Section
Research Institute of Sports Medical Science
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Professor
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(BLANK)

Research Interests

 
 

Research Areas

 
 

Published Papers

 
Characteristics of Rebound Jumping Ability in Different Competitive Sports
ARUGA Seiji
The Tokai Journal of Sports Medical Science   第30号(30) 7-16   Mar 2018   [Refereed]
バレーボール選手における直線移動能力と方向転換能力に関する縦断的研究
Seiji Aruga, Masaaki Tsumiyama, Masahiro Fujii
東海大学スポーツ医科学雑誌   第29号 31-42   Mar 2017   [Refereed]
A Longitudinal Analysis of Ability to Move Straight and to Change Direction for Volleyball Players
ARUGA Seiji
The Tokai Journal of Sports Medical Science   (29) 31-52   Mar 2017   [Refereed]
大学男子柔道トップアスリートにおけるミドルパワーとACTN3及びACE遺伝子多型との関連性
Kenichiro Agemizu, Seiji Aruga
武道学研究   第49巻 第1号 29-38   Aug 2016   [Refereed]
Kenichiro Agemizu, Seiji Aruga
Juntendo Medical Journal   62 119-122   Aug 2016   [Refereed]
バレーボール選手における側方への方向転換動作改善のためのトレーニングに関する研究~ラテラルホップの跳躍幅と接地時間及び体力特性との関係~
Junya Funato, Kenichiro Koga, Masaaki Tsumiyama, Seiji Aruga
東海大学スポーツ医科学雑誌   第28号 33-42   Mar 2016   [Refereed]
バスケットボール選手におけるサイドステップの所要時間と方向転換局面の接地時間の関係
Kenichiro Koga, Junya Funato, Akira Rikukawa, Seiji Aruga
東海大学スポーツ医科学雑誌   第28号 21-32   Mar 2016   [Refereed]
Ability of Moving with Change in Direction for Male Volleyball Players
ARUGA Seiji
The Tokai Journal of Sports Medical Science   第28号(28) 7-20   Mar 2016   [Refereed]
The G allele of the IGF2 ApaI polymorphism is associated with judo status
Seiji Aruga
Journal of Strength and Conditioning Research   JSCR-08-6041R2    Nov 2015   [Refereed]
A Study on Training and Check Methods for Improving Power of Trunk Rotation on Judo Athletes
ARUGA Seiji
The Tokai Journal of Sports Medical Science   第27号(27) 7-19   Mar 2015   [Refereed]
バスケットボール選手における大学4年間の形態および最大筋力の1年ごとの変化について
Takeshi Koyama, Akira Rikukawa, Hiroshi Yamada, Hideyuki Nagao, Kanae Inoue, Seiji Aruga
東海大学スポーツ医科学雑誌   第26号 31-38   Mar 2014
陸上競技投てき選手のリバウンドジャンプ能力について
Muneaki Takeuchi, Minoru Yonamoto, Seiji Aruga
東海大学スポーツ医科学雑誌   第26号 39-44   Mar 2014
方向転換動作のパフォーマンス向上のためのトレーニング法と効果のチェック法に関する研究~大学アメリカンフットボール選手におけるリバウンドジャンプ能力と方向転換能力の関係~
Seiji Aruga, Yosuke Nakasuga, Masahiro Fujii, Takeshi Koyama, Hiroki Ogata, Ken Ubukata
東海大学スポーツ医科学雑誌   第26号 17-30   Mar 2014
A Study on Training and Check Methods for Improving Performance of Change in Direction Movements
ARUGA Seiji
The Tokai Journal of Sports Medical Science   (26) 17-30   Mar 2014   [Refereed]
パワークリーンにおける下肢の力学的特性 ~熟練者と未熟練者の相違~
H.Yamada, K.Ogawara, S.Aruga, K.Koganezawa
バイオメカニクス研究   Vol.16 No.4 206-219   Mar 2013   [Refereed]
バスケットボールの試合中におけるジャンプの種別とその頻度
A.Rikukawa, H.Yamada, S.Aruga
東海大学スポーツ医科学雑誌   第24号 27-31   Mar 2012   [Refereed]
サイドランジにおけるステップ幅の違いが膝関節と股関節まわりの筋の活動および膝関節モーメントに及ぼす影響
H.Yamada, K.Ogawara, S.Aruga, S.Miyazaki, K.Koganezawa
東海大学スポーツ医科学雑誌   第23号 29-36   Mar 2011   [Refereed]
バスケットボール選手のスプリントおよびアジリティー能力を評価するための基礎研究
A.Rikukawa, H.Yamada, S.Aruga
東海大学スポーツ医科学雑誌   第23号 29-36   Mar 2011   [Refereed]
バスケットボール選手におけるバーベル挙上能力の測定と筋力目標値ガイドライン作成の試み
A.Rikukawa, S.Aruga
東海大学スポーツ医科学雑誌   第22号 19-27   Mar 2010
全日本女子強化選手の体力測定結果の検討
S.Aruga
柔道科学研究   第12号 1-5   Apr 2007
柔道選手の組み手改善のためのトレーニングに関する研究~柔道着懸垂について~
S.Aruga, H.Nakanishi, Y.Yamashita, T.Onda
東海大学スポーツ医科学雑誌   第18号 44-53   Mar 2006
柔道選手の下肢運動能力改善のためのトレーニングに関する研究 片脚4方向ジャンプについて
S.Aruga, H.Nakanishi, Y.Yamashita, T.Onda
東海大学スポーツ医科学雑誌   第17号 7-15   Mar 2005
ナショナルチーム選手と大学選手における突き動作時の前後肢踏切脚特性の分析
S.Aruga
空手道マガジン   2巻6号 132-135   Jun 2004
モータースポーツ研究プロジェクト活動レポート ~レーシングドライバーに試行した専門的筋力トレーニングの事例~
S.Aruga
東海大学スポーツ医科学雑誌   第16号 7-10   Mar 2004
柔道ナショナルチームにおける体力強化サポート
S.Aruga
トレーニング科学   第15巻第1号 25-30   Jul 2003
全日本強化合宿におけるウォーミングアップについて
S.Aruga
柔道科学研究   第8号 47-58   Mar 2003
大学柔道選手におけるバーベル挙上能力の測定と評価表作成の試み
S.Aruga, T.Onda, K.Asou, Y.Yamashita, H.Nakanishi, H.Shirase
東海大学スポーツ医科学雑誌   第15号 7-17   Mar 2003
柔道選手の体力測定法に関する研究~全日本男子強化選手に実施した新測定項目について~
S.Aruga
柔道科学研究   第7号 12-23   Apr 2002
柔道選手におけるダンベルを用いたクイックリフト・エクササイズについて
S.Aruga, T.Terao, T.Onda, Y.Nakamura, Y.Yamashita, H.Nakanishi
東海大学スポーツ医科学雑誌   第14号 23-33   Mar 2002
女子柔道選手の体脂肪分布の特性について
T.Onda, S.Aruga, T.Terao, Y.Nakamura, S.Miyazaki, H.Shirase, H.Nakanishi
東海大学スポーツ医科学雑誌   第13号 34-40   Mar 2001
トライアスロン選手におけるレジスタンストレーニングの効果
S.Aruga, T.Terao, T.Onda, Y.Nakamura, A.Usami
東海大学スポーツ医科学雑誌   第13号 24-33   Mar 2001   [Refereed]
一流柔道選手における身体的特性について 講道館杯日本柔道体重別選手権大会と全日本選抜体重別選手権大会より
T.Onda, S.Aruga
柔道科学研究   第6号 19-24   Oct 2000
柔道選手の下肢運動能力を把握するための専門的テストの検討
S.Aruga, S.Miyazaki, T.Onda
柔道科学研究   第6号 13-18   Oct 2000   [Refereed]
柔道選手の下肢運動能力を把握するための専門的フィールドテストの検討
S.Aruga, S.Miyazaki
平成10年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告集   69-75   Mar 1999
スポーツ傷害発生に関わる身体的・心理社会的要因について
Y.Nakamura, S.Aruga
武道・スポーツ科学研究所年報   第4号 49-70   Mar 1999   [Refereed]

Misc

 
有賀誠司, 桑名信匡, 井川靖彦
排尿障害プラクティス   26(1) 40‐45-45   Jun 2018
特発性正常圧水頭症(idiopathic normal pressure hydrocephalus;iNPH)は高齢者に多くみられ、歩行障害、認知症、尿失禁を三徴とする疾患で、脳室拡大は認めるものの、脳脊髄圧は正常で脳脊髄液シャント術により三徴症状の改善が認められることから、治療可能な認知症として注目されている。下部尿路症状(lower urinary tract symptoms;LUTS)は主に、尿失禁のみでなく、頻尿・切迫感など過活動膀胱(overactive bladder;OA...
有賀誠司, 西出仁明, 後藤太郎, 両角速, 藤井壮浩, 小澤翔
日本体育学会大会予稿集   69th 224   2018
有賀誠司
日本体育学会大会予稿集   69th 24   2018
有賀誠司, 積山和明, 藤井壮浩, 生方謙
東海大学スポーツ医科学雑誌   (29) 31‐42   Mar 2017

Books etc

 
Resistance Training
Asakura Shoten   1994   

Conference Activities & Talks

 
パワークリーンのシュラッグ動作と僧帽筋の筋活動 ~複数の負荷条件間の比較~
Seiji Aruga
第6回日本トレーニング指導学会大会   Dec 2017   日本トレーニング指導者協会
アメリカンフットボール選手の頸部の筋力トレーニングに関する研究~肩甲骨挙上力と頸部筋力の関係に着目して~
Seiji Aruga
第6回日本トレーニング指導学会大会   Dec 2017   日本トレーニング指導者協会
バレーボール選手における直線移動能力と方向転換移動能力に関する縦断的研究
Seiji Aruga, Masahiro Fujii
日本体育学会第68回大会   Sep 2017   日本体育学会
異なる負荷のパワークリーン時における上肢帯周りの動作と筋活動の特徴
Seiji Aruga
日本体育学会第68回大会   Sep 2017   日本体育学会
筋力トレーニングにおけるグリップ補助用具(ストラップ)の効果
Seiji Aruga
日本体育学会第68回大会   Sep 2017   日本体育学会
大学野球選手における反応を伴うアジリティ能力
Seiji Aruga
日本体育学会第68回大会   Sep 2017   日本体育学会
柔道選手のスタンディングトランクツイストの動作特性
Seiji Aruga
日本体育学会第68回大会   Sep 2017   日本体育学会
大学アメリカンフットボール選手のリバウンドジャンプ能力
Seiji Aruga
日本体育学会第68回大会   Sep 2017   日本体育学会
競技特性に応じた体力強化トレーニング
Seiji Aruga
日本アスレティックトレーニング学会・日本トレーニング指導者学会共催シンポジウム   Aug 2016   日本アスレティックトレーニング学会、日本トレーニング指導学会、スポルテック2016実行委員会
ボクシング選手におけるフットワークに関する研究 方向転換移動能力を中心に
Seiji Aruga
日本体育学会第67回大会   Aug 2016   日本体育学会
男子バレーボール選手の方向転換を伴う移動能力~前後及び左右への方向転換能力について~
Seiji Aruga, Takeshi Koyama, Masahiro Fujii
日本体育学会第67回大会   Aug 2016   日本体育学会
柔道選手の筋力トレーニング
Seiji Aruga
第41回日本整形外科スポーツ医学会学術集会   Sep 2015   日本整形外科スポーツ医学会
バレーボール選手の跳躍力向上のための測定を活用した包括的アプローチ
Seiji Aruga
第66回日本体育学会   Aug 2015   日本体育学会
ラテラルホップの跳躍幅が接地時間に及ぼす影響
Junya Funato, Masaaki Tsumiyama, Kenichiro Koga, Seiji Aruga
第66回日本体育学会   Aug 2015   日本体育学会
バスケットボール選手におけるサイドステップの所要時間と方向転換局面の接地時間の関係
Kenichiro Koga, Akira Rikukawa, Junya Funato, Takeshi Koyama, Seiji Aruga
第66回日本体育学会   Aug 2015   日本体育学会
柔道選手の体幹回旋動作パワー向上のためのトレーニング法とチェック法
Seiji Aruga, Kenichiro Agemizu, Masahiro Fujii, Takeshi Koyama
日本体育学会第66回大会   Aug 2015   日本体育学会
IGF2は柔道競技レベルを規定するアスリート遺伝子
Kenichiro Agemizu, Seiji Aruga
第69回日本体力医学会大会   Sep 2014   日本体力医学会
日本人男子柔道トップアスリートの脱共役タンパク質遺伝子多型の特徴
Kenichiro Agemizu, Seiji Aruga
第69回日本体力医学会大会   Sep 2014   日本体力医学会
動作解析および筋電図の分析によるクイックリフト時の爆発的力発揮能力の検討
Koichi Koganezawa, Hiroshi Yamada, Keita Ogawara, Seiji Aruga, Takeshi Koyama
第23回日本バイオメカニクス学会   Sep 2014   日本バイオメカニクス学会
方向転換動作のパフォーマンス改善のためのトレーニング法とチェック法に関する研究~大学アメリカンフットボール選手におけるリバウンドジャンプ能力と方向転換能力の関係~
Seiji Aruga, Takeshi Koyama, Masahiro Fujii
日本体育学会第65回大会   Aug 2014   日本体育学会
動作別パフォーマンス向上のためのフィジカルトレーニング~高く跳ぶ(バレーボール)~
Seiji Aruga
第40回日本整形外科スポーツ医学会学術集会   Aug 2014   日本整形外科スポーツ医学会
サイドステップによる切り返し動作の分析~体幹傾斜角度と下肢の筋活動に着目して~
Takeshi Koyama, Akira Rikukawa, Hideyuki Nagao, Hiroshi Yamada, Seiji Aruga
第2回日本トレーニング指導学会大会   Dec 2013   日本トレーニング指導者協会
IRB Level 2 Strength and Conditioning Course in Singaporeに参加して
Yusuke Sakai, Seiji Aruga, Shuichi Uchiyama
第2回日本トレーニング指導学会大会   Dec 2013   日本トレーニング指導者協会
Vプレミアリーグ女子バレーボール選手に対するトレーニング指導~一般的準備期3か月間のトレーニング指導~
Ogata Hiroki, Seiji Aruga
第2回日本トレーニング指導学会大会   Dec 2013   日本トレーニング指導者協会
クイックリフト動作時のExprosive Force Productionの分析 関節トルクの立ち上がり速度に着目して
Hideyuki Nagao, Seiji Aruga, Hiroshi Yamada, Keita Ogawara, Takeshi Koyama, Koichi Koganezawa
第2回日本トレーニング指導学会大会   Dec 2013   日本トレーニング指導者協会
国内大学アメリカンフットボール選手における方向転換走の能力について
Seiji Aruga, Takeshi Koyama, Hiroki Ogata, Hideyuki Nagao
第2回日本トレーニング指導学会大会   Dec 2013   日本トレーニング指導者協会
戦略的思考に基づく体力強化
Seiji Aruga
日本体育学会第64回大会   Aug 2013   日本体育学会
方向転換動作のパフォーマンス改善のためのトレーニング方法に関する研究~男子バレーボール選手におけるリバウンドジャンプ能力と方向転換能力との関連について~
Seiji Aruga, Masaaki Tsumiyama, Masahiro Fujii
日本体育学会第64回大会   Aug 2013   日本体育学会
有賀誠司
日本体育学会大会予稿集   Jan 2013   日本障害者スポーツ学会
プロアジリティーテストの測定値に関与する要因
S.Aruga
第1回日本トレーニング指導学会大会   Dec 2012   日本トレーニング指導者協会
方向転換動作のパフォーマンス改善のためのトレーニング方法に関する研究 ~女子バレーボール選手におけるリバウンドジャンプ能力に着目して~
S.Aruga, M.Tsumiyama, FUJII MASAHIRO
日本体育学会第62回大会   Aug 2012   日本体育学会
負荷の増大に伴うパワークリーン時における下肢関節の力学的および運動学的分析
H.Yamada, S.Aruga, K.Koganezawa
第155回日本体力医学会関東地方会   Jul 2012   日本体力医学会
プロアジリティテストのラインタッチ方法と形態及び筋力・パワーとの関係
S.Aruga, FUJII MASAHIRO
日本トレーニング指導者協会第1回研究・実践発表   Dec 2011   日本トレーニング指導者協会
トレーニング効果をさらに高める工夫
S.Aruga
日本トレーニング指導者協会第4回学生トレーニング指導者研修・交流会   Oct 2011   日本トレーニング指導者協会
側方への移動や方向転換の動作改善のためのトレーニング方法に関する研究~バレーボール選手を対象としたサイドランジの実施条件と男女の違いについて~
S.Aruga, M.Tsumiyama, FUJII MASAHIRO
日本体育学会第62回大会   Sep 2011   日本体育学会
2年間の定期ウエイトトレーニングの実施に伴う体重と競技記録の変化について
M.Yonamoto, S.Aruga
第23回日本トレーニング科学会大会   Dec 2010   日本トレーニング科学会
サイドランジ・トレーニングについての実験的検討
H.Yamada, K.Ogawara, S.Aruga, S.Miyazaki, K.Koganezawa
第31回バイオメカニズム学術講演会   Nov 2010   バイオメカニズム学会
リフティング動作時の下肢セグメント間における力学的エネルギーの流れ ~レジスタンストレーニングにおけるパワークリーンの熟練者と非熟練者の相違~
H.Yamada, K.Ogawara, S.Aruga, K.Koganezawa
第31回バイオメカニズム学術講演会   Nov 2010   バイオメカニズム学会
東海大学における体力強化サポートとスタッフ育成 [Invited]
S.Aruga
第65回日本体力医学会大会   Sep 2010   日本体力医学会
日本体育学会第61回大会 体育方法 口頭発表 座長
S.Aruga
日本体育学会第61回大会   Sep 2010   日本体育学会
側方への移動や方向転換の動作改善のためのトレーニング方法に関する研究~柔道選手とバレーボール選手におけるサイドランジについて~
S.Aruga, H.Shirase, FUJII MASAHIRO
日本体育学会第61回大会   Sep 2010   日本体育学会
Influence of the Athletic Features of Weight Lifting and Power Lifting on Knee Aligment
S.Aruga
American college of sports medicine Annual Meeting   Jun 2010   American college of sports medicine
トップアスリートのサポートについて
S.Aruga
第2回学生トレーニング指導者研修交流会   Oct 2009   日本トレーニング指導者協会
女子柔道選手のパワー向上のためのトレーニング方法に関する研究~ダンベルスナッチについて~
S.Aruga, H.Shirase
日本体育学会第60回記念大会   Aug 2009   日本体育学会
確実に結果を出すためのトレーニング戦略と測定及び映像分析の活用
S.Aruga
日本トレーニング科学会第65回カンファレンス   Aug 2009   日本トレーニング科学会
北京五輪でのメダル獲得戦略を探る
S.Aruga
第3回日本トレーニング指導者協会研修・交流会   Dec 2008   日本トレーニング指導者協会
女子柔道選手における柔道着懸垂について
S.Aruga, H.Shirase
日本体育学会第59回大会   Sep 2008   日本体育学会
女子柔道選手における片脚4方向ジャンプについて
S.Aruga, H.Shirase
日本体育学会第58回大会   Sep 2007   日本体育学会
大学生選手を対象とした継続的なサポート方法の検討
S.Aruga
第1回日本食育学会総会学術大会   May 2007   日本食育学会
一般発表セッションIII
S.Aruga
第19回日本トレーニング科学会   Jan 2007   日本トレーニング科学会
女子柔道選手における片脚スクワット能力の重要性
H.Shirase, S.Aruga
第19回日本トレーニング科学会   Jan 2007   日本トレーニング科学会
柔道選手の組み手改善のためのトレーニングに関する研究 柔道着懸垂について
S.Aruga, H.Nakanishi, Y.Yamashita, T.Onda
日本体育学会第57回大会   Aug 2006   日本体育学会
筋力トレーニングの実技指導 [Invited]
S.Aruga
日本武道学会空手道専門分科会   Mar 2006   日本武道学会
女子柔道選手における片脚スクワットの有用性
H.Shirase, S.Aruga, N.Matsunaga
日本体育学会第56回大会   Nov 2005   日本体育学会
柔道選手の下肢運動能力改善のためのトレーニング法について
S.Aruga, H.Nakanishi, Y.Yamashita, T.Onda
日本体育学会第56回大会   Nov 2005   日本体育学会
Reinforcement of Physical Strength and Judo Training at Ritsumeikan University Judo Ciub
H.Nakanishi, H.Shirase, S.Aruga
International Judo Federation 2005 World Judo Reserch symposium   Sep 2005   International Judo Federation
スポーツ選手の筋力トレーニング [Invited]
S.Aruga
第6回日本武道学会空手道専門分科会   Mar 2005   日本武道学会空手道専門分科会
国内におけるレジスタンストレーニングの変遷と現状
S.Aruga
第17回トレーニング科学研究会   Nov 2004   トレーニング科学研究会
柔道選手における片脚スクワットについて
S.Aruga, T.Onda
第59回日本体力医学会大会   Sep 2004   日本体力医学会
競技者をサポートする各種専門職の現場で起こっていること
S.Aruga
日本スポーツ心理学会第30回大会   Dec 2003   日本スポーツ心理学会
ジュニアヨット選手に対するストレングストレーニング~セーリングの局面を考慮して~
S.Aruga
NSCAジャパン研究集会   Nov 2003   NSCAジャパン
大学柔道選手におけるバーベル挙上能力の測定と評価表作成の試み
S.Aruga, T.Onda, Y.Yamashita, H.Nakanishi, H.Shirase
日本武道学会第36回大会   Sep 2003   日本武道学会
ストレングス&コンディショニング専門家の資質と職務
S.Aruga
NSCAジャパン第3回総会   Apr 2003   NSCAジャパン
柔道ナショナルチームにおける体力強化サポート
S.Aruga
第15回トレーニング科学研究会   Mar 2003   トレーニング科学研究会
競技選手のトレーニング期における安静時代謝量
S.Aruga
第10回日本健康体力栄養研究会総会   Jan 2003   日本健康体力栄養研究会
東海大学におけるトレーニングサポートシステムの導入 [Invited]
S.Aruga
NACAジャパン・ストレングス&コンディショニング カンファレンス2002   Dec 2002   NSCAジャパン
空手道組手選手における踏切脚の特性(2)
S.Aruga
日本武道学会第35回大会   Sep 2002   日本武道学会
大学スポーツ選手に対するコンディショニングの総合的サポートシステムの構築
S.Aruga
大阪体育大学公開シンポジウム   Mar 2002   大阪体育大学
ダンベルによる機能的エクササイズ [Invited]
S.Aruga
NSCAジャパン カンファレンス   Dec 2001   NSCAジャパン
大学におけるコンディショニングの総合的サポートシステムの構築~東海大学の事例と日本選手の抜本的体力強化のための提案~ [Invited]
S.Aruga
スポーツ栄養学研究会 第7回スポーツ栄養セミナー   Dec 2001   スポーツ栄養学研究会
スポーツパフォーマンスに活かすウエイトトレーニングとプライオメトリックス [Invited]
S.Aruga
北海道スポーツ医科学研究会 公開講座   Nov 2001   北海道スポーツ医科学研究会
空手道組み手選手における踏切脚の特性
S.Aruga
日本武道学会第34回大会   Sep 2001   日本武道学会
柔道選手におけるダンベルを用いたクイックリフト・エクササイズについて
S.Aruga, T.Onda, T.Terao, Y.Nakamura, Y.Yamashita
第56回日本体力医学会大会   Sep 2001   日本体力医学会
陸上競技の専門的筋力・パワートレーニング
S.Aruga
第2回陸上競技の医科学・コーチング国際会議2001飛騨   Aug 2001   日本陸上競技連盟
フィットネスのための機能的エクササイズ [Invited]
S.Aruga
フィットネスフォーラム2001   Aug 2001   日本エアロビックフィットネス協会
柔道強化選手におけるストレングス&コンディショニングのサポート活動
S.Aruga
NSCAジャパン総会   Jun 2001   NPO法人 NSCAジャパン
一流男子柔道選手におけるサーキットウエイトトレーニング
S.Aruga, H.Nakanishi
NSCAジャパン第10回総会・カンファレンス   Nov 2000   NSCAジャパン
ライフセービング競技サーフスキー種目におけるサーキット・ウエイトトレーニング
S.Aruga
NSCAジャパン第10回総会・カンファレンス   Nov 2000   NSCAジャパン
競技種目別に見た音響的骨評価値に対する検討
M.Abe, S.Aruga
日本体育学会第51回大会   Oct 2000   日本体育学会
スポーツ外傷・障害発生に関わる身体的・社会的要因の検討
S.Aruga, Y.Nakamura
日本体育学会第51回大会   Oct 2000   日本体育学会
トライアスロン選手におけるレジスタンストレーニングの効果
S.Aruga, T.Terao, T.Onda, A.Usami
日本体育学会第51回大会号   Oct 2000   日本体育学会
一流男子柔道選手におけるサーキット・ウエイトトレーニングの効果
S.Aruga, T.Onda, Y.Yamashita, H.Nakanishi
日本武道学会第33回大会   Sep 2000   日本武道学会
東海大学女子バレーボール部における2年間にわたるウエイトトレーニングとコンディショニング
S.Aruga, A.Narita, M.Tsumiyama
NSCAジャパン第9回ストレングス&コンディショニングカンファレンス   Nov 1999   NSCAジャパン
スポーツのウォームアップ・クールダウンとけが予防のためのコンディショニング
S.Aruga
第6回スポーツ医療相談   Oct 1999   調布市体育協会
ウエイトトレーニング~今プライオメトリクスを考える~ [Invited]
S.Aruga
北海道スポーツ医科学研究会1999年度第2回公開講座   Oct 1999   北海道スポーツ医科学研究会
スポーツ傷害予防コーピング・スキル尺度の開発
Y.Nakamura, S.Aruga
日本体育学会第50回記念大会   Oct 1999   日本体育学会
大学女子バレーボール選手におけるウエイトトレーニングの長期的実施に伴う形態及び体力の変化
S.Aruga, T.Onda, Y.Nakamura, A.Narita, M.Tsumiyama
日本体育学会第50回記念大会   Oct 1999   日本体育学会
柔道部員における傷害発生の実態調査について
T.Onda, S.Aruga, S.Miyazaki, N.Sato, H.Nakanishi
日本武道学会第32回大会   Sep 1999   日本武道学会
スポーツ傷害原因帰属尺度の試作
Y.Nakamura, S.Aruga
第54回日本体力医学会大会   Sep 1999   日本体力医学会
フィットネスのためのレジスタンストレーニングの理論と実際
S.Aruga
99フィットネスフォーラムイン横浜   Aug 1999   日本エアロビックフィットネス協会
ウエイトトレーニングのプログラムデザイン
S.Aruga
パーソナルトレーナー基礎講座   Jun 1999   NSCAジャパン
プライオメトリックトレーニング
S.Aruga
1999年度第6回ストレングス&コンディショニングワークショップ   May 1999   NSCAジャパン
ウエイトトレーニングの効果的な指導法の実際
S.Aruga
第13回フィットネスセッション   May 1999   フィットネスセッション事務局
大学競技選手の食生活と栄養補助食品に対する意識調査
S.Aruga
第53回日本栄養・食糧学会   May 1999   日本栄養・食糧学会
ウエイトトレーニングのスポーツ選手への適用
S.Aruga
日本ボディビル連盟公認指導員養成講習会   Mar 1999   日本ボディビル連盟
スポーツ指導者のためのウエイトトレーニングの理論と実際
S.Aruga
平成10年度第3回初級トレーナー養成講習会   Jan 1999   静岡県体育協会
Strength and Conditioning for Change to The Heavier Weight-class in Top Judo Player
S.Aruga, T.Onda, Y.Yamashita, H.Nakanishi, N.Sato
THE 3RD INTERNATIONAL JUDO SYMPOSIUM   Jan 1999   All Japan Judo Federation
ウエイトトレーニングの基礎と実際
S.Aruga
平成10年度スポーツトレーニング講習会   Oct 1998   滋賀県スポーツ振興事業団
健康増進とビジネスチャンス
S.Aruga
平成10年度産学協同セミナー   Sep 1998   神奈川県
レジスタンストレーニング
S.Aruga
平成10年度スポーツ科学実践研修   Sep 1998   長崎県立総合体育館

Works

 
Research on Strength Training for Judo
1996
Research on Physical Training for Racing Driver
2001

Research Grants & Projects

 
Study on Strength and Conditioning for Sports Performance
Study on Strength and Conditioning for Athletic Injuries