基本情報

所属
山口大学 教育学部 教授
学位
文学修士(京都大学)

研究者番号
30248306
J-GLOBAL ID
200901039613251296

論文

  28

MISC

  3

書籍等出版物

  7

講演・口頭発表等

  13

その他

  5
  • 2004年4月 - 2004年4月
    2005年7月3日京都ヘーゲル読書会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』、有および定有の章について―」を発表。&0a;2005年12月23日日本ヘーゲル学会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』向自有の章について―」を発表。&0a;2008年6月15日日本ヘーゲル学会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』量の編について―」を発表。
  • 2004年4月 - 2004年4月
    2005年7月3日京都ヘーゲル読書会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』、有および定有の章について―」を発表。 2005年12月23日日本ヘーゲル学会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』向自有の章について―」を発表。 2008年6月15日日本ヘーゲル学会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』量の編について―」を発表。
  • 2000年4月 - 2000年4月
    2000年4月10日『大学生のためのフィロソフィア』を出版。この中で事実の哲学の展開を試みた。展開というよりは「入口」と言った方がいいが、この「事実」こそが新しい時代の原理に他ならない。&0a;2007年11月30日『思索の道標をもとめて』を出版。この中の「芸術、宗教、哲学と現代」において新しい時代の原理と芸術、宗教、哲学の在り方について模索した。
  • 2000年4月 - 2000年4月
    2000年4月10日『大学生のためのフィロソフィア』を出版。この中で事実の哲学の展開を試みた。展開というよりは「入口」と言った方がいいが、この「事実」こそが新しい時代の原理に他ならない。 2007年11月30日『思索の道標をもとめて』を出版。この中の「芸術、宗教、哲学と現代」において新しい時代の原理と芸術、宗教、哲学の在り方について模索した。