佐野 之人
サノ ユキヒト (Sano Yukihito)
更新日: 2024/06/20
基本情報
- 所属
- 山口大学 教育学部 (名誉教授)
- 学位
-
文学修士(京都大学)
- 研究者番号
- 30248306
- J-GLOBAL ID
- 200901039613251296
- researchmap会員ID
- 1000215650
研究キーワード
1研究分野
1経歴
1-
2024年6月 - 現在
学歴
2-
- 1984年3月
-
- 1981年3月
主要な論文
41-
哲学 72 127-139 2021年4月1日 査読有り
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山口大学哲学研究 28 17-35 2021年3月26日
-
西田哲学会年報 (17) 106-121 2020年7月20日 査読有り
-
山口大学哲学研究 (27) 17-34 2020年3月26日
-
実存思想論集 (34) 107-124 2019年6月22日 査読有り
-
関西哲学会年報 アルケー (26) 69-80 2018年6月30日 査読有り
-
東亜大学紀要 (6) 45-58 2006年6月1日 査読有り
-
東亜大学研究論叢 24(2) 3-27 2000年3月1日 査読有り
-
関西哲学会紀要 22 40-45 1988年3月1日 査読有り
-
哲学論叢 14 41-53 1987年7月1日 査読有り
MISC
5-
東亜大学紀要 5 1-8 2005年11月30日
-
東亜大学紀要 (3) 13-22 2004年12月10日
-
ヘーゲル学報 (5) 171-179 2003年5月30日
-
実存思想論集ⅩⅣ (14) 209-213 1999年8月5日
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理想652号 (652) 157-162 1993年11月30日
書籍等出版物
7-
法政大学出版局 2016年5月6日 (ISBN: 9784588150708)
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晃洋書房 2009年2月28日
-
萌書房 2007年11月30日
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クォリティ出版 2000年11月20日
-
ミネルヴァ書房 1999年7月20日 (ISBN: 4623030482)
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世界思想社 1994年10月1日 (ISBN: 4790705285)
-
ミネルヴァ書房 1993年11月1日
講演・口頭発表等
16-
西日本哲学会 2021年12月4日
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第6回中日哲学フォーラム 2019年9月22日
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第78回日本哲学会大会 2019年5月18日
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実存思想協会 2018年3月14日
-
西田哲学会 2017年7月16日
-
日本体育・スポーツ哲学会第30回記念大会 2008年9月13日 日本体育・スポーツ哲学会
-
日本ヘーゲル学会第7回研究大会 2008年6月14日 日本ヘーゲル学会
-
実存思想協会・ドイツ観念論研究会第15回共催シンポジウム 2006年9月30日 実存思想協会、ドイツ観念論研究会
-
日本ヘーゲル学会第2回研究大会 2005年12月23日 日本ヘーゲル学会
-
京都ヘーゲル読書会夏季研究会 2005年7月3日 京都ヘーゲル読書会
-
西日本哲学会第55回大会 2004年12月4日 西日本哲学会
-
京都ヘーゲル読書会冬季研究会 1999年1月6日 京都ヘーゲル読書会
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実存思想協会・ドイツ観念論研究会共済第6回シンポジウム 1997年9月13日 実存思想協会・ドイツ観念論研究会
-
第44回西日本哲学会大会 1993年12月4日 西日本哲学会
-
ドイツ観念論研究会実存思想協会共済シンポジウム 1992年9月6日 ドイツ観念論研究会、実存思想協会
-
関西哲学会第40回大会 1987年10月3日 関西哲学会
担当経験のある科目(授業)
36その他
5-
2004年4月 - 2004年4月2005年7月3日京都ヘーゲル読書会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』、有および定有の章について―」を発表。&0a;2005年12月23日日本ヘーゲル学会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』向自有の章について―」を発表。&0a;2008年6月15日日本ヘーゲル学会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』量の編について―」を発表。
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2004年4月 - 2004年4月2005年7月3日京都ヘーゲル読書会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』、有および定有の章について―」を発表。 2005年12月23日日本ヘーゲル学会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』向自有の章について―」を発表。 2008年6月15日日本ヘーゲル学会にて「ヘーゲルはなぜ改訂を試みたのか―『大論理学』量の編について―」を発表。
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2000年4月 - 2000年4月2000年4月10日『大学生のためのフィロソフィア』を出版。この中で事実の哲学の展開を試みた。展開というよりは「入口」と言った方がいいが、この「事実」こそが新しい時代の原理に他ならない。&0a;2007年11月30日『思索の道標をもとめて』を出版。この中の「芸術、宗教、哲学と現代」において新しい時代の原理と芸術、宗教、哲学の在り方について模索した。
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2000年4月 - 2000年4月2000年4月10日『大学生のためのフィロソフィア』を出版。この中で事実の哲学の展開を試みた。展開というよりは「入口」と言った方がいいが、この「事実」こそが新しい時代の原理に他ならない。 2007年11月30日『思索の道標をもとめて』を出版。この中の「芸術、宗教、哲学と現代」において新しい時代の原理と芸術、宗教、哲学の在り方について模索した。