竹森 久美子

J-GLOBALへ         更新日: 17/12/06 08:48
 
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研究者氏名
竹森 久美子
 
タケモリ クミコ
URL
http://nara-kindai.unv.jp/
所属
近畿大学
部署
農学部 食品栄養学科
職名
准教授
学位
修士(農学)(近畿大学), 医学博士(近畿大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

受賞

 
2014年3月
日本小児栄養研究会 第10回日本小児栄養研究会優秀演題 低出生体重ラットの糖・脂質代謝異常発症に対するL-グルタミン酸ナトリウム投与の影響
 
2000年
SHR学会
 

論文

 
Matsuo T, Kagohashi Y, Senga Y, Fukuda H, Shinozaki K, Takemori K, Otani H, Kondo A
Congenital anomalies   57(5) 166-170   2017年4月   [査読有り]
Inoue T, Takemori K, Mizuguchi N, Kimura M, Chikugo T, Hagiyama M, Yoneshige A, Mori T, Maenishi O, Kometani T, Itoh T, Satou T, Ito A
Experimental physiology      2017年8月   [査読有り]
若齢ラットへの高脂肪負荷による糖代謝異常発症に対するL-グルタミン酸ナトリウム持続投与の影響
竹森 久美子、宮本 あんな、米谷 俊
機能性食品と薬理栄養   10(5) 301-308   2017年2月   [査読有り]
柿ポロフェノールの機能性
米谷 俊、竹森 久美子
日本食品科学工学会誌   63(7) 325-327   2016年6月
Takemori K, Yamamoto E, Ito H, Kometani T.
Life sciences   120 48-53   2015年1月   [査読有り]

Misc

 
竹森久美子, 竹森久美子, 宮本あんな, 米谷俊, 米谷俊
日本体質医学会雑誌   79(2) 95‐105   2017年6月
竹森 久美子, 宮本 あんな, 米谷 俊
機能性食品と薬理栄養   10(5) 301-308   2017年2月
竹森久美子, 山本衛, 須崎有亮, 西真吾, 米谷俊
日本農芸化学会大会講演要旨集(Web)   2017 ROMBUNNO.2B09p11 (WEB ONLY)   2017年3月
嵯峨根里穂, 三矢沙貴奈, 竹森久美子, 竹森久美子, 米谷俊, 米谷俊
日本栄養・食糧学会近畿支部大会および公開シンポジウム講演抄録集   55th 38   2016年9月
井上敬夫, 竹森久美子, 水口信行, 木村雅友, 筑後孝章, 萩山満, 米重あづさ, 森樹史, 前西修, 米谷俊, 伊藤龍生, 佐藤隆夫, 伊藤彰彦
日本農芸化学会大会講演要旨集(Web)   2017 ROMBUNNO.2A01p01 (WEB ONLY)   2017年3月

講演・口頭発表等

 
青木香奈、竹森久美子、松尾拓哉、米谷俊
第56回 日本栄養・食糧学会 近畿支部大会   2017年11月18日   伏木 亨
岡野美波、竹森久美子、米谷俊
第56回 日本栄養・食糧学会 近畿支部大会   2017年11月18日   伏木 亨
岡野美波,井村奈津美,陳依凡,竹森久美子1,〇米谷俊
日本食品科学工学会 第64回大会   2017年8月30日   
岡野美波、竹森 久美子、米谷 俊
日本食品科学工学会 第64回大会   2017年8月30日   
エラスチンペプチドと血管保護作用 [招待有り]
竹森 久美子
機能性食品用ペプチド研究会&美容・アンチエイジング食品研究会   2017年6月14日   
竹森 久美子、藤井 健志、米谷 俊
第17回日本抗加齢医学会総会   2017年6月2日   斉藤英胤
カツオ動脈球由来エラスチンペプチドの高血圧性血管障害抑制効果
竹森久美子、福田起也、赤星保光、米谷俊
第71回日本栄養・食糧学会大会   2017年5月20日   
母体の妊娠前からの栄養制限が出生した児の成長・発達に及ぼす影響
青木香奈、竹森久美子、松尾拓哉、米谷俊
第71回日本栄養・食糧学会大会   2017年5月20日   
竹森 久美子竹森 久美子、山本 衛、須崎 有亮 、 西 真吾 、米谷 俊
日本農芸化学会2017年度大会   2017年3月18日   安達 修二
嵯峨根里穂、三矢沙貴奈、竹森久美子、米谷俊
第55回 日本栄養·食糧学会 近畿支部大会   2016年10月22日   小川 博
【目的】グルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)はインスリン分泌刺激作用を主作用に持ち、β細胞保護作用、胃内容物排出遅延作用など多機能性を示す脳腸ホルモンである。GLP-1はアミノ酸ではグルタミンにより強く分泌促進されるため、本研究ではグルタミンを高含有する小麦グルテン加水分解物(Gln-pep)の血糖上昇抑制効果を検討した。【方法】生後8週齢雄性脳卒中易発症性高血圧自然発症ラットに20%グルコース溶液、15% Gln-pep溶液、または6% グルタミン溶液を経口投与後、血糖値、血漿インスリ...

競争的資金等の研究課題

 
本態性高血圧とその続発症に関する研究