荒木 進歩

J-GLOBALへ         更新日: 19/08/29 16:41
 
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研究者氏名
荒木 進歩
 
アラキ ススム
所属
大阪大学
部署
大学院工学研究科 地球総合工学専攻
職名
助手,准教授,准教授
学位
修士(工学)(大阪大学), 博士(工学)(大阪大学), 博士(工学)(大阪大学), 修士(工学)(大阪大学), 学士(工学)(大阪大学), 博士(工学)(大阪大学), 修士(工学)(大阪大学), 学士(工学)(大阪大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2007年
   
 
- 大阪大学大学院工学研究科准教授
 

学歴

 
 
 - 
2000年
大阪大学 工学研究科 土木工学
 
 
 - 
2000年
大阪大学 工学研究科 土木工学専攻
 
 
 - 
1997年
大阪大学 工学研究科 土木工学専攻
 
 
 - 
2000年
大阪大学 工学研究科 土木工学専攻
 
 
 - 
1997年
大阪大学 工学研究科 土木工学専攻
 

委員歴

 
2008年
   
 
(社)土木学会  海岸工学委員会 論文集編集小委員会 委員
 
2007年
   
 
(社)土木学会関西支部  支部創立80周年記念行事実行委員会 行事部会 副部長
 
2007年
   
 
(社)土木学会関西支部  企画幹事会 主査
 
2006年
   
 
(社)土木学会  海洋開発委員会 海洋開発論文集査読小委員会 委員
 
2006年
   
 
(社)土木学会  海岸工学委員会 委員
 

受賞

 
2000年
平成12年度土木学会全国大会第55回年次学術講演会優秀発表賞
 

Misc

 
海岸工学論文集   50 831-835   2003年
荒木 進歩, 柳原 哲也, 新島 宏, 麓 博史, 出口 一郎
海洋開発論文集   19 201-206   2003年
Deformation of Submerged Breakwater Head under Oblique Wave Incidence
Proc. of the 23rd Int'l Offshore and Polar Eng. Conf.   Ⅲ 653-659   2003年
Development of Numerical Simulation Method for Predicting Deformation of Rubble Mound Seawall with VOF Method and DEM
Proc. of the 28th Int'l Conference on Coastal Engineering, ASCE   1485-1497   2002年
海洋開発論文集   第18巻,pp 269-274/,    2002年

Works

 
人工リーフの堤体変形に伴う水理機能評価に対する断面2次元実験の適正活用
2005年
断面2次元実験および平面実験による捨石潜堤の変形実験およびその差違に関する研究
2004年
法先洗掘を考慮した人工リーフの崩壊メカニズムの解明
2004年
リモートセンシングを用いた離岸流の発生機構の解明と予測手法の開発
2005年
法先洗掘を考慮した人工リーフの崩壊メカニズムの解明
2005年

競争的資金等の研究課題

 
変形に伴う水理機能変化を考慮した海岸構造物の設計に関する研究
研究期間: 2000年