常田 益代

J-GLOBALへ         更新日: 10/03/29 00:00
 
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研究者氏名
常田 益代
 
トキタ マスヨ
所属
北海道大学
部署
国際本部留学生センター 留学生センター
職名
教授

研究分野

 
 

経歴

 
2003年
   
 
- 放送大学 客員教授
 
2009年
   
 
- 藤女子大学 非常勤講師
 

Misc

 
ムティエ・サン・ジャンのロマネスク柱頭とクリュニーの西扉口彫刻
美術史   58(2) 215-233   2009年
William Morris:Art for a Just Soceity
国際広報メディア・観光学ジャーナル   9 61-78   2009年
Galilee, Iconography, and 3D Modelling: Reconstruction of the Narthex Portal of Vézelay
42nd International Congress on Medieval Studies, Avista Forum Journal   10   2007年
ユニバーサル・デザインからみた空港の品質
大学院国際広報メディア研究科・言語文化部紀要   52 101-122   2007年
Foliate Capitals of Perrecy-les-Forges: Implications for Cluny
Gesta   27 73-82   1988年

書籍等出版物

 
ウィリアム・モリス:ヴィクトリア朝を越えた巨人
河出書房新社   2008年   
ロマネスクの教会堂
河出書房新社   2003年   
ロマネスク:光の聖堂
淡交社   2007年   
装飾意匠にみる東西交流--東漸と西漸の事例研究
なら・シルクロード博記念国際交流財団/シルクロード学研究センター   2003年   

Works

 
フランスのブルゴーニュ地方におけるロマネスク柱頭彫刻の展開
2009年
ロマネスク柱頭彫刻の基礎研究:形体と図像と建築空間との関係について
2009年 - 2011年
第三次クリュニー修道院の西正面扉口彫刻とムティエ・サン・ジャン工房について
2003年 - 2004年
ヴェズレーのナルテックス扉口の復元:ナルテックスの機能との関連において
1998年 - 1999年
老人施設の「生活の質」と芸術の役割
2000年 - 2002年

競争的資金等の研究課題

 
ロマネスク柱頭彫刻の基礎研究:形体と図像と建築空間との関係について
研究期間: 2009年   
中世建築の機能と装飾プログラムの関係
研究期間: 1999年   
デザインと生活の質
研究期間: 2001年