小倉 斉

J-GLOBALへ         更新日: 05/11/30 00:00
 
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研究者氏名
小倉 斉
 
オグラ ヒトシ
所属
愛知淑徳大学
部署
文学部 国文学科
職名
教授
学位
文学修士(早稲田大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1977年
 - 
1981年
岐阜県立恵那高等学校 教(]G0379[)
 
1981年
 - 
1983年
岐阜県立大垣西高等学校 教(]G0379[)
 
1983年
 - 
1988年
愛知淑徳短期大学 専任講師
 
1988年
 - 
1993年
愛知淑徳短期大学 助教授
 
1993年
 - 
1998年
愛知淑徳短期大学 教授
 

学歴

 
 
 - 
1977年
早稲田大学 文学研究科 日本文学
 
 
 - 
1974年
早稲田大学 教育学部 国語国文学科
 

委員歴

 
2002年
   
 
日本文学協会  委員
 
1999年
   
 
日本社会文学会  評議員,編集委員
 

Misc

 
資料翻刻『護持院原の敵討』森鴎外自筆原稿
早稲田大学図書館紀要   (33) 11-59   1991年
『唐草物語』の中の私
愛知淑徳大学論集-文学部・文学研究篇-   27(15-25)    2002年
倉橋由美子論-≪妖女≫から≪老人≫へ-
淑徳国文   (38) 1-19   1997年
現代小説に見る成熟とジェンダー
淑徳国文   (39) 1-30   1998年
『舞姫』における文語文体再生の背景
早稲田大学国語教育研究   (12) 22-31   1992年

書籍等出版物

 
夜窓鬼談
春風社   2003年   
明治四二年の鴎外一面-小説の方法への模索-
森鴎外『スバル』の時代(双文社出版)   1997年   
「三人冗語」「雲中語」の鴎外-≪合評≫形式の意味をめぐって
講座森鴎外2 鴎外の作品(新曜社)   1997年   
《合評》という名のドラマ「三人冗語」-露伴・緑雨と鴎外-
森鴎外論集 出会いの衝撃(新典社)   2001年   
真船豊「中橋公館」
20世紀の戯曲Ⅱ 現代戯曲のの展開(社会評論社)   2002年   

競争的資金等の研究課題

 
森鴎外初期文学活動の研究
研究期間: 1983年   
明治20年代文学評論の研究
研究期間: 1983年   
近代日本における幻想文学の研究
研究期間: 1990年