OHNO Tomoko

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Name
OHNO Tomoko
Affiliation
Aomori University of Health and Welfare
Section
Faculty of Health Sciences Department of Nutrition

Research Interests

 
 

Research Areas

 
 

Published Papers

 
Kurosawa T, Iwata T, Dakeishi M, Ohno T, Tsukada M, Murata K
Biomedical research (Tokyo, Japan)   28(4) 205-211   Aug 2007   [Refereed]
Ohno T, Sakamoto M, Kurosawa T, Dakeishi M, Iwata T, Murata K
Environmental research   103(2) 191-197   Feb 2007   [Refereed]
Dakeishi M, Nakai K, Sakamoto M, Iwata T, Suzuki K, Liu XJ, Ohno T, Kurosawa T, Satoh H, Murata K
Environmental health and preventive medicine   10(4) 208-212   Jul 2005   [Refereed]
Murata K, Sakamoto M, Nakai K, Weihe P, Dakeishi M, Iwata T, Liu XJ, Ohno T, Kurosawa T, Kamiya K, Satoh H
International archives of occupational and environmental health   77(8) 571-579   Nov 2004   [Refereed]

Misc

 
大野智子, 菊池由佳, 藤田直子
栄養学雑誌   77(5 Supplement) 300   Sep 2019
小山達也, 千葉幸子, 小沼奈緒美, 向井庸平, 大野智子
栄養学雑誌   77(5 Supplement) 253   Sep 2019
早渕仁美, 森田理恵子, 南里明子, 梅木陽子, 合田敏尚, 堤ちはる, 渡邊智子, 大野智子, 今村佳代子, 嶋田さおり, 藤谷祥司, 松本英希
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   41st (CD-ROM) ROMBUNNO.OM01‐03   Sep 2018
森田理恵子, 早渕仁美, 南里明子, 梅木陽子, 合田敏尚, 堤ちはる, 渡邊智子, 大野智子, 今村佳代子, 嶋田さおり, 藤谷祥司, 松本英希
日本食育学会総会・学術大会講演・学術報告要旨集   6th 30   May 2018
大野智子, 高松汐里, 篠原春佳, 米谷瑞紀, 兼平仁子, 吉岡美子
日本スポーツ栄養研究誌   11 127   Jan 2018
熊谷昌則, 上原健二, 渡邊健, 渡邊和子, 大野智子
秋田県総合食品研究センター報告   (19) 1‐9   Dec 2017
熊谷昌則, 大野智子
栄養学雑誌   75(5 Supplement) 186   Sep 2017
藤田直子, 大野智子, 保田謙太郎
秋田県立大学ウェブジャーナルB(研究成果部門)(Web)   4 158‐163 (WEB ONLY)   Sep 2017
Takayama Yuko, Masanori Kumagai, Tomoko Ohno, Sethuko Yamada, Hitoshi Mithumori, Tohru Takahashi, Youko Henmi, Chikako Komaba, Seiko Naganuma
Abstracts of the Annual Meeting of the Japan Society of Cookery Science   29(0)    Aug 2017
【目的】日本調理科学会特別研究平成24~25年度『次世代に伝え継ぐ 日本の家庭料理』の聞き書き調査を通して、秋田県における次世代に伝えるべき家庭料理を抽出し、前回平成28年度大会の特別企画において主食の特徴について報告した。今回は得られた料理の「おやつ」に着目し、その特徴と調理特性について明らかにすることを目的とした。<br />【方法】秋田県内8調査地域(鹿角・北秋田・山本・秋田・由利・仙北・平鹿・雄勝)において、昭和35~45年頃に調理を担当していた対象者19名(女性、74.2±7.8...
大野智子, 長嶋智子, 豊嶋瑠美子, 山谷昭美
栄養学雑誌   74(5) 314   Sep 2016
堀口兵剛, 堀口兵剛, 小熊悦子, 小熊悦子, 村田勝敬, 佐々木敏, 宮本佳代子, 小松田敦, 澤村昌人, 澤田賢一, 涌井秀樹, 熊澤由美子, 大野智子, 長嶋智子, 高山裕子, 松田律子, 豊嶋瑠美子, 鈴木景子, 松川岳久, 千葉百子, 横山和仁, 佐々木亨, 大本直樹, 荒川明, 藤田秀文, 小野地章一, 高橋俊明, 佐々木司郎, 平山克, 中村正明
産業衛生学雑誌   57(6) 323   Nov 2015
Takayama Yuko, yamada sethuko, mitumori hitosi, ohno tomoko, kumagai masanori, takahashi toru, henmi yoko, komaba chikako, naganuma seiko
Abstracts of the Annual Meeting of the Japan Society of Cookery Science   27(0)    Aug 2015
【目的】日本調理科学会特別研究平成24~25年度『次世代に伝え継ぐ 日本の家庭料理』の聞き書き調査を通して,秋田県における次世代に伝えるべき家庭料理を析出すると共に、その地域特性を明らかにすることを目的とした。<br>【方法】第1報と同様の方法により調査した、秋田県内8調査地域の110の料理について、地域特有の料理の特徴(主材料・調理・調味法)及びその背景要因を検討した。<br>【結果】主材料として、最も多かったのは米で、「ごはんもの」に分類された、みそたんぽ(鹿角)、鶏めし(北秋田)、タ...
Ohno Tomoko, Yamada Setsuko, Mitsumori Hitoshi, Takayama Yuko, Kumagai Masanori, Takahashi Toru, Henmi Yoko, Komaba Chikako, Naganuma Seiko
Abstracts of the Annual Meeting of the Japan Society of Cookery Science   27(0)    Aug 2015
【目的】日本調理科学会特別研究平成24~25年度『次世代に伝え継ぐ 日本の家庭料理』の聞き書き調査を通して,秋田県における次世代に伝えるべき家庭料理を析出すると共に、その地域特性を明らかにすることを目的とした。<br>【方法】調査地域は,行政区分に準じた鹿角,北秋田,山本,秋田,由利,仙北,平鹿,雄勝の8地域とし,昭和35~45年頃までに郷土料理として定着した次世代に伝え継ぎたい家庭料理の聞き書き調査を実施した。調査対象者は,当時の調理担当者である年代の19名とした。聞き書きにより得られた...
大野智子, 小松千鶴, 佐々木玲
日本官能評価学会誌   19(1) 41   Apr 2015
大野智子, 鎌田好美, 佐々木玲
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2013 17   2013
大野智子, 菅原奈緒
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2011 54   2011
高橋秀子, 中村恵子, 會田久仁子, 和泉眞喜子, 宮下ひろみ, 齋藤寛子, 松本祥子, 大野智子, 北山育子, 真野由紀子, 菊地和美, 菅原久美子, 村上知子
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2010 67   2010
菅原久美子, 村上知子, 菊地和美, 北山育子, 真野由紀子, 松本祥子, 大野智子, 高橋秀子, 齋藤寛子, 和泉眞喜子, 宮下ひろみ, 中村恵子, 會田久仁子
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2010 68   2010
DEEKEN Anneliese, TSUCHIDA Masako, ONO Tomoko
Bulletin of Seirei Women's Junior College   37(0) 91-103   2009
村上知子, 菅原久美子, 菊地和美, 中野つえ子, 北山育子, 松本祥子, 大野智子, 高橋秀子, 齋藤寛子, 和泉眞喜子, 宮下ひろみ, 中村恵子, 会田久仁子
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2009 47   2009
会田久仁子, 中村恵子, 和泉眞喜子, 宮下ひろみ, 齋藤寛子, 高橋秀子, 松本祥子, 大野智子, 中野つえ子, 北山育子, 菅原久美子, 菊地和美, 村上知子
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2009 47   2009
高橋秀子, 大野智子, 長沼誠子, 岩根敦子, 菅原悦子, 魚住惠, 村元美代, 板垣千尋, 安部恵, 松本祥子, 山田節子, 三森一司, 出雲悦子
日本食生活学会誌   18(4) 389-390   Mar 2008
黒澤智子, 岩田豊人, 嶽石美和子, 大野智子, 塚田三香子, 村田勝敬
産業衛生学雑誌   50(1) 32   Jan 2008
DEEKEN Anneliese, ONO Tomoko
Bulletin of Seirei Women's Junior College   36(0) 72-78   2008
大野智子, 松本祥子, 山田節子, 三森一司, 出雲悦子, 長沼誠子
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2008 59   2008
大野智子, 松本祥子, 山田節子, 三森一司, 出雲悦子, 長沼誠子
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2007 82   2007
大野智子, 黒澤智子, 嶽石美和子, 岩田豊人, 村田勝敬
日本公衆衛生学会総会抄録集   65th 978   Oct 2006
岳石美和子, 仲井邦彦, 坂本峰至, 岩田豊人, 鈴木恵太, 劉暁潔, 大野智子, 黒沢智子, 佐藤洋, 村田勝敬
日本公衆衛生学会総会抄録集   64th 1031   Aug 2005
大野智子, 松本祥子
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2002 29   Sep 2002
MATSUMOTO Sachiko, ONO Tomoko
Bulletin of Holly Spirit Junior College   30(30) 14-24   Mar 2002
秋田県では異常低温の年でも収穫可能な品種として,古代米の形質を持つ秋田紫糯68号を育種した。著者らはこの秋田紫糯68号の特性を出来る限り発揮させるための最適な炊飯条件を探すため,本品種(搗精82.9%)の炊飯特性と食味の関係について研究し,その対照としてもち米のおとめもちとうるち米のあきたこまちを用いて比較した。本研究で明らかになったことは次のとおりである。1)秋田紫糯68号の水分含有量はあきたこまちとおとめもちに比べると若干高い値を示し,K,Mgの含有量が高かった。2)秋田紫糯68号の米...
松本祥子, 大野智子
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2001 15   Sep 2001
大野智子, 松本祥子
日本調理科学会大会研究発表要旨集   2000 68   Sep 2000
Ono Tomoko, Tsukada Mikako
Bulletin of Holly Spirit Junior College   28(28) 69-77   Mar 2000
1.学生のための食品衛生学実験として,茶の抗菌作用を調べる実験系の確立をめざした。2.使用した茶の種類は4種類(煎茶,ウー口ン茶,焙じ茶,紅茶)であり,採用した細菌株はStaphylococcus aureus ATCC 25923であった。3.吸光度測定あるいは細菌数測定により茶の抗菌作用を計測する定量実験は,時間的,技術的な制約から学生実験には不適であった。4.茶の殺菌作用を観察する定性実験は,技術的に容易であり,再現性もよいことから学生実験に適していた。5.身近な食品の機能性を調べる...