徐 勝

J-GLOBALへ         更新日: 16/07/06 10:34
 
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研究者氏名
徐 勝
 
ソ スン
URL
http://www.ricks2005.com/index.html
学位
社会学修士(国立ソウル大学大学院)
その他の所属
立命館大学

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
立命館大学 法学部法学科 教授
 

学歴

 
 
 - 
1968年
東京教育大学 文学部 社会科学科
 
 
 - 
1971年
国立ソウル大学大学院 社会学研究科 社会学
 

受賞

 
2011年6月
財団法人「真実の力」(韓国)第1回人権賞
 
1994年
多田瑶子人権賞
 

論文

 
日韓関係の焦点
京都新聞朝刊 12面      2015年1月
「セウォル(世越)号事件が示す韓国政治社会の病弊」
読書新聞      2015年1月
「日韓関係の焦点」
京都新聞朝刊      2015年1月
「韓日国交正常化50年の過去清算の課題-在日同胞問題を中心に」
高麗大学校日本学研究所 国際学術シンポジウム「日韓国交樹立50年:ひと・教育・文化」資料集   30-36   2015年1月
「世界化する安倍の靖国」
独立精神   (11、12) 31-42   2014年11月

書籍等出版物

 
『言葉の中の日韓関係』
小倉紀蔵
明石書店   2013年4月   
『文明と野蛮を超えて―わたしたちの東アジア歴史・人権・平和宣言』
前田朗
かもがわ出版   2011年12月   ISBN:978-4-7803-0484-8
『東アジアの国家暴力と人権・平和』
『東アジアの国家暴力と人権・平和』   2011年11月   
『現代における人権と平和の法的探求―方の在り方と担い手論』
市川正人
日本評論社   2011年9月   
『徐勝の東アジア平和紀行―韓国、台湾、沖縄をめぐって』
かもがわ出版   2011年2月   

講演・口頭発表等

 
特別講義「東アジアを学ぶ」
第2回ソウル大学校アジア研究所 全国大学院生フォーラム   2015年1月26日   
「台湾フィールドワーク―重層するアイデンティティと東アジアの視点」
京都自由大学   2015年1月23日   
『日韓国交樹立50年:ひと・教育・文化』国際学術シンポジウム韓日国交正常化50年の過去清算の課題-在日同胞問題を中心に
高麗大学日本学研究所など。   2015年1月9日   
「アルトゥルから南京を見る」
大静農協3階セミナー室 平和の島連帯韓国委員会   2014年12月13日   
「南京虐殺と日本軍の特質」
南京虐殺77周年追慕非武装平和の島宣言大会第6回シンポジウム   2014年12月13日   

担当経験のある科目