大塚 善樹

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/14 16:42
 
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研究者氏名
大塚 善樹
 
オオツカ ヨシキ
所属
東京都市大学
部署
環境学部
職名
教授
学位
博士(社会学)(筑波大学)
その他の所属
東京都市大学

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1999年
筑波大学 社会科学研究科 社会学
 
 
 - 
1982年
東京大学 農学部 農芸化学科
 

委員歴

 
2003年
 - 
2007年
環境社会学会  委員
 
2009年
 - 
2010年
環境社会学会  委員
 
2009年
 - 
2012年
環境社会学会  委員
 

Misc

 
想起によるレジリエンス概念の再構成について
大塚善樹
環境社会学研究   1(20) 37-53   2014年
環境資本主義における食糧危機―遺伝子組換え作物からバイオ燃料へ
大塚
季報唯物論研究   1(105) 23-34   2008年
被災村落の低レジリエンスに関する歴史社会学的試論―八重山の「明和大津波」を事例に―
大塚善樹
東京都市大学環境情報学部紀要   1(13) 52-61   2012年
Industrial Food for Thought: Globalization of Agro-food System and Environmental Concerns.
Otsuka, Y.
7 163-172   2002年
Constructing Otherness: the Politics of Bioscience in Japan
Yoshiki Otsuka
Journal of Group Dynamics   30(1) 322-340   2013年

書籍等出版物

 
子犬に語る社会学・入門
洋泉社   2003年   
農業と雑草の生態学―侵入植物から遺伝子組換え作物まで―
文一総合出版   2007年   
遺伝子組換え作物―大論争・何が問題なのか―
明石書店   2001年   
The Environmental Challenges for Japan and Germany
Peter Lang (Frankfurt am Main)   2004年   
科学技術実践のフィールドワーク―ハイブリッドのデザイン―
せりか書房   2006年   

講演・口頭発表等

 
GMO政策の言説空間をどう捉えるか?―科学技術社会論の視点から
農林水産省農林水産政策研究所特別研究会   2002年   
Resilience, community and social memory: from the perspective of environmental sociology
Tokyo City University & Yonsei University 2011 International Symposium on "Towards Formation of Resilient Communities"   2011年   
GMO(遺伝子組換え体)論争における科学技術と社会
農林水産省農林水産政策研究所定例研究会   2000年   
社会‐生態システムにおける想起としてのバイオフィリア
第48回環境社会学会大会   2013年   
農業バイオテクノロジーの形成
日本社会学会第72回大会(於:上智大学)   1999年   

競争的資金等の研究課題

 
環境コミュニケーションに関する研究
科学研究費補助金
科学技術と環境問題に関する研究
その他の研究制度