芳賀 博

J-GLOBALへ         更新日: 08/08/26 00:00
 
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研究者氏名
芳賀 博
 
ハガ ヒロシ
所属
桜美林大学
部署
自然科学系
職名
教授
学位
博士(医学)(山形大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1973年
 - 
1990年
東京都老人総合研究所 助手
 
1990年
 - 
1993年
東京都老人総合研究所 研究員
 
1993年
 - 
1999年
北海道医療大学 教授
 
1999年
 - 
2007年
 東北文化学園大学 教授
 

学歴

 
 
 - 
1972年
順天堂大学 体育学部 健康教育
 

委員歴

 
1999年
 - 
2008年
日本公衆衛生学会  評議員
 
1991年
 - 
2008年
日本民族衛生学会  評議員
 
1992年
 - 
2008年
日本疫学会  評議員
 
1998年
 - 
2008年
日本老年社会科学会  理事
 
2007年
 - 
2008年
日本保健福祉学会  理事
 

Misc

 
地域老人における健康度自己評価からみた生命予後(共著)
日本公衆衛生雑誌   38(10) 783   1991年
地域老人の活動能力とその関連要因(共著)
老年社会科学   12 182   1990年
地域の在宅高齢者における転倒発生率と転倒状況(共著)
日本公衆衛生雑誌   38(9) 735   1991年
在宅福祉サービスを要する痴呆性老人数の予測(共著)
北海医療大学看護福祉学部紀要   (2) 123-129   1995年
高齢者の外来受療行動に関する研究(共著)
老年社会科学   17(2) 129-137   1996年

書籍等出版物

 
長寿の要因(共著)
九州大学出版会   2000年   
健康長寿の条件(共編著)
ワールドプランニング   2002年   
ヘルスアセスメントマニュアルー生活習慣病・要介護状態予防のためにー(共著)
厚生科学研究所   2000年   
地域ですすめる閉じこもり予防・支援(共著)
中央法規   2006年   
老年学要論ー老いを理解するー(共著)
建帛社   2007年   

競争的資金等の研究課題

 
高齢者の役割の創造による社会活動の推進とQOLの向上に関する研究
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 2004年 - 2008年
高齢者の生活機能の維持及び増進を目的とした介入研究
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 2003年 - 2008年
ボランティア活動がボランティア自身のQOLの向上に及ぼす影響
保健医療分野における基礎研究推進事業
研究期間: 2007年 - 2009年