荒尾 晴惠

J-GLOBALへ         更新日: 19/02/14 05:16
 
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研究者氏名
荒尾 晴惠
 
アラオ ハルエ
所属
大阪大学
部署
医学系研究科 保健学専攻
職名
教授
学位
看護学博士(兵庫県立大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2009年4月
 - 
現在
大阪大学大学院 医学系研究科 教授
 
 
 - 
2009年3月
兵庫県立大学 看護学部 助教授
 

受賞

 
2013年11月
佐川がん研究振興財団 佐川がん看護特別賞
 

論文

 
救急領域で終末期ケアを実践する看護師が抱く葛藤
佐竹 陽子, 荒尾 晴惠
Palliative Care Research   13(2) 201-208   2018年6月
研究目的は、救急領域で終末期ケアを実践する看護師の葛藤を明らかにすることである。救急看護に従事する看護師11名を対象に半構造化面接を実施し、内容分析を行った。その結果、[救命と看取りの混在][患者や家族のニーズの捉えにくさ][看護の目標の不確かさ]という救急領域の特徴が看護師の葛藤を引き起こしていた。葛藤には、[終末期ケアを実践する環境への葛藤][倫理原則に関する葛藤][家族や医療チームとの関係性から生じる葛藤][確信がもてないまま実践する看護ケアへの葛藤]という看護の役割を果たせないと感...
救急領域で終末期ケアを実践する看護師が抱く葛藤
佐竹 陽子, 荒尾 晴惠
Palliative Care Research   13(2) 201-208   2018年6月
研究目的は、救急領域で終末期ケアを実践する看護師の葛藤を明らかにすることである。救急看護に従事する看護師11名を対象に半構造化面接を実施し、内容分析を行った。その結果、[救命と看取りの混在][患者や家族のニーズの捉えにくさ][看護の目標の不確かさ]という救急領域の特徴が看護師の葛藤を引き起こしていた。葛藤には、[終末期ケアを実践する環境への葛藤][倫理原則に関する葛藤][家族や医療チームとの関係性から生じる葛藤][確信がもてないまま実践する看護ケアへの葛藤]という看護の役割を果たせないと感...
乳がん体験者の自己への思いやり うつ病傾向の有無による比較
土橋 千咲, 荒尾 晴惠
大阪大学看護学雑誌   24(1) 44-51   2018年3月
目的:乳がん体験者の「自己への思いやり」をうつ病傾向の有無による比較を通して明らかにする。方法:A市内の乳がん患者会に依頼し、無記名自記式質問紙を用いた郵送調査を実施した。調査内容は、対象者の属性、セルフ・コンパッション尺度日本語版、つらさと支障の寒暖計であった。所属する施設の倫理審査委員会の承認後、実施した。結果:42部を配布し、33部を回収した(回収率78.6%)。対象者の平均年齢は60.5±10.7歳、がんの最初の診断から平均6.5±3.6年経過していた。「自己への思いやり」のうち、...
山本瀬奈, 山本瀬奈, 荒尾晴惠
がん看護   23(1) 58‐60-61   2018年1月
終末期がん患者の療養場所の意思決定プロセスにおける家族の負担感および関連要因を明らかにするために、2011年11月から2014年1月に緩和ケア病棟で亡くなったがん患者の遺族999名を対象に、自記式質問紙による郵送調査を実施した。700名(男性280名、女性420名、平均年齢61.9歳)から有効回答が得られた。療養場所の意思決定プロセスにおける家族の負担感の強さと関連する要因は、患者の年齢が若いこと、前の病棟/施設の期限をきっかけに緩和ケア病棟へ入院したこと、医療者が対象者の考えや大事にして...
増島麻里子, 井沢知子, 奥朋子, 矢ヶ崎香, 木村恵美子, 作田裕美, 高橋由美子, 小松浩子, 荒尾晴惠, 藤田佐和
日本がん看護学会誌(Web)   32 ROMBUNNO.32_masujima_20180315(J‐STAGE)   2018年
Yamashita R, Arao H, Takao A, Masutani E, Morita T, Shima Y, Kizawa Y, Tsuneto S, Aoyama M, Miyashita M
Journal of pain and symptom management   54(6) 861-869   2017年12月   [査読有り]
荒尾晴惠
看護技術   63(13) 1342‐1347   2017年11月
青木 美和, 荒尾 晴惠
Palliative Care Research   12(2) 203-210   2017年4月
研究目的は,終末期がん患者のせん妄ケアを実践している看護師が,どのようなアセスメントを行っているのかを明らかにすることである.がん看護専門看護師と緩和ケア認定看護師6名を対象に各2回の半構造化面接を行い,質的内容分析の手法を参考に分析した.その結果,看護師は,[直観と知識を擦り合わせたせん妄発症リスクの捉え]によるせん妄予防のためのリスクアセスメント,[せん妄の発症リスクに基づく早期発見に必要な情報の吟味][出現している症状がせん妄であるかどうかの判別]によりせん妄だと決定づけるアセスメン...
南口陽子, 荒尾晴惠
看護技術   63(3) 268‐273-81   2017年3月
Yamamoto S, Arao H, Masutani E, Aoki M, Kishino M, Morita T, Shima Y, Kizawa Y, Tsuneto S, Aoyama M, Miyashita M
Journal of pain and symptom management      2017年2月   [査読有り]
Yamamoto S, Masutani E, Arao H
Nursing & health sciences   18(3) 379-386   2016年9月   [査読有り]
山下 亮子, 荒尾 晴惠, 高尾 鮎美, 升谷 英子, 森田 達也, 木澤 義之, 恒藤 暁, 志真 泰夫, 青山 真帆, 宮下 光令, J-HOPE3研究グループ
Palliative Care Research   11(Suppl.) S282-S282   2016年6月
高尾鮎美, 荒尾晴惠
日本がん看護学会誌   30(1) 54‐63-63   2016年5月
本研究の目的は,化学放射線療法を受ける肺がん患者が,治療を継続するうえで必要とする体力と,体力を維持するための取り組みについて具体的に明らかにし,治療完遂に向けた支援を考察することである.対象者は6名で,各2回の半構成的面接法にて体力に関するデータを収集し,質的帰納的方法で分析した.その結果,患者が捉える体力は,【がんに向き合うために不可欠なもの】【自分の体への信頼から生まれる】【心のありようを反映する】【恒常性を保つ指標】【目的に応じた行動を可能にする】の5のコアカテゴリーに集約された....
中森美季, 荒尾晴惠
日本がん看護学会誌   30(1) 14‐22-22   2016年5月
続発性リンパ浮腫は,いつ症状が出るかわからない.また,出現した症状にも個人差が大きい.患者自らが患者にしかわからない微細な変化に気づけるかどうかが大切である.そこで,本研究では,がん術後の続発性リンパ浮腫をもつ患者による症状の気づき(awareness)に関する概念を明らかにすることを目的とした.看護学,医学,社会学,心理学の領域から抽出した文献と関連書籍の20資料を分析対象とし,Walker & Avantの手法を参考に分析を行った.分析の結果,がん術後の続発性リンパ浮腫をもつ患者による...
荒尾晴惠
日本がん看護学会誌   30 137   2016年1月
Yamamoto S, Tazumi K, Arao H
International journal of qualitative studies on health and well-being   10(1) 29283   2015年1月   [査読有り]
高尾 鮎美, 荒尾 晴惠
緩和ケア   24(5) 346-350   2014年9月
山本 瀬奈, 山本 ちあき, 荒尾 晴惠
緩和ケア   24(5) 356-360   2014年9月
川島 鮎美, 荒尾 晴惠
緩和ケア   24(1) 20-24   2014年1月
青木 美和, 荒尾 晴惠
がん看護   18(7) 703-706   2013年11月
竹井 友理, 荒尾 晴惠
大阪大学看護学雑誌   19(1) 33-38   2013年3月
研究報告
間城 絵里奈, 山本 瀬奈, 吉岡 とも子, 小林 珠実, 田墨 惠子, 荒尾 晴惠
大阪大学看護学雑誌   19(1) 39-44   2013年3月
研究報告
川崎 優子, 内布 敦子, 荒尾 晴惠
日本がん看護学会誌 = Journal of Japanese Society of Cancer Nursing   26(2) 54-61   2012年9月
Kawasaki Y, Uchinuno A, Arao H, Kobayashi T, Otsuka N
Clinical journal of oncology nursing   15(6) 668-673   2011年12月   [査読有り]
河上 智香, 石井 豊恵, 荒尾 晴惠
看護教育   52(4) 296-303   2011年4月
小林 珠実, 竹内 佐智恵, 霜田 求, 荒尾 晴恵
大阪大学看護学雑誌   17(1) 25-33   2011年3月
研究報告
川崎 優子, 内布 敦子, 荒尾 晴惠
兵庫県立大学看護学部・地域ケア開発研究所紀要   18 35-47   2011年
川崎 優子, 内布 敦子, 荒尾 晴惠
兵庫県立大学看護学部・地域ケア開発研究所紀要   18 23-33   2011年
川崎 優子, 内布 敦子, 荒尾 晴惠
兵庫県立大学看護学部・地域ケア開発研究所紀要   17 25-37   2010年
川崎 優子, 井沢 知子, 伊藤 由美子, 橋口 周子, 荒尾 晴惠, 成松 恵, 黒木 みちる, 長田 正子, 内布 敦子
Palliative Care Research   4(1) 201-206   2009年
【目的】治療期にある通院中のがん患者を対象に, セルフケア能力を向上させる看護独自の介入プログラムを開発することを目的とした.【方法】参加者15名を対象に, 4週連続の複合的グループ療法を実施し効果検証を行った.【結果】参加者の概要は, 平均年齢56.86±11.52歳, 現病歴平均28.6±18.14カ月であった. 介入前後で, EORTC QLQ-C30 Global health status (p<0.023)とSTAIの状態不安(p<0.022)の2項目で有意な改善がみられた. ...
牧野 佐知子, 荒尾 晴惠, 川崎 優子, 沼田 靖子, 成松 恵, 坂下 玲子, 内布 敦子
兵庫県立大学看護学部・地域ケア開発研究所紀要   15 61-71   2008年3月
本研究では、がん医療を担う施設において、外来通院治療を受けているがん患者が、災害時に治療を継続するためのシステムと災害への備えを明らかにし、その上で、外来通院治療を受けているがん患者が治療を継続できるシステムのあり方について提示することを目的とした。近い将来に災害が起きることを想定して対策を講じている地域がん診療拠点病院をはじめとする5つの医療施設において、災害対策に詳しい担当者12名を対象に、外来通院治療を受けているがん患者が、災害時に治療を継続するためのシステムの内容と、施設における災...
沼田 靖子, 牧野 佐知子, 坂下 玲子, 荒尾 晴惠, 川崎 優子, 成松 恵, 小林 珠実, 内布 敦子
兵庫県立大学看護学部・地域ケア開発研究所紀要   15 73-82[含 英語文要旨]   2008年3月
本研究の目的は、2004年に本研究プロジェクトが作成した災害時版患者用パンフレットを検討することである。調査は、Web上での研究協力の呼びかけに賛同した33名を対象として、筆者らが作成したパンフレットを洗練するための構成的質問と自由記載によるデータ収集をWeb上で行った。データ分析は、構成的質問については記述統計を、自由記載内容についてはカテゴリー化を行い、分析した。その結果、絵や文字の大きさの適切さについては、19人(58%)が「適切である」と回答し、13人(39%)が「まあまあ適切であ...
Distribution of care information packages for the support of patients with cancer and their families during disaster situations and their evaluation via the internet.
Sakashita R, Uchinuno A, Makino S, Kawasaki Y, Numata Y, Kobayashi T, Arao H
Studies in health technology and informatics   122 974-975   2006年   [査読有り]
がん患者家族の介護経験に関する研究
Qualily Nursing   6(6) 513-518   2000年
症状マネジメント統合的アプローチの臨床適応の効果-痛みをもつがん患者へのアプローチー
第20回日本看護科学学会学術集会講演集   327   2000年
An Integrated Approach to Symptom Managementに基づく看護活動の有効性-がん性疼痛のある1事例への適応-
がん看護   5(3) 246-252   2000年
Yamamoto S, Arao H, Masutani E, Aoki M, Kishino M, Morita T, Shima Y, Kizawa Y, Tsuneto S, Aoyama M, Miyashita M
Journal of Pain and Symptom Management       2017年1月   [査読有り]
Yamamoto S,Masutani E,Arao H
Nursing & Health Sciences   18 379-386   2016年3月   [査読有り]
高尾鮎美,荒尾晴惠
日本がん看護学会誌      2016年4月   [査読有り]
中森美季,荒尾晴惠
日本がん看護学会誌      2016年4月   [査読有り]
終末期がん患者の家族が患者の死を前提として行いたい事に関する研究-緩和ケア病棟を利用した遺族に対する調査より-
山下亮子, 荒尾晴惠, 高尾鮎美, 升谷英子, 森田達也, 木澤義之, 恒藤暁, 志真泰夫, 青山真帆, 宮下光令
第21回日本緩和医療学会学術大会抄録集      2016年6月   [査読有り]
The Burden of Decision Making regarding the Place of End-of-Life Cancer Care on Bereaved Families
Yamamoto S,Arao H,Aoki M,Kishino M,Masutani E,Morita T,Kizawa Y,Tsuneto S,Shima Y,Aoyama M,Miyashita M
Cancer Nursing      2016年9月   [査読有り]
How do patients with head and neck cancer perceive management of oral mucositis pain induced by CRT?
Koike M, Arao H, Tazumi K, Kado R, Yamashita R
Cancer Nursing      2016年9月   [査読有り]
終末期がん患者の家族が、患者の死を前提として 行いたいことを達成するための望ましいケア
高尾鮎美,荒尾晴惠,山下亮子,升谷英子,森田也,木澤義之,恒藤暁,志真泰夫,青山真帆,宮下光令
第1回関西緩和医療研究会 プログラム抄録集      2016年11月
頭頸部がん化学放射線療法に伴う口腔粘膜炎の疼痛に対する看護ケアの現状
高志慈祥,山下亮子,小池万里子,田墨惠子,荒尾晴惠
   2017年2月   [査読有り]

Misc

 
がん診断後の患者の就労状況の実態と個人属性による差異
師岡 友紀, 荒尾 晴惠, 南口 陽子, 畠山 明子, 辰巳 有紀子
Palliative Care Research   13(Suppl.) S316-S316   2018年6月
「がん患者・家族の暮らしを支え尊厳を守るための看護を問い直す2-急性期がん医療における多職種連携と人材育成のあり方-」 急性期がん医療を担う看護職の育成 看護基礎教育の視点から
荒尾 晴惠
日本がん看護学会誌   32(Suppl.) 133-133   2018年1月
がん診療連携拠点病院におけるがん患者の情報ニーズの世代差
辰巳 有紀子, 荒尾 晴惠, 畠山 明子, 南口 陽子, 師岡 友紀
Palliative Care Research   13(Suppl.) S402-S402   2018年6月
外来化学療法中のがん患者の家族への負担感の実態とその要因
青木 美和, 荒尾 晴惠, 南口 陽子, 畠山 明子, 師岡 友紀, 辰巳 有紀子
日本がん看護学会誌   32(Suppl.) 141-141   2018年1月
がん診療連携拠点病院におけるがん患者の情報ニーズの世代差
辰巳 有紀子, 荒尾 晴惠, 畠山 明子, 南口 陽子, 師岡 友紀
Palliative Care Research   13(Suppl.) S402-S402   2018年6月
がん診断後の患者の就労状況の実態と個人属性による差異
師岡 友紀, 荒尾 晴惠, 南口 陽子, 畠山 明子, 辰巳 有紀子
Palliative Care Research   13(Suppl.) S316-S316   2018年6月
がん患者の妊孕性温存の意思決定における情報希求行動の様相
林 みずほ, 荒尾 晴惠, 土橋 千咲, 野澤 美江子
日本がん看護学会誌   32(Suppl.) 151-151   2018年1月
薬物治療をうける再発・進行大腸がん患者のストレスと折り合いをつける力
荒尾 晴惠, 畠山 明子, 淺野 耕太, 藤川 直美, 荒木 啓子, 高尾 鮎美, 山本 瀬奈, 南口 陽子
日本がん看護学会誌   32(Suppl.) 232-232   2018年1月
林みずほ, 荒尾晴惠
がん看護   23(2) 227‐233   2018年2月
苦痛のスクリーニングでトリガーされた患者のフォローアップ方法における課題と対策
南口 陽子, 荒尾 晴惠, 松本 禎久, 木澤 義之, 明智 龍男, 高尾 鮎美, 青木 美和, 畠山 明子, 森田 達也
Palliative Care Research   12(Suppl.) S324-S324   2017年6月
患者のセルフケア能力を引き出す がん患者の症状マネジメント(第4回) 皮膚障害
淺野 耕太, 荒尾 晴惠
看護技術   63(4) 76-80   2017年4月
北島惇子, 升谷英子, 高見亜美, 小池万里子, 荒尾晴惠
日本がん看護学会誌   31(Suppl.) 150-150   2017年1月
高志慈祥, 山下亮子, 小池万里子, 田墨惠子, 荒尾晴惠
日本がん看護学会誌   31 149   2017年1月
畠山明子, 升谷英子, 荒尾晴惠
日本がん看護学会誌   31(Suppl.) 157-157   2017年1月
鈴木 美穂, 荒尾 晴惠, 山本 瀬奈, 江藤 美和子, 吉岡 さおり, 内布 敦子
日本がん看護学会誌   31(0)    2017年
古屋葵, 師岡友紀, 師岡友紀, 松岡彩世子, 山下亮子, 荒尾晴惠
日本看護科学学会学術集会講演集   36th 318-318   2016年11月
師岡友紀, 來村徳信, 荒尾晴惠, 山下亮子, 笹嶋宗彦, 溝口理一郎
日本看護科学学会学術集会講演集   36th 436-436   2016年11月
社会全体で考えるべきがん人生の充実 高齢がん患者のそのひとらしさを支える看護ケア
荒尾 晴惠
日本癌治療学会学術集会抄録集   54回 PD-5   2016年10月
鈴木 美穂, 内布 敦子, 吉岡 さおり, 小池 万理子, 江田 美和子, 荒尾 晴惠
日本がん看護学会誌 = Journal of Japanese Society of Cancer Nursing   30(2) 107-109   2016年9月
荒尾晴惠
Medical Forum CHUGAI   20(4) 24‐26   2016年7月
太尾元美, 升谷英子, 小池万里子, 荒尾晴惠
日本がん看護学会誌   30 167   2016年1月
升谷英子, 北田なみ紀, 丹治芳郎, 山本瀬奈, 北川聡美, 荒尾晴惠
日本がん看護学会誌   30 255   2016年1月
山下亮子, 山本知美, 渡部昌美, 田墨惠子, 嘉戸怜子, 小池万里子, 武田佳子, 高志慈祥, 荒尾晴惠
日本がん看護学会誌   30 261   2016年1月
荒尾晴惠
日本癌治療学会学術集会(Web)   54th ROMBUNNO.PD‐5 (WEB ONLY)   2016年
北川聡美, 佐藤太郎, 山下亮子, 荒尾晴惠
日本臨床腫瘍学会学術集会(CD-ROM)   14th ROMBUNNO.O1‐21‐3   2016年
佐竹陽子, 佐竹陽子, 荒尾晴惠
日本看護科学学会学術集会講演集   35th 231   2015年11月
荒尾 晴惠, 森田 達也
がん看護   20(2) 105-310   2015年1月
菅野 かおり, 荒尾 晴惠, 千﨑 美登子
日本がん看護学会誌 = Journal of Japanese Society of Cancer Nursing   27(2) 90-95   2013年9月
田墨 惠子, 荒尾 晴惠, 千﨑 美登子
日本がん看護学会誌 = Journal of Japanese Society of Cancer Nursing   27(1) 73-78   2013年5月
舟津 勇己, 山本 瀬奈, 荒尾 晴惠
大阪大学看護学雑誌   19(1) 25-32   2013年3月
研究報告
大友 絵利香, 岸野 恵, 荒尾 晴惠
がん看護   16(7) 755-757   2011年11月
荒尾 晴惠, 小松 浩子, 内布 敦子
日本がん看護学会誌   24(3) 63-68   2010年12月
荒尾 晴惠
がん看護   14(7) 784-786   2009年11月
荒尾 晴惠, 川崎 優子, 成松 恵
がん看護   12(6) 626-629   2007年9月
荒尾 晴惠
がん看護   11(7) 785-787   2006年11月
荒尾 晴惠, 宇野 さつき, 内田 香織
がん看護   7(5) 435-441   2002年9月

書籍等出版物

 
田村和夫, 荒尾晴惠, 菅野かおり (担当:共著)
照林社   2018年7月   ISBN:4796524428
荒尾 晴惠, 森田 達也
南江堂   2015年   
荒尾晴惠, 田墨惠子 (担当:共著)
日本看護協会出版会   2010年2月   ISBN:481801494X
荒尾晴惠, 大西和子 (担当:共著)
ヌーヴェルヒロカワ   2010年2月   ISBN:4902085984

競争的資金等の研究課題

 
がん疼痛をもつ患者の症状マネジメントにおけるセルフケア能力に関する研究
科学研究費補助金
研究期間: 2006年 - 2007年