藤井 敏司

J-GLOBALへ         更新日: 19/12/25 16:43
 
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研究者氏名
藤井 敏司
 
フジイ サトシ
URL
http://fujiilab.my.coocan.jp/index.html
所属
甲南大学
部署
フロンティアサイエンス学部 生命化学科

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
甲南大学 フロンティアサイエンス学部 生命化学科 教授
 
1993年
 - 
2000年
(財)山形県テクノポリス財団生物ラジカル研究所 研究員
 

学歴

 
 
 - 
1993年
京都大学 理学研究科 化学
 
 
 - 
1988年
京都大学 理学部 
 

委員歴

 
2008年
 - 
2009年
電子スピンサイエンス学会理事
 
2008年
 - 
2009年
電子スピンサイエンス学会  理事
 

Misc

 
「アルツハイマー病とNO・金属イオンの化学」藤井敏司・杉本直己
化学   57(4), 43-47    2002年
「狂牛病・プリオン病と金属イオンの化学」藤井敏司・杉本直己
化学   57(3), 30-34    2002年
正しいコンピュータ解析・処理の仕方
第2回ESR基礎セミナー(主催 : 磁気共鳴医学会・SFRR/JP), 京都, 2001.7      2001年
「生体内NOを捕捉する錯体」
第49回錯体化学討論会,ミニシンポジウム「今ニトロシル錯体が新しい」      1999年
「一酸化窒素のin vivo測定」
ESRセミナー(磁気共鳴医学会主催、SFRR Japan共催)      1999年

書籍等出版物

 
"9-1電子スピン共鳴法"
「生体内一酸化窒素(NO)実験プロトコール)」(共立出版)   2000年   
"7-1ジチオカルバメート鉄錯体法"
「生体内一酸化窒素(NO)実験プロトコール」(共立出版)   2000年   
"2-2 NOガス・水溶液"
「生体内一酸化窒素(NO)実験プロトコール」(共立出版)   2000年   

Works

 
"一酸化窒素測定試薬"公開特許公報,特開平8-179024
1996年

競争的資金等の研究課題

 
一酸化窒素応答性新規人工金属タンパク質に関する研究
経常研究
研究期間: 2006年 - 2023年
ニトリルヒドラターゼモデル錯体に関する研究
経常研究
研究期間: 2002年 - 2023年
アルツハイマー型認知症早期発見システムの開発
共同研究
研究期間: 2007年 - 2023年