MATSUDA Mitsunobu

J-GLOBAL         Last updated: Mar 19, 2019 at 02:58
 
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Name
MATSUDA Mitsunobu
Affiliation
Osaka City University
Section
Graduate School of Nursing Nursing Course
Job title
Professor
Degree
Master of Science in Nursing(Osaka Prefectural College of Nursing), Ph.D.(St. Luke's College of Nursing), MNS(Osaka Prefecture College of Nursing)
Research funding number
90300227

Research Areas

 
 

Academic & Professional Experience

 
Apr 2014
 - 
Today
Professor, Graduate School of Nursing Nursing Course, Osaka City University
 
Apr 2017
 - 
Mar 2019
Dean, Graduate School of Nursing Nursing Course, Osaka City University
 
Apr 2014
   
 
Osaka City University
 
2014
   
 
Osaka City University
 
2008
 - 
2014
Kobe Tokiwa University
 

Education

 
 
 - 
2000
Graduate School, Division of Nursing, Osaka Prefectual College of Nursing
 
 
 - 
2007
Graduate School, Division of Nursing, St. Luke's College of Nursing
 
 
 - 
2000
Graduate School, Division of Nursing, Osaka Prefecture College of Nursing
 
 
 - 
1995
Faculty of Sociology, Bukkyo University
 

Awards & Honors

 
Mar 2017
ISPN 2017 Research Poster Award 2nd Place, International Society of Psychiatric-Mental Health Nurses
Winner: KHONO Ayumi & MATSUDA Mitsunobu
 
Mar 2014
2014 Best Research Poster Award, International Society of Psychiatric-Mental Health Nurses
 
2014
2014 Best Research Poster Award (International Society of Psychiatric-Mental Health Nurses: ISPN)
 
Mar 2017
ISPN 2017 Research Poster Award
 

Published Papers

 
Kohno Ayumi & Matsuda Mitsunobu
Archives of Psychiatric Nursing   32(1) 12-18   Feb 2018   [Refereed]
Matsuda M, Kohno A
Archives of psychiatric nursing   30(5) 581-586   Oct 2016   [Refereed]
Japanese Psychiatric Nurses’ Attitudes toward EBP: Association with Needs for Learning Psychoeducation Practices
Matsuda Mitsunobu & Kohno Ayumi
European Journal for Person Centered Healthcare   4(2) 352-358   Jul 2016   [Refereed]
Matsuda M, Kono A
Archives of psychiatric nursing   29(4) 217-222   Aug 2015   [Refereed]
Effects of the nursing psychoeducation program on the acceptance of medication and condition-specific knowledge of patients with schizophrenia
Kohno Ayumi
Archives of Psychiatric Nursing   30(5) 581-586   Oct 2016
Japanese Psychiatric Nurses’ Attitudes toward EBP: Association with Needs for Learning Psychoeducation Practices
Kohno Ayumi
European Journal for Person Centered Healthcare   4(2) 352-358   Jul 2016
Willingness to Interact After Therapeutic Recreation in a Patient with Schizophrenia
Kohno Ayumi & Matsuda Mitsunobu
Archives of Psychiatric Nursing   32(1) 12-18   Feb 2018   [Refereed]
Ayumi K, Mitsunobu M
Archives of psychiatric nursing   32(1) 12-18   Feb 2018   [Refereed]
Matsuda Mitsunobu, Kohno Ayumi
ARCHIVES OF PSYCHIATRIC NURSING   30(5) 581-586   Oct 2016   [Refereed]
Japanese Psychiatric Nurses’ Attitudes toward EBP: Association with Needs for Learning Psychoeducation Practices
松田光信、河野あゆみ
European Journal for Person Centered Healthcare   4(2) 352-358   Jul 2016   [Refereed]
Matsuda Mitsunobu, Kono Ayumi
ARCHIVES OF PSYCHIATRIC NURSING   29(4) 217-222   Aug 2015   [Refereed]
河野 あゆみ, 松田 光信
一般社団法人 日本看護研究学会 日本看護研究学会雑誌   38(3) 3_161-3_161   2015   [Refereed]
松田 光信, 河野 あゆみ
(株)精神看護出版 精神科看護   41(1) 042-049   Dec 2013   [Refereed]
看護師が統合失調症患者に対して心理教育を実践する際に意図する技を明らかにする調査を行った。心理教育アウトリーチ型支援を受けた看護師4名(男性1名、女性3名、平均38.3歳、精神科経験年数3〜7年)を対象とした。毎回の心理教育セッション終了後に行うコンサルテーション場面と心理教育アウトリーチ型支援過程終了後の個別インタビューを分析対象とした。分析の結果、看護師が統合失調症患者に対して心理教育を実践する際に意図する技は「情報を噛み砕いて伝える」「語りの場を醸成する」「体験と情報をつなぐ」という...
松田 光信、ほか
精神医学   54(4) 393-401   Apr 2012   [Refereed]
松田 光信, 河野 あゆみ, 前田 正治, 内野 俊郎, 坂本 明子, 松原 六郎
(株)医学書院 精神医学   54(4) 393-401   Apr 2012   [Refereed]
近年,統合失調症患者のアドヒアランスの重要性を検討した研究は多いが,わが国で作成された服薬に対する主観的認知に関する評価尺度は非常に少ない。そこで本研究では,統合失調症患者の服薬に関する意識を測定する尺度の開発を試みた。対象者は,107名(男性70名,女性37名),平均年齢36.71歳であり,関連文献を基に94項目の自記式調査票を作成した。探索的因子分析の結果,「服薬の効用」「副作用の懸念」「服薬中断の恐怖」の3項目が抽出され,最終的には13項目からなる服薬意識尺度が作成された。本尺度は簡...
統合失調症患者の服薬アドヒアランスに影響する要因の探索~早期退院を控えた患者に焦点を当てた基礎的研究~
松田 光信
神戸常盤大学紀要   5(1) 1-8   Mar 2012   [Refereed]
松田 光信, 河野 あゆみ, 先谷 亮
神戸常盤大学・神戸常盤大学短期大学部 神戸常盤大学紀要   (5) 1-8   Mar 2012   [Refereed]
本研究の目的は、早期退院を控えた統合失調症患者の服薬アドヒアランスに影響する要因を探索し、看護実践の示唆を得ることであった。対象者は、精神科急性期治療病棟に入院中の統合失調症患者22名(男性9名、女性13名)、平均年齢44.6±13.0歳、平均罹病期間12.7±13.5年、平均入院回数2.8±3.1回、心理教育参加者15名であった。データ収集は、心理教育開催時期に合わせ、開催前にデモグラフィックスデータ、治療状況、CP換算値、機能の全体的評価、服薬アドヒアランス、服薬と病気の知識を測定し、...
河野 あゆみ, 松田 光信, 先谷 亮
神戸常盤大学・神戸常盤大学短期大学部 神戸常盤大学紀要   (5) 15-22   Mar 2012   [Refereed]
本研究の目的は、現場の看護師が運営する看護師版心理教育(NPE)とNPEの開発者が運営する成果を、患者の服薬および病気に関する知識の変化に着目して評価し、心理教育を実践する看護師育成に関する示唆を得ることであった。介入およびデータ収集方法は、精神科急性期治療病棟に入院中の統合失調症患者を対象とし、NPE開発者が運営するグループに参加した者(開発者群)と開発者から指導を受けた現場の看護師が運営するグループに参加した者(看護師群)に分け、それぞれNPE実施前後の疾病薬物知識度調査(KIDI)を...
統合失調症患者に対する心理教育を用いた介入研究の文献レビュー
松田 光信
神戸常盤大学紀要   1(1) 17-30   Mar 2009   [Refereed]
心理教育を受けた統合失調症患者の「服薬の受け止め」
松田光信
日本看護研究学会雑誌   31(4) 15-25   2008   [Refereed]
急性期統合失調症患者に対する看護介入としての心理教育プログラムの開発過程
松田光信
日本看護研究学会雑誌   31(1) 91-99   2008   [Refereed]
精神科リハビリテーションとしてのレクリエーション療法の再生と評価に関する研究
河野あゆみ、松田光信
日本精神保健看護学会誌   17(1) 24-33   2008   [Refereed]
松田光信,八木彌生
日本看護科学会誌   26(1) 13-22   2006   [Refereed]
看護学におけるアウトカムモデルとサブストラクションを用いた文献クリティーク ~統合失調症患者に対する心理教育について~
松田光信
福井大学医学部研究雑誌   6(1) 1-15   2005   [Refereed]
Effects of the nursing psychoeducation program on the acceptance of medication and condition-specific knowledge of patients with schizophrenia
Kohno Ayumi
Archives of Psychiatric Nursing   30(5) 581-586   Oct 2016   [Refereed]
Japanese Psychiatric Nurses’ Attitudes toward EBP: Association with Needs for Learning Psychoeducation Practices
Kohno Ayumi
European Journal for Person Centered Healthcare   4(2) 352-358   Jul 2016   [Refereed]
Japanese Psychiatric Nurses’ Attitudes toward EBP: Association with Needs for Learning Psychoeducation Practices
松田光信、河野あゆみ
European Journal for Person Centered Healthcare   4(2) 352-358   Jul 2016   [Refereed]
Development and Evaluation of a Psychoeducation Practitioner Training Program (PPTP)
松田 光信
Archives of Psychiatric Nursing   29(4) 217-222   2015   [Refereed]
松田 光信, 河野 あゆみ
精神看護出版 精神科看護   41(1) 42-49   Jan 2014   [Refereed]
統合失調症患者に対して心理教育を行う看護師が意図する技に関する基礎研究
松田 光信
精神科看護   41(1) 42-49   2014   [Refereed]
松田 光信, 河野 あゆみ
(株)精神看護出版 精神科看護   41(1) 042-049   Dec 2013   [Refereed]
看護師が統合失調症患者に対して心理教育を実践する際に意図する技を明らかにする調査を行った。心理教育アウトリーチ型支援を受けた看護師4名(男性1名、女性3名、平均38.3歳、精神科経験年数3〜7年)を対象とした。毎回の心理教育セッション終了後に行うコンサルテーション場面と心理教育アウトリーチ型支援過程終了後の個別インタビューを分析対象とした。分析の結果、看護師が統合失調症患者に対して心理教育を実践する際に意図する技は「情報を噛み砕いて伝える」「語りの場を醸成する」「体験と情報をつなぐ」という...
松田 光信, 河野 あゆみ, 前田 正治, 内野 俊郎, 坂本 明子, 松原 六郎
(株)医学書院 精神医学   54(4) 393-401   Apr 2012   [Refereed]
近年,統合失調症患者のアドヒアランスの重要性を検討した研究は多いが,わが国で作成された服薬に対する主観的認知に関する評価尺度は非常に少ない。そこで本研究では,統合失調症患者の服薬に関する意識を測定する尺度の開発を試みた。対象者は,107名(男性70名,女性37名),平均年齢36.71歳であり,関連文献を基に94項目の自記式調査票を作成した。探索的因子分析の結果,「服薬の効用」「副作用の懸念」「服薬中断の恐怖」の3項目が抽出され,最終的には13項目からなる服薬意識尺度が作成された。本尺度は簡...
河野 あゆみ, 松田 光信, 先谷 亮
神戸常盤大学 神戸常盤大学紀要   (5) 15-22   Mar 2012   [Refereed]
本研究の目的は、現場の看護師が運営する看護師版心理教育(NPE)と NPE の開発者が運営する成果を、 患者の服薬および病気に関する知識の変化に着目して評価し、心理教育を実践する看護師育成に関する示唆を 得ることであった。介入およびデータ収集方法は、精神科急性期治療病棟に入院中の統合失調症患者を対象とし、NPE 開発者が運営するグループに参加した者(開発者群)と開発者から指導を受けた現場の看護師が運 営するグループに参加した者(看護師群)に分け、それぞれ NPE 実施前後の疾病薬物知識度調...
松田 光信, 河野 あゆみ, 先谷 亮
神戸常盤大学・神戸常盤大学短期大学部 神戸常盤大学紀要   (5) 1-8   Mar 2012   [Refereed]
本研究の目的は、早期退院を控えた統合失調症患者の服薬アドヒアランスに影響する要因を探索し、看護実践の示唆を得ることであった。対象者は、精神科急性期治療病棟に入院中の統合失調症患者22名(男性9名、女性13名)、平均年齢44.6±13.0歳、平均罹病期間12.7±13.5年、平均入院回数2.8±3.1回、心理教育参加者15名であった。データ収集は、心理教育開催時期に合わせ、開催前にデモグラフィックスデータ、治療状況、CP換算値、機能の全体的評価、服薬アドヒアランス、服薬と病気の知識を測定し、...
統合失調症患者の服薬アドヒアランスに影響する要因の探索~早期退院を控えた患者に焦点を当てた基礎的研究~
松田 光信
神戸常盤大学紀要   5(1) 1-8   Mar 2012   [Refereed]
河野 あゆみ, 松田 光信, 先谷 亮
神戸常盤大学・神戸常盤大学短期大学部 神戸常盤大学紀要   (5) 15-22   Mar 2012   [Refereed]
本研究の目的は、現場の看護師が運営する看護師版心理教育(NPE)とNPEの開発者が運営する成果を、患者の服薬および病気に関する知識の変化に着目して評価し、心理教育を実践する看護師育成に関する示唆を得ることであった。介入およびデータ収集方法は、精神科急性期治療病棟に入院中の統合失調症患者を対象とし、NPE開発者が運営するグループに参加した者(開発者群)と開発者から指導を受けた現場の看護師が運営するグループに参加した者(看護師群)に分け、それぞれNPE実施前後の疾病薬物知識度調査(KIDI)を...
精神科臨床へ看護師版心理教育普及を目指すトランスレーショナル・リサーチ
松田 光信
医療の広場   52(8) 15-18   2012   [Refereed]
統合失調症患者に対する心理教育を用いた介入研究の文献レビュー
松田 光信
神戸常盤大学紀要   1(1) 17-30   Mar 2009   [Refereed]
心理教育を受けた統合失調症患者の「服薬の受け止め」
松田光信
日本看護研究学会雑誌   31(4) 15-25   2008   [Refereed]
急性期統合失調症患者に対する看護介入としての心理教育プログラムの開発過程
松田光信
日本看護研究学会雑誌   31(1) 91-99   2008   [Refereed]
精神科リハビリテーションとしてのレクリエーション療法の再生と評価に関する研究
河野あゆみ、松田光信
日本精神保健看護学会誌   17(1) 24-33   2008   [Refereed]
精神科リハビリテーションとしてのレクリエーション療法の再生と評価に関する研究
河野あゆみ
日本精神保健看護学会誌   17(1) 24-33   2008   [Refereed]
回復期うつ病患者が退院にむけて克服すべき課題を看護師と共に設定し乗り越える時の言動の変化
徳原 涼衡, 鈴木 喜美, 北川 恵美子, 松田 光信
日本看護学会 日本看護学会論文集: 精神看護   (36) 101-103   Jan 2006   [Refereed]
回復期うつ病患者が退院に向け,自らの克服すべき課題を看護師とともに見出し,乗り越える時の言動の変化を明らかにすることを目的に,当該患者3名(男性1名,女性2名)を対象に,看護師が患者とともに設定した課題・評価を記録したプログレスノートを分析した.その結果,退院に向け,回復期うつ病患者が克服すべき課題として,1)病棟生活を家庭生活のリズムに置き換える,2)家庭内役割を中心とした生活力を取り戻す,3)服薬を継続するための方法を模索する,の3つが抽出され,それぞれについて患者の言動の変化を報告した
看護学におけるアウトカムモデルとサブストラクションを用いた文献クリティーク ~統合失調症患者に対する心理教育について~
松田光信
福井大学医学部研究雑誌   6(1) 1-15   2005   [Refereed]

Misc

 
KONO Ayumi, MATSUDA Mitsunobu, SAKITANI Ryo
Bulletin of Kobe Tokiwa University   (5) 15-22   Mar 2012
本研究の目的は、現場の看護師が運営する看護師版心理教育(NPE)と NPE の開発者が運営する成果を、 患者の服薬および病気に関する知識の変化に着目して評価し、心理教育を実践する看護師育成に関する示唆を 得ることであった。介入およびデータ収集方法は、精神科急性期治療病棟に入院中の統合失調症患者を対象とし、NPE 開発者が運営するグループに参加した者(開発者群)と開発者から指導を受けた現場の看護師が運 営するグループに参加した者(看護師群)に分け、それぞれ NPE 実施前後の疾病薬物知識度調...
こころの医療最前線 これからの精神医療と看護職の役割 大学から精神科病院へのアウトリーチ 看護実践としての心理教育を用いて
松田 光信
大阪市立大学看護学雑誌   12 60-61   Mar 2016
統合失調症患者本人に対する心理教育の効果 服薬に関する知識とアドヒアランスに焦点をあてて
松田 光信, 河野 あゆみ
日本看護科学学会学術集会講演集   35回 357-357   Nov 2015
Kinoshita Yachiyo, Matsuda Mitsunobu
Journal of Japan Academy of Psychiatric and Mental Health Nursing   13(1) 117-122   May 2004
臨地実習を経験した看護学生(2年生43名)が精神障害者に対するイメージをどのように変化させているかを検討し,講義と実践の統合のあり方を検討するため調査を行った.学内での精神看護学の講義開始前に精神障害者に対するイメージを3つ記載するよう求めた.同様の調査を講義終了時,精神看護学臨地実習終了時に行った.その結果,講義終了時には,「社会生活が難しい」や「社会からの隔絶」・「社会復帰が可能」のカテゴリーに現される幅広い視野から捉えた精神障害者像が抽出された.実習終了時には,実際に見た精神障害者の...
セラピューティックレクリエーションに参加した統合失調症患者Z氏の他者と交流する意欲の変化
河野 あゆみ, 松田 光信
日本看護研究学会雑誌   38(3) 161-161   Jul 2015

Books etc

 
松田 光信
金芳堂   Dec 2009   ISBN:4765314049
松田 光信, 當目 雅代, 杉本 吉恵, 河野 あゆみ(看護学)
金芳堂   2009   ISBN:9784765314046
根拠がわかる精神看護技術
松田 光信
メヂカルフレンド社   2008   
実践能力を磨く看護研究~精神看護学対応~
松田光信編著
金芳堂   2009   

Conference Activities & Talks

 
Development and Usefulness of a Blended Learning-based Psychoeducation Practitioner Training Program - Improvements in Nursing-Related Competency-
Kohno A, Matsuda M
19th International Mental Health Conference   8 Aug 2018   
幕内 安弥子, 並川 浩己, 竹本 恭彦, 金谷 志子, 河野 あゆみ, 平谷 優子, 河野 あゆみ, 松田 光信, 今中 基晴, 栩野 吉弘, 首藤 太一
医学教育   Jul 2018   (一社)日本医学教育学会
松田 光信, 河野 あゆみ
日本看護科学学会学術集会講演集   Dec 2017   (公社)日本看護科学学会
河野 あゆみ, 松田 光信
日本看護科学学会学術集会講演集   Dec 2017   (公社)日本看護科学学会
松田 光信, 河野 あゆみ, 佐藤 史教
日本精神保健看護学会学術集会・総会プログラム・抄録集   Jun 2017   (一社)日本精神保健看護学会

Research Grants & Projects

 
Japan Society for The Promotion of Science: KAKEN
Project Year: Apr 2018 - Mar 2023    Investigator(s): MATSUDA Mitsunobu
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(C))
Project Year: 2006 - 2009    Investigator(s): Mitsunobu MATSUDA
This study was conducted to establish a middle-range theory to explain how schizophrenia patients undergoing psychoeducation recognize medication adherence/symptom control and develop an outcome index to evaluate psychoeducation based on the theor...
Psycho-education about Medication for Schizophrenic Patients
Project Year: 2002   
Descriptive research on patient's experience world
Grant-in-Aid for Scientific Research
Project Year: 2000   
Nursing Care for Patients Receiving Hematopietic Cell Transplantation
Grant-in-Aid for Promotion of Private Scientific Research
Project Year: 1998   
Study on Caring Behavior of Nurses
Grant-in-Aid for Promotion of Private Scientific Research
Project Year: 1998