植野 妙実子

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/11 03:04
 
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研究者氏名
植野 妙実子
 
ウエノ マミコ
URL
http://ir.c.chuo-u.ac.jp/researcher/profile/00012309.html
所属
中央大学
部署
理工学部
職名
教授
学位
法学博士(フランス・エックス・マルセイユ第三大学(ポールセザンヌ大学)), 法学修士(中央大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2017年4月
   
 
~ 中央大学大学院法学研究科博士前期課程教授
 
2016年11月
 - 
2016年11月
 エックス・マルセイユ大学(フランス)客員教授
 
2015年4月
   
 
~ 目黒区非常勤職員(情報公開・個人情報保護担当)
 
2009年11月
 - 
2013年10月
 中央大学大学院公共政策研究科委員長
 
2008年4月
 - 
2010年3月
 中央大学高等学校長
 

委員歴

 
2001年
   
 
日本教育法学会  理事
 
2007年
   
 
日本公法学会  監事
 

Misc

 
巻頭言:男女共同参画社会の確立をめざして
植野妙実子
草のみどり   (305)    2018年1月
対談:これからの「壊憲」阻止の闘い
植野妙実子・中野晃一
週刊金曜日   (1159) 18-21   2017年11月
憲法施行70年ー平和とジェンダー平等のための憲法の価値
植野妙実子
婦人通信   (704)    2017年10月
選択的夫婦別氏制の必要性
植野妙実子
中央評論   (300) 26-35   2017年9月
Rapport national: Japon, Migrations internationales et justice constitutionnelle
Mamiko UENO
A.I.J.C.   2016 403-415   2017年9月

書籍等出版物

 
フランスにおける憲法裁判
中央大学出版部   2015年3月   
法化社会のグローバル化と理論的実務的対応
中央大学出版部   2017年11月   
憲法思想と発展 浦田一郎先生古希記念
信山社   2017年8月   
法にとらわれる政治
中央大学出版部   2016年8月   
新版 憲法の基本
編集工房 球   2015年10月   

講演・口頭発表等

 
自民党の憲法改正案を斬る
SAVEザ9条SAVEザ憲法 西東京市民の会主催   2018年   
選挙結果と憲法改正の動向
憲法ネット103主催 市民と語るどこでも憲法 第1回憲法講座 講師   2017年   
一緒に考えようーなぜいま解散?なぜいま改憲?決めるのは私たち!
憲法ネット103主催 討論集会 スピーカー   2017年   
憲法裁判官と規範の解釈
第33回国際比較憲法裁判学会   2017年   
憲法施行70年、憲法の価値と「改憲」への動き
国際婦人年連絡会2017年度第2回セミナー講師   2017年   

Works

 
憲法院とコンセイユ・デタ
2014年4月
公務人材育成
2013年4月
立法過程・政策決定過程における各機関の自立と協働
2011年4月
フランスにおける権力分立の現状と課題
2007年4月
専業主婦に対する保護政策の批判的検討
1994年4月

競争的資金等の研究課題

 
フランスにおける人権保障
研究期間: 2008年