古山 典子

J-GLOBALへ         更新日: 13/09/26 16:13
 
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研究者氏名
古山 典子
 
コヤマ ノリコ
所属
就実大学
部署
教育学部 初等教育学科
職名
准教授
学位
修士(音楽)(武蔵野音楽大学), 博士(学術)(東京藝術大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
   
 
武蔵野音楽大学大学院 音楽研究科 音楽教育
 
 
   
 
東京藝術大学大学院 音楽研究科 音楽教育専攻
 

委員歴

 
2007年
 - 
2009年
「若手演奏家シリーズinくらび舎」実行委員会副委員長(2007~2009)
 
2007年
   
 
日本学校音楽教育実践学会  中国支部理事
 

Misc

 
それぞれの表現から学びの共有へ 5、教師の評価行為が子どもの活動に与える影響
音楽教育研究ジャーナル   (13) 43-45   2000年
小学校音楽の現状と課題-教師への質問紙および聞き取り調査を通して-
音楽教育学   30(3) 33-38   2000年
子ども・教師・地域がつくる学校文化 3. 学校文化の継承を支えるもの
音楽教育研究ジャーナル   (15) 28-32   2001年
アンケートと聞き取り調査 2002年度に向けて これが小学校音楽の現状と課題だ! (]G0026[)題材、教材、実際の活動は? 評価は?
教育音楽小学校版   56(5) 64-65   2001年
音楽授業に見られる教育の評価と子どもの表現の関係性
音楽教育研究ジャーナル   (16), 13-28    2001年

書籍等出版物

 
改訂2版 幼児の音楽教育法
古山 典子 (担当:分担執筆, 範囲:第11章 音楽活動における子どもの見方)
2012年9月   ISBN:978-4-86186-527-5
おんがくのしくみ
教育芸術社   2008年   ISBN:978-4-87788-377-5

講演・口頭発表等

 
質的研究法に基づく評価法開発の基礎研究―先行研究の方法論の検討を中心に
平成11年度音楽教育研究室研究発表会   2000年   
プロジェクト研究「小学校音楽の現状と課題―教師への質問紙および聞き取り調査を通して―」(共同研究)
第31回日本音楽教育学会(宮城教育大学)   2000年   
音楽科の評価に向けて―子どもを理解する目―
全国日本音楽教育研究会大学部会(くらしき作陽大学)   2000年   
音楽科における教師の評価観と子どもの学び-授業分析を通して-
第32回日本音楽教育学会(東京藝術大学)   2001年   
音楽科授業における教師の評価観と子どもの音楽行為の関係性-質的研究法に基づく分析による一考察
第33回日本音楽教育学会(金城学院大学)   2002年   

Works

 
小学校音楽授業における授業研究
1999年 - 2003年
若手演奏家による演奏会シリーズの企画・運営
芸術活動   2007年

競争的資金等の研究課題

 
音楽科教育における評価研究
その他の研究制度
研究期間: 1999年   
音楽科の授業研究
その他の研究制度
研究期間: 1999年