石浦 雄一

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/29 20:37
 
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研究者氏名
石浦 雄一
 
イシウラ ユウイチ
eメール
ishiuradent.showa-u.ac.jp
所属
昭和大学
部署
歯学部インプラント歯科学講座
職名
講師
学位
歯学博士(昭和大学)
科研費研究者番号
90327932

研究分野

 
 

経歴

 
2013年4月
 - 
現在
昭和大学 歯学部 インプラント歯科学講座 講師
 
1999年4月
 - 
2013年3月
昭和大学 歯学部歯科補綴学 助手
 
1995年4月
 - 
1999年3月
昭和大学大学院 歯学研究科 冠橋義歯学専攻・大学院生
 

学歴

 
 
 - 
1999年
昭和大学 歯学研究科 冠橋義歯学
 
 
 - 
1995年
昭和大学 歯学部 
 

論文

 
Tanaka S, Takaba M, Ishiura Y, Kamimura E, Baba K
Journal of prosthodontic research   59(1) 55-61   2015年1月   [査読有り]
Takaba M, Tanaka S, Ishiura Y, Baba K
Journal of prosthodontics : official journal of the American College of Prosthodontists   22(5) 402-407   2013年7月   [査読有り]
Yoshimoto N, Akasaka A, Warita K, Ishiura Y, Higuchi D, Hu S, Kawawa T
Nihon Hotetsu Shika Gakkai zasshi   49(3) 488-497   2005年6月   [査読有り]

Misc

 
石浦雄一
Quintessence Dental Implantology   25(1) 0056‐0063   2018年1月
石浦 雄一
日本補綴歯科学会誌   10(1) 79-82   2018年1月
症例の概要:64歳女性。左上顎歯123、右上顎歯4321の審美不良を主訴に来院。左上顎歯123、右上顎歯321に約25年前に装着した陶材焼付鋳造冠の陶材破損と右上顎歯4の頬側傾斜のため、審美障害と咀嚼障害を生じていた。これに対し歯冠修復とインプラントにより対処した。考察:当初の清掃状態はやや不良であったが、来院の都度スケーリングを行い、繰り返し清掃指導をおこなったため、口腔衛生状態は改善し、良好な状態を保っている。また、ブラキシズムが強く疑われるため、ナイトガードを使用しており、その結果、...
【開口量の少ない患者におけるインプラント治療のトラブルとその対応】
石浦 雄一
Quintessence DENTAL Implantology   25(1) 56-63   2018年1月
石浦雄一
日本補綴歯科学会誌(Web)   10(1) 79‐82(J‐STAGE)   2018年
インプラントの上部構造の緩みに対するリカバリー法 臨床的工夫
鈴木 匡介, 尾関 雅彦, 山口 葉子, 石浦 雄一, 茂木 知宏, 関谷 弥千
日本口腔インプラント学会誌   30(4) E277-E278   2017年12月

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
インプラント作業模型の寸法精度