KOBAYASHI Norikazu

J-GLOBAL         Last updated: Aug 12, 2019 at 11:33
 
Avatar
Name
KOBAYASHI Norikazu
Affiliation
Tokyo Metropolitan University
Section
Faculty of Health Sciences, Division of Occupational Therapy
Job title
Associate professor
Degree
-

Research Interests

 
 

Research Areas

 
 

Education

 
 
 - 
2000
Graduate School, Division of Medical Sciences, Hiroshima University
 
 
 - 
1995
Faculty of Engineering, Muroran Institute of Technology
 

Published Papers

 
フローモデルを応用した作業の提供
安永 雅美, 小林 法一
作業行動研究   22(2-3) 70-80   Jan 2019
4名の通所リハビリテーション(以下、デイケア)利用者に対して8 channelのフローモデルを応用して作業を提供した。まず、対象者の日常生活を構成する各作業のchannelを確認し、望ましくないchannelに該当する作業とその特徴をとらえ、次にデイケアで行う作業を提供する際にその内容や行う環境、声掛けを工夫した。その結果、新しい作業の創出や役割の獲得、作業の習慣化、生活満足度の向上等の変化があり、日常生活の中にPositiveやRelaxationといったより望ましいchannelに該当...
Yokoi Aki, Oshima Nobuo, Kobayashi Ryuji, Kobayashi Norikazu
Japanese Occupational Therapy Research   38(3) 253-265   2019
This study clarified the expected competencies of occupational therapists working in the community for elderly persons with chronic phase disease. In order to reveal the competencies, four rounds of the Delphi technique were carried out on expert ...
石橋 裕, 小林 法一, 小林 隆司, 村井 千賀, 長山 洋史
作業療法   37(6) 690-696   Dec 2018
訪問型サービスC(以下、訪問C)は、介護予防・日常生活支援総合事業の介護予防・生活支援サービス事業の一つであり、ADLの改善が主たる目標となる点、3ヵ月程度の短期間で支援を終結させる点が特徴である。要支援2の認定を受けたA氏は、脳血管障害後にガスコンロの使用を住まいの管理人に制限されていたため、火を使用しない調理法を習得することを目的に、電子レンジで温野菜のような簡単な食事が準備できるよう訪問Cで助言した。助言の際は、運動機能や認知機能に関する評価や支援は可能な限り省略した結果、合計3回の...
Masami Yasunaga, Yoshikazu Ishii & Norikazu Kobayashi
World Federation of Occupational Therapists Bulletin      Oct 2018   [Refereed]
回復期リハビリテーション病棟入院中の高齢者への色カルタを用いた集団活動に期待される効果 実施経験のある作業療法士へのインタビューを通して
木村 夏実, 小林 法一
東京作業療法   6 37-42   Feb 2018
本研究の目的は、色カルタ実施経験のある作業療法士(以下、OTR)へのインタビューを通し、OTRが期待する色カルタの効果を明らかにすることである。同意の得られたOTR10名を対象に半構造的面接を行い、色カルタの効果と思われる内容を抽出し、分析・統合を行った。87枚のラベルから17のサブカテゴリーが生成され、さらに【交流機会の向上】、【精神的・情緒的変化】、【活動・参加レベルの改善】、【認知機能の変化】、【覚醒度・意識レベルの向上】、【社会機能の向上】、【他者への影響】の7つのカテゴリーが生成...

Misc

 
生活行為向上リハビリテーションに基づいた介護予防サービスの効果
小林 隆司, 小林 法一, 石橋 裕, 長山 洋史
日本公衆衛生学会総会抄録集   76回 499-499   Oct 2017
訪問型サービスCにおけるリハビリテーション専門職の支援と効果に関する予備的研究
長山 洋史, 石橋 裕, 小林 隆司, 小林 法一
日本公衆衛生学会総会抄録集   76回 500-500   Oct 2017
通所型・訪問型サービスCを利用する高齢者の基本チェックリストの通過率の傾向
石橋 裕, 小林 法一, 小林 隆司, 長山 洋史
日本公衆衛生学会総会抄録集   76回 519-519   Oct 2017
MTDLPの考え方を応用した介護予防サービス・新しい総合事業での支援〜老人保健健康増進等事業の取り組みより〜 総合事業におけるIADL改善のための支援と効果
小林 法一
日本作業療法学会抄録集   51回 40-40   Sep 2017
応急仮設住宅を退去した地域在住高齢者の健康増進に対する作業療法プログラムの効果
嶋崎 寛子, 小林 法一, 谷村 厚子, 小林 幸治, 伊賀 裕貴子
日本作業療法学会抄録集   51回 PN-1F04   Sep 2017
フローモデルに基づく活動支援の報告
安永 雅美, 木下 拓司, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   51回 PN-1D05   Sep 2017
訪問型サービスCの対象となった要支援者のIADLの特徴 AMPS、FAI、TMIG-ICによる分析
石橋 裕, 小林 法一, 小林 隆司, ボンジェ・ペイター, 宮本 礼子
日本作業療法学会抄録集   51回 SS8-3   Sep 2017
作業的公正を考慮した多職種協働 介護老人保健施設における高齢男性の事例
川又 寛徳, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   51回 PJ-1B03   Sep 2017
回復期リハビリテーション病棟から在宅移行期に抱く脳卒中者の妻の不安 回復期リハビリテーション病棟での支援の検討
中村 美歌, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   51回 PA-2B04   Sep 2017
面接補助ツールとしての色カルタ(クオリア・ゲーム)の可能性 語りから文脈を共有できた事例を通して
渡辺 陵介, 大野 勘太, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   51回 OJ-3   Sep 2017
認知症高齢者に作業を実施した群と作業を実施しなかった群の比較 前向きコホート研究
山田 孝, 小林 法一, 篠原 和也, 會田 玉美
日本作業療法学会抄録集   51回 PJ-1B04   Sep 2017
回復期リハビリテーション病棟における認知機能の低下した高齢者への色カルタを用いた集団活動の効果
兒玉 夏実, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   51回 PK-1E01   Sep 2017
公共交通機関の利用再開を阻害する要因の検討
二村 元気, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   51回 PN-2E04   Sep 2017
高齢障害者が過去に経験した旅行の楽しさの特徴
本家 寿洋, 山田 孝, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   51回 OJ-3   Sep 2017
通所リハビリテーションにおけるOSAIIを用いた作業療法プログラムの効果
石代 敏拓, 小林 法一, 谷村 厚子
作業療法   36(4) 405-415   Aug 2017
通所リハビリテーション(以下、通所リハ)での「作業に関する自己評価・改訂第2版(OSAII)」を用いた作業療法(以下、OT)が健康関連QOLに与える効果を検討するため、通所リハ利用者34名を実験群と対照群に無作為に割り付けた。実験群はOSAIIを活用したOT、対照群は通常のOTを各3ヵ月間実施した。結果、実験群では活動・参加の改善を目指す具体的な目標が多く挙げられた。3ヵ月後、両群の健康関連QOLに有意差は認められなかったが、実験群で目標達成に向かった者の健康関連QOLは向上し、達成に向か...
一人暮らし高齢者に対する予防的介入の文献研究
猪股 英輔, 小林 法一
老年社会科学   39(2) 218-218   Jun 2017
絵カードを用いた面接によりニーズを明確にできた気管切開術後の一事例
岡 義広, 小林 法一
作業行動研究   21(特別号) 32-32   Jun 2017
認知症者を対象とした認知症高齢者の絵カード評価法の通過率 全体の項目と作業の領域に着目して
井口 知也, 山田 孝, 小林 法一
作業行動研究   21(特別号) 41-42   Jun 2017
高次脳機能障害を示す高齢者に対する認知症高齢者の絵カード評価法の可能性
渡辺 陵介, 河原 克俊, 小林 法一
作業行動研究   21(特別号) 42-43   Jun 2017
認知症者に対する作業中心の実験群と機能訓練中心の統制群のランダム化比較試験
山田 孝, 小林 法一, 篠原 和也, 新岡 美樹, 長谷川 由美子
作業行動研究   21(特別号) 45-46   Jun 2017

Conference Activities & Talks

 
通所リハにおける色カルタを用いた取り組み
二村 元気, 船越 健太, 三浦 南海子, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
家の掃除をあきらめていた事例に対する訪問型サービスCの実践報告
石橋 裕, 森 園子, 小林 法一, 小林 隆司
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
回復期リハビリテーション病棟に入院中の脳卒中者家族の心理的変化と支援 施設入所の意向から長女宅への退院に至った思い
中村 美歌, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
高齢者版・余暇活動の楽しさ評価法の項目反応理論を用いた項目分析
本家 寿洋, 山田 孝, 小林 法一, 鈴木 渉
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
わが国で開発された自己効力感尺度に関する文献レビュー 各尺度がテーマとする行動のICFに基づく分析
石代 敏拓, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
高齢認知症者に対する作業中心の実験群と機能訓練中心の統制群のランダム化比較試験 予備的研究
山田 孝, 小林 法一, 篠原 和也, 會田 玉美
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
訪問型サービスCにより作業遂行能力が改善した事例
野本 潤矢, 石橋 裕, 小林 法一, 小林 隆司
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
日本作業療法士会 事例報告登録制度における公開事例の分析
鈴木 真, 田村 大, 谷村 厚子, 小林 法一, 内藤 泰男
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
日本作業療法士会 事例報告登録制度 登録事例に基づく報告者の経験年数の分析
田村 大, 鈴木 真, 谷村 厚子, 小林 法一, 内藤 泰男
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
東日本大震災後の被災地域に在住する高齢者の生活課題に対するリハビリテーションプログラムの効果
嶋崎 寛子, 小林 法一, 谷村 厚子, 石代 敏拓, 川又 寛徳
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
住民主体の介護者サロンの立ち上げにおける高齢者生活支援コーディネーターと作業療法士の関わり方の一考察
野村 健太, 平野 真弓, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
回復期リハビリテーション病棟退院後の在宅脳卒中者における家事実施状況 予後予測因子の検討
小林 竜, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2018   
Effectiveness and efficiency of new preventive intervention service for community dwelling frail older people: pilot study
Hirofumi Nagayama, Norikazu Kobayashi, Yu Ishibashi, Ryuji Kobayashi, ChiKa Murai
The 12th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress   8 Jul 2018   
The characteristics of frail elderlies using new type of a short term intensive prevention service C, Japan
Yu Ishibashi, Norikazu Kobayashi, Ryuji Kobayashi, ChiKa Murai, Hirofumi Nagayama, H Ishibashi
The 12th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress   8 Jul 2018   
Results of occupational therapy in a new community support project for frail older people in Japan
Norikazu Kobayashi, Yu Ishibashi, Ryuji Kobayashi, ChiKa Murai, Hirofumi Nagayama
The 12th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress   8 Jul 2018   
認知症高齢者に作業を実施した群と作業を実施しなかった群の比較 コホート研究
山田 孝, 篠原 和也, 小林 法一, 會田 玉美
作業行動研究   Jun 2018   
目的:認知症高齢者を人間作業モデルに基づき作業を実施した作業実施群と機能訓練を用いて作業を実施しなかった非実施群に分けて、主要アウトカムの改訂長谷川式簡易知能スケールと副次的アウトカムの認知症行動障害尺度の事前と事後の差を検討することである。方法:対象者:全国の病院や介護老人保健施設などの作業療法士に参加を呼びかけ、担当する認知症高齢者の事例を送付してもらい、筆頭筆者が人間作業モデルを用いたかどうかを判定して作業実施群と非実施群に分けた。作業療法士には、対象者の基本情報、作業療法の実施内容...
Predicting feelings during activities of adult daycare users by service providers –The balance of challenge and skill of a flow model–
Masami Yasunaga, Norikazu Kobayashi, Keiichiro Saito
The 17th World Federation of Occupational Therapists Congress   21 May 2018   
Effectiveness of occupational therapy program for elderly residents living in the community after the disaster
Hiroko Simazaki, KOBAYASHI Norikazu
The 17th World Federation of Occupational Therapists Congress   21 May 2018   
わが国における作業療法の職域拡大へ向けた方略
小林 竜, 岡田 直純, 小林 法一
東京作業療法   Jun 2017   
活動と参加に資する介護予防訪問リハビリテーションのIADLに対する効果
小林 隆司, 石橋 裕, 小林 法一
東京作業療法   Jun 2017   
An Occupational Therapist’s treatment strategy for elderly people with Dementia ~Using Assessment by the Picture Card for Elderly with Dementia ~
JUNYA NOMOTO, NORIKAZU KOBAYASHI
1st Asia Pacific Occupational Therapy Symposium (APOTS 2017)   20 Oct 2017   
Effectiveness of group activity using IroKaruta in elderly persons with declined cognitive function in convalescent rehabilitation ward -Intervention results report-
Natsumi kodama, Norikazu Kobayashi
Asia Pacific Occupational Therapy Symposium (APOTS 2017)   20 Oct 2017   
通所型・訪問型サービスCを利用する高齢者の基本チェックリストの通過率の傾向
石橋 裕, 小林 法一, 小林 隆司, 長山 洋史
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2017   
通所型・訪問型サービスC事業における対象者の具体的な個別目標とその達成度
小林 法一, 石橋 裕, 小林 隆司, 苫米地 洋子, 鳥山 洋史
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2017   
訪問型サービスCにおけるリハビリテーション専門職の支援と効果に関する予備的研究
長山 洋史, 石橋 裕, 小林 隆司, 小林 法一
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2017   
生活行為向上リハビリテーションに基づいた介護予防サービスの効果
小林 隆司, 小林 法一, 石橋 裕, 長山 洋史
日本公衆衛生学会総会抄録集   Oct 2017   
高齢障害者が過去に経験した旅行の楽しさの特徴
本家 寿洋, 山田 孝, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
公共交通機関の利用再開を阻害する要因の検討
二村 元気, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
回復期リハビリテーション病棟における認知機能の低下した高齢者への色カルタを用いた集団活動の効果
兒玉 夏実, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
認知症高齢者に作業を実施した群と作業を実施しなかった群の比較 前向きコホート研究
山田 孝, 小林 法一, 篠原 和也, 會田 玉美
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
面接補助ツールとしての色カルタ(クオリア・ゲーム)の可能性 語りから文脈を共有できた事例を通して
渡辺 陵介, 大野 勘太, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
回復期リハビリテーション病棟から在宅移行期に抱く脳卒中者の妻の不安 回復期リハビリテーション病棟での支援の検討
中村 美歌, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
作業的公正を考慮した多職種協働 介護老人保健施設における高齢男性の事例
川又 寛徳, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
訪問型サービスCの対象となった要支援者のIADLの特徴 AMPS、FAI、TMIG-ICによる分析
石橋 裕, 小林 法一, 小林 隆司, ボンジェ・ペイター, 宮本 礼子
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
フローモデルに基づく活動支援の報告
安永 雅美, 木下 拓司, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
応急仮設住宅を退去した地域在住高齢者の健康増進に対する作業療法プログラムの効果
嶋崎 寛子, 小林 法一, 谷村 厚子, 小林 幸治, 伊賀 裕貴子
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
MTDLPの考え方を応用した介護予防サービス・新しい総合事業での支援〜老人保健健康増進等事業の取り組みより〜 総合事業におけるIADL改善のための支援と効果 [Invited]
小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2017   
認知症者に対する作業中心の実験群と機能訓練中心の統制群のランダム化比較試験
山田 孝, 小林 法一, 篠原 和也, 新岡 美樹, 長谷川 由美子
作業行動研究   Jun 2017   
高次脳機能障害を示す高齢者に対する認知症高齢者の絵カード評価法の可能性
渡辺 陵介, 河原 克俊, 小林 法一
作業行動研究   Jun 2017   
認知症者を対象とした認知症高齢者の絵カード評価法の通過率 全体の項目と作業の領域に着目して
井口 知也, 山田 孝, 小林 法一
作業行動研究   Jun 2017   
絵カードを用いた面接によりニーズを明確にできた気管切開術後の一事例
岡 義広, 小林 法一
作業行動研究   Jun 2017   
一人暮らし高齢者に対する予防的介入の文献研究
猪股 英輔, 小林 法一
老年社会科学   Jun 2017   
一人暮らし高齢者に対する予防的介入の文献研究
猪股 英輔, 小林 法一
老年社会科学   Jun 2017   
MTDLPの使用が施設内での連携を促進させ買い物を再開することができた事例
二村 元気, 小林 法一
東京作業療法   Feb 2017   
Elderly residents in temporary housing have different problems in their daily life depending on collapse level of their original home
SHIMAZAKI Hiroko, KOBAYASHI Norikazu
21th WONCA World conference of family doctors   2 Nov 2016   
作業療法士の熟達の要素とコンピテンシーの比較
田中 秀宜, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2016   
生活行為向上マネジメントツールを用いた情報共有による介護職員の自律性と自己効力感の変化
二村 元気, 小林 法一, 篠原 和也
日本作業療法学会抄録集   Sep 2016   
回復期リハビリテーション病棟に入院中の脳卒中者の妻の不安 自宅退院に向けた不安と対処のプロセス
中村 美歌, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2016   
生活課題が健康関連QOLに及ぼす影響 大震災後の仮設住宅での調査から
嶋崎 寛子, 小林 法一, 小野田 修一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2016   
老年期作業療法における有益な情報獲得手段としての色カルタ(クオリア・ゲーム)の可能性
渡辺 陵介, 小林 法一
日本作業療法学会抄録集   Sep 2016   

Research Grants & Projects

 
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(C))
Project Year: 2010 - 2012    Investigator(s): Takashi YAMADA
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(C))
Project Year: 2009 - 2011    Investigator(s): Norikazu KOBAYASHI
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(A))
Project Year: 2005 - 2008    Investigator(s): Kaoru INOUE
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(B))
Project Year: 2005 - 2007    Investigator(s): Tatsuo HATTA
1. To examine the relationships between the functional head-neck alignment of patients with severe disabilities and the Seating Buggy's resulting seating support surface, we measured the configuration of seating support surface. Twenty one subject...
-
Project Year: Apr 2017 - Mar 2019