論文

2016年3月17日

説文小篆の字形差はどのように研究されてきたか -徐鍇の著作の場合-

研究報告情報基礎とアクセス技術(IFAT)
  • 鈴木俊哉
  • ,
  • 鈴木敦
  • ,
  • 菅谷克行

2016-IFAT-122(10)
開始ページ
1
終了ページ
6
記述言語
日本語
掲載種別
研究論文(研究会,シンポジウム資料等)
出版者・発行元
情報処理学会

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