藤田 恵理

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/06 17:15
 
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研究者氏名
藤田 恵理
 
フジタ エリ
通称等の別名
藤田(大戸) 恵理 OHTO-FUJITA Eri
所属
東京農工大学
部署
工学部
職名
産学官連携研究員
学位
博士(学術)(東京大学)
科研費研究者番号
50466877

研究分野

 
 

経歴

 
2013年4月
 - 
現在
東京農工大学 工学府有機材料化学科 産官学連携研究員
 
2018年4月
 - 
現在
東京女子大学 非常勤講師
 
2016年4月
 - 
現在
東京理科大学 理学部 非常勤講師
 
2016年12月
 - 
現在
放送大学 非常勤講師
 
2011年4月
 - 
2016年3月
東京理科大学 経営学部経営学科 非常勤講師
 

学歴

 
 
 - 
2006年
東京大学 総合文化研究科 広域科学専攻
 

委員歴

 
2018年4月
 - 
現在
日本養生学会  理事
 
2017年11月
 - 
現在
日本未病システム学会  評議員
 
2017年9月
 - 
2016年3月
日本養生学会  第17回大会実行委員長
 

受賞

 
2015年10月
日本未病システム学会 優秀発表賞
 
2014年11月
日本未病システム学会 優秀発表賞
 

論文

 
Solubilized eggshell membrane supplies a type III collagen-rich elastic dermal papilla.
Cell and Tissue Research      2018年   [査読有り]
生命科学教育に女性の視点を:日米教科書比較から見えてくる課題」
藤田恵理、清水美穂、跡見順子
スポーツとジェンダー研究   13 82-82   2015年3月
Hydrolyzed eggshell membrane immobilized on phosphorylcholine polymer supplies extracelluar matrix environment for human dermal fibroblasts.
Cell and Tissue Research   345 177-190   2011年5月   [査読有り]
タンパク質のホメオスタシス―低分子量ストレスタンパク質と細胞骨格.
藤田 恵理
宇宙生物科学   22(4) 148-157   2008年12月
Analysis of the αB-crystallin domain responsible for inhibiting tubulin aggregation.
Cell Stress and Chaperones   12 163-171   2007年6月   [査読有り]

Misc

 
(口頭発表)チューブリン凝集抑制効果に関するαB-クリスタリンドメインの検討.
第11回運動生化学研究会      1999年
(口頭発表)組換えαB-クリスタリンのチューブリン凝集抑制効果-ストレス・タンパク質のシャペロン様活性ドメインの検討
第115回日本体力医学会関東地方会      1999年
(口頭発表)ストレスタンパク質αB-クリスタリンのシャペロン様活性ドメインの検討
日本宇宙生物科学会 第13回大会      1999年
(口頭発表)αB-クリスタリンのチューブリンへの作用部位及び細胞内存在形態
運動生理学会      1999年
(口頭発表)αB-クリスタリンのチューブリンに対するシャペロン活性部位
日本動物学会 第71回大会      2000年

書籍等出版物

 
概説 現代人の病気と健康
高井茂、白石安男、中井定、藤田恵理 (担当:共著)
創成社   2013年8月   
スポーツの百科事典
丸善   2006年1月   
運動生理・生化学辞典
大修館書店   2001年7月   
骨格筋と運動
杏林書院   2001年1月   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
低分子量熱ショックタンパク質αB-クリスタリンのシャペロン活性ドメインの検討