笹岡 秀一

J-GLOBALへ         更新日: 18/03/31 02:57
 
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研究者氏名
笹岡 秀一
 
ササオカ ヒデイチ
所属
同志社大学
部署
理工学部電子工学科
職名
博士後期課程教授
学位
博士(工学)(京都大学), 工学修士(京都大学)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1973年
京都大学 工学研究科 電子工学専攻
 
 
 - 
1971年
京都工芸繊維大学 工芸学部 電気工学科
 

受賞

 
2006年
「電波の日」近畿総合通信局長表彰
 
2008年
電子情報通信学会論文賞
 
2011年
「電波の日」近畿総合通信局長表彰
 

Misc

 
有相関擬似マルチパスフェージング波の発生法
笹岡 秀一
電子情報通信学会論文誌 B   71(6) 749-754   1988年
ディジタル陸上移動通信路誤り系列特性の理論解析
笹岡 秀一
電子情報通信学会論文誌 B   71(8) 971-979   1988年
市街地および郊外地における陸上移動通信多重伝搬路の諸特性
笹岡 秀一
電子情報通信学会論文誌 B-Ⅱ   72(2) 63-71   1989年
緩慢なレイリーフェージング下におけるディジタル陸上移動通信路のブロック内誤り発生確率
笹岡 秀一
電子情報通信学会論文誌 B-Ⅱ   73(11) 691-698   1990年
陸上移動通信における多次元符号化変調方式の検討
笹岡 秀一
電子情報通信学会論文誌 B-Ⅱ   74(4) 123-130   1991年

書籍等出版物

 
移動通信(編著)
オーム社   1998年   ISBN:ISBN4-274-07861-2

競争的資金等の研究課題

 
移動通信システム・変調方式、無線セキュリティの研究

特許

 
AM/PM変換係数の測定方式、平成5年4月8日、(単独発明)
特許第1748425号
時間拡散変復調方式、平成6年10月7日、(共同発明:2名)
特許第1875618号
クロック再生方式、平成6年9月6日、(共同発明)
特許第1868975号
ディジタル通信路ビット誤り率模擬発生方式、平成7年10月17日、(単独発明)
特許第1976289号
干渉波検出方法、平成8年12月19日、(共同発明:3名)
特許第2590441号