Hirotoshi Motoda

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Name
Hirotoshi Motoda
Nickname
handle0069875
E-mail
hmotodakiui.ac.jp
Affiliation
Kibi International University
Section
School of Health Science
Job title
Lecturer
Degree
Master of Agriculture(Okayama University), Doctor of Philosophy

Research Areas

 
 

Academic & Professional Experience

 
1995
 - 
1998
Kibi International University, Research Assistant
 

Education

 
 
 - 
2000
Cell Genetics, Graduate School, Division of Agriculture, Okayama University
 
 
 - 
2007
Biological Resource, Graduate School, Division of Science and Technology, Okayama University
 
 
 - 
1994
Department of physical theraphy, Faculty of Health Care and Hygienic Science, College of Medical Technology, Kyoto University
 

Published Papers

 
Kano Y, Hiragami F, Motoda H, Akiyama J, Koike Y, Gomita Y, Inoue S, Kawaura A, Furuta T, Kawamura K
Scientific reports   9(1) 12683   Sep 2019   [Refereed]
Bai G, Matsuba T, Kikuchi H, Chagan-Yasutan H, Motoda H, Ozuru R, Yamada O, Oshima Y, Hattori T
International immunopharmacology   75 105831   Aug 2019   [Refereed]
変形性膝関節症患者における呼吸機能と姿勢との関連
藤田 玲美, 松井 康素, 太田 進, 河村 顕治, 元田 弘敏, 齋藤 圭介, 原田 敦
理学療法学   45(3) 166-174   Jun 2018
【目的】変形性膝関節症患者において、運動機能の影響を調整した呼吸機能と姿勢の関連を検討すること。【方法】変形性膝関節症患者28名および対照群とする地域在住健常高齢者35名を対象に運動機能は膝関節伸展筋力、最大歩行速度でのTimed Up and Go Testの所要時間、呼吸機能は肺活量、1秒量、姿勢は頸部屈曲角度、胸椎後彎角、腰椎前彎角、膝関節屈曲角度を測定した。呼吸機能を目的変数、年齢、身長、体重、運動機能を制御変数、姿勢の構成要素を説明変数とした階層的重回帰分析を行い、制御変数の影響...
培養細胞を用いた寒冷刺激の影響
井上 茂樹, 平上 二九三, 河村 顕治, 元田 弘敏, 秋山 純一, 加納 良男
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (19) 11-14   Mar 2018
寒冷刺激は、保冷容器に氷片を敷き詰め、その上部に培養神経細胞を蒔いたフラスコを整地して行った。この方法により、薬剤高感受性PC12変異細胞(PC12m3細胞)に寒冷刺激を30分間与え、さらに、30分間与える時に、p38MAPキナーゼの阻害剤であるSB203580を添加した。寒冷刺激を与えると未処理の対照と比べ神経突起の誘導が見られ、SB203580を添加すると誘導が抑制された。寒冷刺激をPC12m3細胞に与えたときの神経突起形成率は、未処理群と比較して2.54倍増加した。未処理群と比較して...
PC12細胞から出現した温熱変異細胞(PC12m3)における熱ショック抵抗性の解析
加納 良男, 平上 二九三, 川浦 昭彦, 元田 弘敏, 小池 好久, 秋山 純一, 井上 茂樹, 五味田 裕, 河村 顕治
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (19) 7-10   Mar 2018
細胞への温熱処理は恒温槽を用い、フラスコに播いた細胞に熱ショックを44℃10分、20分、30分与えることで行った。活性化したp38MAPキナーゼと熱ショックタンパク質であるHsp27の検出は免疫プロット法によって行った。PC12親細胞と低NGF感受性PC12突然変異細胞(PC12m3細胞)に熱処理を加えたところPC12m3細胞の方が強い熱抵抗性を示し、PC12m3細胞は突然変異によって高い熱抵抗性を獲得したことが示唆された。PC12m3細胞を5日間培養後、無血清下で熱ショックを44℃3分、...
【呼吸器感染症Up-to-date】 基礎医学とのダイアローグ 結核感染症の宿主反応のダイナミズムに関わるマトリセルラータンパクの機能
服部 俊夫, 趙 景格, 浩 日勒, 白 高娃, 元田 弘敏
THE LUNG-perspectives   26(1) 67-71   Feb 2018
感染に伴う組織変化のもっとも特徴的な所見は浮腫である。その細胞外液に含まれ、マトリセルラータンパク(MCP)で免疫活性の強い、ガレクチン-9(Gal-9)とオステオポンチン(OPN)の結核における免疫組織学的検索、患者血漿、組織、リンパ球の結核特異抗原に対するγ-IFN産生能への影響を測定した。Gal-9とOPNはマニラの肺結核患者血漿で上昇していた。我が国の肺結核患者の血漿中のOPNはリンパ球とEsat-6に反応したγ-IFN産生細胞数と逆相関した。ゆえにOPNは、主に病巣に誘導されたマ...
Bai G, Motoda H, Ozuru R, Chagan-Yasutan H, Hattori T, Matsuba T
International journal of molecular sciences   19(2)    Jan 2018   [Refereed]
Gomita Y, Esumi S, Kitamura Y, Motoda H, Sendo T, Sagara H, Araki H, Mio M, Inoue S, Kano Y
Life sciences   190 78-83   Dec 2017   [Refereed]
Gomita Y, Esumi S, Sugiyama N, Kitamura Y, Koike Y, Motoda H, Sendo T, Kano Y
Neuroscience letters   649 78-84   Apr 2017   [Refereed]
PC12m3細胞からPI3Kの突然変異によって出現した新しい活性酸素抵抗性細胞の解析
加納 良男, 平上 二九三, 川浦 昭彦, 元田 弘敏, 小池 好久, 秋山 純一, 井上 茂樹, 五味田 裕, 河村 顕治
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (18) 7-10   Mar 2017
PC12m3細胞の中から、熱抵抗性を示す細胞を見つけPC12m321細胞と命名した。PI3K遺伝子に異常をもつPC12m321細胞とPI3K遺伝子が正常な親細胞におけるH2O2による生存率をコロニー形成法によって検出した。H2O2を低濃度で長時間作用させると、PC12m321細胞においてPC12親細胞の約2倍の活性酸素抵抗性を観察したが、高濃度で短時間作用させるとPC12m321細胞でPC12親細胞の30倍以上の活性酸素抵抗性を観察した。PC12およびPC12m321の細胞にH2O2を0....
培養細胞を用いた寒冷刺激効果の探究
井上 茂樹, 平上 二九三, 河村 顕治, 元田 弘敏, 川浦 昭彦, 加納 良男
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (18) 11-14   Mar 2017
寒冷刺激は、保冷容器に氷片を敷き詰め、その上にPC12m3細胞を蒔いたフラスコを整地して行った。寒冷刺激時間は、60分間及び120分間とした。神経様突起の形成率は、寒冷刺激後7日間培養したPC12m3細胞の神経突起の長さと数を計測することで決定した。寒冷刺激を60分間、120分間与えると未処理の対照と比べ神経突起の誘導がみられた。寒冷刺激をPC12m3細胞に与えたときの神経突起形成率は、未処理群と比較して60分間群では3.04倍、120分間群は3.15倍の神経突起の形成が見られ、PC12m...
細胞内シグナル伝達変異細胞を用いた抗がん物質の探索
加納 良男, 平上 二九三, 川浦 昭彦, 元田 弘敏, 小池 好久, 秋山 純一, 井上 茂樹, 河村 顕治
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (17) 7-10   Mar 2016
細胞内シグナル伝達変異細胞を用いた抗がん物質の探索について検討した。ラット副腎髄質褐色細胞腫から単離された神経分化能を有するPC12細胞からPC12m3とPC12m321シグナル伝達変異細胞をクローニングした。その他にヒト子宮頸癌細胞、ヒト乳がん細胞、ヒト正常繊維芽細胞やラット正常繊維芽細胞を用いた。自然界に存在するいろいろな植物、菌類などから抗がん物質を探索した。キノコ類からの抽出物による抗がん作用を調べた。ヒト正常繊維芽細胞(正常細胞として対照に使用)とPI3K/Akt経路に異常がある...
健康長寿と細胞の寿命
秋山 純一, 平上 二九三, 野中 紘士, 川浦 昭彦, 元田 弘敏, 井上 茂樹, 河村 顕治, 加納 良男
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (17) 11-14   Mar 2016
健康長寿と細胞の寿命について検討した。ラットの心臓と腓腹筋を形成している結合組織から、初代培養法によって単離した二倍体線維芽細胞、及び新生児の包皮から単離したヒトの二倍体(正常)線維芽細胞を用いた。PI3K遺伝子の導入をラットの初代培養二倍体線維芽細胞に試みた。得られた野生型PI3K遺伝子あるいは突然変異型PI3K遺伝子導入クローン細胞はその後細胞が老化して増殖が停止するまで培養して、老化した時点での細胞数を計測して細胞寿命を計測した。次に、PI3K遺伝子の導入をマウスの受精卵に行うことを...
MyoDによるラット線維芽細胞の筋肉様細胞への分化
平上 二九三, 井上 茂樹, 元田 弘敏, 秋山 純一, 加納 良男
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (17) 15-19   Mar 2016
MyoDによるラット線維芽細胞の筋肉様細胞への分化について検討した。ラットの心臓の結合組織からプライマリー培養を行い、継代しているときに自然に不死化した細胞を用いた。不死化した線維芽細胞で何ら変化しない対照細胞(T-8)、自然に筋肉様細胞へと分化する細胞(T-5)を使用した。40万個のT-5細胞をトリプシン処理して、10万個ずつ四つのシャーレに播き、その後継代しないで培地交換のみを行い観察すると、1〜3週となるにしたがい筋肉様細胞の量は増加した。さらに同様の実験においてMyoDを添加すると...
PC12細胞の分化と増殖における電磁波照射の効果
井上 茂樹, 平上 二九三, 河村 顕治, 元田 弘敏, 加納 良男
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (17) 21-23   Mar 2016
PC12細胞の分化と増殖における電磁波照射の効果について検討した。PC12細胞とPC12変異細胞であるPC12m3細胞を用いて、電磁波刺激による神経突起形成の有無と細胞生存率を調べた。PC12及びPC12m3の細胞100万個を25cm2のフラスコに蒔き、精製したNGFを作用させて、マイクロ波治療器の出力は100W、照射時間を10〜60分間として常時培地内を37℃に保持可能な実験装置にて電磁波刺激のみの影響をみた。電磁波刺激を30分間照射したものは、神経突起の誘導が少しみられた。PC12m3...
Akt酵素活性に変異を誘導したヒト正常繊維芽細胞の解析
加納 良男, 平上 二九三, 川浦 昭彦, 元田 弘敏, 小池 好久, 秋山 純一, 井上 茂樹, 河村 顕治
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (16) 17-20   Mar 2015
Akt酵素活性に変異を誘導したヒト正常繊維芽細胞について検討した。新生児の包皮から単離したヒトの二倍体(正常)繊維芽細胞を用いた。PI3Kのp85遺伝子に突然変異をもつp85タンパク質はどのように働くか検討するため、変異型p85遺伝子をヒトの繊維芽細胞に導入し増殖因子によるAktの活性化を調べた。FLAG標識野性型あるいは突然変異型p85遺伝子をヒト繊維芽細胞に導入し、G418選択によって得られた各クローンを増殖させ、各クローン細胞が繊維芽細胞増殖因子であるPDGFを含んでいる血清によって...
培養細胞における電磁波刺激および温熱刺激によるシグナル伝達系の働きについて
井上 茂樹, 平上 二九三, 元田 弘敏, 河村 顕治, 加納 良男
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (16) 27-31   Mar 2015
培養細胞における電磁波刺激および温熱刺激によるシグナル伝達系の働きについて検討した。ラット副腎髄質褐色細胞腫から単離した神経分化能を有するPC12細胞の変異細胞を用いた。電磁波刺激を10分間照射したものは、神経突起の誘導が少しみられた。電磁波刺激を10分間照射し、p38MAPキナーゼの阻害剤であるSB203580を5μM添加したものは、電磁波刺激を10分間照射したものに比べて神経突起の誘導が抑制された。温熱刺激を10分間与えたものは、神経突起の誘導が少しみられた。温熱刺激を10分間与え、S...
Effects of group exercise training with repetitive standing and sitting in inpatients with heart disease
Hiroshi Yokoya, Hirotoshi Motoda, at al
20(1) 222-232   Jan 2015   [Refereed]
培養細胞における温熱刺激と電磁波刺激の効果の検討
井上 茂樹, 平上 二九三, 元田 弘敏, 河村 顕治, 加納 良男
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (15) 29-32   Mar 2014
培養細胞における温熱刺激と電磁波刺激の効果について検討した。PC12細胞を用いた。神経突起形成率は、対照群に比べて30分間群では温熱刺激と電磁波刺激の併用効果が12.8倍、電磁波刺激のみの影響は2.4倍、温熱刺激のみの影響は8.0倍であった。同様に10分間、20分間のみにおいても、電磁波刺激のみでは対照群に比べて神経突起形成率は多少高くなった。電磁波刺激よりも温熱刺激の方が明らかに高い形成率が見られ、温熱刺激と電磁波刺激の併用効果は温熱刺激よりも高い形成率となった。PC12m3細胞において...
外部刺激受容体の細胞内シグナル伝達変異細胞を用いた解析
加納 良男, 平上 二九三, 元田 弘敏, 小池 好久, 井上 茂樹, 河村 顕治
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (15) 33-37   Mar 2014
外部刺激受容体の細胞内シグナル伝達変異細胞を用いた解析について検討した。PC12細胞、ヒト正常線維芽細胞(NHDF)、HeLa細胞を用いた。PC12m3細胞を培養後、無血清下で熱ショックを44℃3分、5分、10分与えるとp38MAPKが活性化し、20分では活性が減少した。PC12親細胞ではp38MAPKは熱ショックによる活性が弱かった。PC12m3細胞を培養後、無血清下で高浸透圧処理を行ったところ、PC12親細胞に比べて高いp38MAPKキナーゼの活性が見られた。PC12親細胞は増殖因子と...
田中 繁治, 玉利 光太郎, 元田 弘敏
総合リハビリテーション   42(1) 55-61   Jan 2014
加納良男, 平上二九三, 元田弘敏, 小池好久, 四宮美佐枝, 井上茂樹, 河村顕治
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (14) 45-48   Mar 2013
元田弘敏, 井上茂樹, 加納良男, 平上二九三
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (14) 41-44   Mar 2013
井上茂樹, 西谷拓也, 高木龍一, 尾崎凌, 門脇章人, 川上真幸, 元田弘敏, 河村顕治
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (14) 37-40   Mar 2013
MATSUMOTO Hideaki, MOTODA Hirotoshi
Plant and Soil   363(1-2) 399-410   Feb 2013   [Refereed]
AIHARA AKIKO, AIHARA AKIKO, TAMARI KOTARO, KERA TAKESHI, YOKOYAMA SHIGEKI, MOTODA HIROTOSHI
理学療法学   39(5) 314-321   Aug 2012
Matsumoto H, Motoda H
Plant science : an international journal of experimental plant biology   185-186 1-8   Apr 2012   [Refereed]
Neurite outgrowth of PC12 mutant cells induced by orange oil and d-limonene via the p38 MAPK pathway.
Shinomiya M, Kawamura K, Tanida E, Nagoshi M, Motoda H, Kasanami Y, Hiragami F, Kano Y
Acta medica Okayama   66 111-118   2012   [Refereed]
加納良男, 堀江登, 平上二九三, 松田勇, 元田弘敏, 小池好久, 井上茂樹, 三宅優紀, 河村顕治
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (12) 41-44   Mar 2011
Motoda H, Kano Y, Hiragami F, Kawamura K, Matsumoto H
Plant signaling & behavior   6 98-100   Jan 2011   [Refereed]
Journal of Kibi International University Research Institute of Health and Welfare   0(12) 17-20   2011
加納良男, 堀江登, 平上二九三, 元田弘敏, 井上茂樹, 松田勇, 河村顕治
吉備国際大学研究紀要 保健科学部   (20) 77-81   Mar 2010
元田弘敏, 橋本直樹, 中川昌幸, 井上茂樹, 加納良男, 平上二九三
吉備国際大学研究紀要 保健科学部   (20) 27-32   Mar 2010
Yoshio Kano, Noboru Horie, Fukumi Hiragami, Hirotoshi Motoda, Shigeki Inoue, Isamu Matsuda, Kenji Kawamura
Journal of Kibi International University. School of Health Science   0(20) 77-81   Mar 2010
Hirotoshi Motoda, Naoki Hashimoto, Masayuki Nakagawa, Shigeki Inoue, Yoshio Kano, Fukumi Hiragami
Journal of Kibi International University. School of Health Science   0(20) 27-32   Mar 2010
Motoda, Hirotoshi1; Kano, Yoshio2; Hiragami, Fukumi2; Kawamura, Kenji2; Matsumoto, Hideaki2
Plant and Soil   333(1-2) 49-58   Feb 2010   [Refereed]
Differential response of heat-shock-induced p38 MAPK and JNK activity in PC12 mutant and PC12 parental cells for differentiation and apoptosis.
Murai H, Hiragami F, Kawamura K, Motoda H, Koike Y, Inoue S, Kumagishi K, Ohtsuka A, Kano Y
Acta medica Okayama   64 55-62   Feb 2010   [Refereed]
Hiragami F, Motoda H, Takezawa T, Takabayashi C, Inoue S, Wakatake Y, Kano Y
International journal of molecular sciences   10 4963-4976   Nov 2009   [Refereed]
Yoshio Kano, Fukumi Hiragami, Hirotoshi Motoda, Shigeki Inoue, Yumiko Tomokuni, Kenji Kawamura
Journal of Kibi International University. School of Health Science   0(19) 85-90   Mar 2009
Journal of Kibi International University Research Institute of Health and Welfare   0(10) 23-26   2009
Journal of Kibi International University Research Institute of Health and Welfare   0(10) 27-32   2009
Journal of Kibi International University Research Institute of Health and Welfare   0(10) 39-43   2009
Kano Y, Horie N, Doi S, Aramaki F, Maeda H, Hiragami F, Kawamura K, Motoda H, Koike Y, Akiyama J, Eguchi S, Hashimoto K
Neurochemical research   33 1795-1803   Sep 2008   [Refereed]
井上茂樹, 元田弘敏, 若竹雄治, 加納良男, 平上二九三
総合リハビリテーション   36(8) 791-796   Aug 2008
Hiragami Fukumi, Motoda Hirotoshi, Inoue Shigeki, Wakatake Yuji, Kano Yoshio
Journal of Kibi International University School of Health Science   0(13) 63-71   Mar 2008
三宅勝久, 平上二九三, 河村顕治, 元田弘敏, 小池好久, 井上茂樹, 若竹雄治, 加納良男
吉備国際大学保健福祉研究所研究紀要   (9) 45-49   Mar 2008
Inoue S, Motoda H, Koike Y, Kawamura K, Hiragami F, Kano Y
Neuroscience letters   432 35-39   Feb 2008   [Refereed]
Journal of Kibi International University Research Institute of Health and Welfare   0(9) 27-33   2008
Journal of Kibi International University Research Institute of Health and Welfare   0(9) 35-40   2008
Journal of Kibi International University Research Institute of Health and Welfare   0(9) 9-14   2008
The Membrane Topology of ALMT1, an Aluminum-Activated Malate Transport Protein in Wheat (Triticum aestivum).
Motoda H, Sasaki T, Kano Y, Ryan PR, Delhaize E, Matsumoto H, Yamamoto Y
Plant signaling & behavior   2 467-472   Nov 2007   [Refereed]
Kano Y, Nohno T, Shimada K, Nakagiri S, Hiragami F, Kawamura K, Motoda H, Numata K, Murai H, Koike Y, Inoue S, Miyamoto K.
Brain Res.   1154 1-7   Apr 2007   [Refereed]
Hiragami Fukumi, Motoda Hirotoshi, Inoue Shigeki, Akiyama Junichi, Koike Yoshihisa, Takezawa Toshiaki, Takabayashi Chiyuki, Kano Yoshio
Journal of Kibi International University School of Health Science   0(12) 51-60   Mar 2007
KOIKE Yoshihisa, IWAMOTO Soutarou, FUKUMOTO Yasuho, HIRAGAMI Fukumi, KAWAMURA Kenji, MOTODA Hirotoshi, KANO Yoshio
25(3) 129-136   Dec 2006   [Refereed]
Oh J, Takahashi R, Adachi E, Kondo S, Kuratomi S, Noma A, Alexander DB, Motoda H, Okada A, Seiki M, Itoh T, Itohara S, Takahashi C, Noda M
Oncogene   23(29) 5041-5048   Jun 2004   [Refereed]
Ezaki B, Suzuki M, Motoda H, Kawamura M, Nakashima S, Matsumoto H
Plant physiology   134(4) 1672-1682   Apr 2004   [Refereed]
Kano Y, Nohno T, Hasegawa T, Takahashi R, Hiragami F, Kawamura K, Iwama MK, Motoda H, Miyamoto K
Neurochemical research   27(12) 1655-1661   Dec 2002   [Refereed]
Kano Y, Nohno T, Takahashi R, Hasegawa T, Hiragami F, Kawamura K, Motoda H, Sugiyama T.
Neurosci Lett.   27(303) 21-24   Apr 2001   [Refereed]
Yoshikawa K, Ogawa T, Baer R, Hemmi H, Honda K, Yamauchi A, Inamoto T, Ko K, Yazumi S, Motoda H, Kodama H, Noguchi S, Gazdar AF, Yamaoka Y, Takahashi R.
Int J Cancer.   88(1) 28-36   Oct 2000   [Refereed]
Retinoblastoma protein-initiated cellular growth arrest overcomes the ability of cotransfected wild-type p53 to induce apoptosis.
Shinohara H, Zhou J, Yoshikawa K, Yazumi S, Ko K, Yamaoka Y, Mizukami T, Yoshida T, Akinaga S, Tamaoki T, Motoda H, Benedict WF, Takahashi R.
Br J Cancer.   83(8) 1039-1046   Oct 2000   [Refereed]
KANO YOSHIO, TAKAGUCHI SHIN'ICHIRO, HIRAGAMI FUKUMI, MOTODA HIROTOSHI, NONO TSUTOMU, MIYAMOTO KANJI
慢性とう痛   18(1) 66-69   Jul 1999
KANO Yoshio, MOTODA Hirotoshi, HIRAGAMI Fukumi, MATSUI Ken, LITTLE John B., NAMBA Masayoshi
Cell Structure and Function   24(1) 35-41   Feb 1999   [Refereed]
HIRAGAMI Fukumi, TERANOBU Osamu, MIYAKE Shinitirou, MOTODA Hirotoshi, KANO Yoshio
Journal of hard tissue biology   7(2) 57-61   Oct 1998   [Refereed]
Hydroxyapatite ceramics (HAP) are widely used as implant materials for periodontal bonedefects because of their excellent biocompatibility. We demonstrated that HAP medicated C3H10T1/2 mouse fibroblasts can from 3-dimensional tissue-like structure...
TAKEDA ISAO, FUJINO HIDEMI, NEYA TOSHIAKI, MOTOTA HIROTOSHI, NAKAJIMA MASAAKI
総合リハビリテーション   25(8) 731-735   Aug 1997
MOTODA HIROTOSHI, HIRAUE NIKUMITSU, NAKAJIMA MASAAKI, FUJINO HIDEMI, TAKEDA ISAO, NANBA ETSUKO, MURAI HIROYASU
靴の医学   10 110-113   1996

Misc

 
体重低下を来したCOPD患者に対する呼吸リハ エネルギーバランスの管理と運動負荷量
池内 智之, 元田 弘敏, 金田 瑠美, 北村 朋子, 大場 健一郎, 山本 振一郎, 八木田 都子, 一木 克之, 自見 勇郎, 津田 徹
日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌   28(Suppl.) 189s-189s   Oct 2018
Roles of matricellular proteins in host response dynamics in Mycobacterium tuberculosis infection
Toshio Hattori, Gaowa Bai, Hirotoshi Motoda and Haorile Chagan-Yasutan
6th Annual Bacteriology and Parasitology Meeting      Sep 2017
変形性膝関節症患者におけるアライメントの特徴 健常高齢者との比較
藤田 玲美, 松井 康素, 太田 進, 河村 顕治, 元田 弘敏, 齋藤 圭介, 原田 敦
Osteoporosis Japan   22(Suppl.1) 317-317   Sep 2014
庄崎 賢剛, 今村 知之, 中道 剛, 松井 良一, 柴田 和哉, 松永 圭一郎, 玉利 光太郎, 原田 和宏, 元田 弘敏
理学療法学   40(大会特別号3) P-A運動   May 2013
松本英明, 元田弘敏
日本土壌肥料学会講演要旨集   58 73   Sep 2012
大石信節, 小樋雅隆, 玉利光太郎, 元田弘敏
理学療法学   39(Suppl.2) ROMBUNNO.1209-1209   Apr 2012
田中 繁治, 玉利 光太郎, 元田 弘敏, 三谷 茂, 椿原 彰夫, 川上 照彦
理学療法学   39 ROMBUNNO.(Suppl.2) 1368-1368   Apr 2012
元田弘敏, 松本英明
日本土壌肥料学会講演要旨集   57 79   Aug 2011
須山竜二, 下田健朗, 元田弘敏, 平上二九三
理学療法学   38(Suppl.2) ROMBUNNO.PI2-032-032   Apr 2011
藍原章子, 藍原章子, 解良武士, 玉利光太郎, 横山茂樹, 元田弘敏
理学療法学   38(Suppl.2) ROMBUNNO.OF1-090-090   Apr 2011
中川昌幸, 橋本直樹, 元田弘敏, 井上茂樹, 平上二九三
理学療法学   37(Suppl.2) ROMBUNNO.P1-243-470   Mar 2010
渡利太, 渡利太, 横山茂樹, 玉利光太郎, 元田弘敏, 西崎真里, 末澤典子
理学療法学   37(0) ROMBUNNO.O2-187-D3O2187   2010
Abstracts of the meeting, the Society of the Science of Soil and Manure   0(55)    Sep 2009
井上茂樹, 元田弘敏, 若竹雄治, 日高正巳, 平上二九三
理学療法学   36(Suppl.2) ROMBUNNO.S1-011-48   Mar 2009
井上茂樹, 若竹雄治, 元田弘敏, 平上二九三
理学療法学   35(Supplement 2) 797-797   Apr 2008
若竹雄治, 元田弘敏, 井上茂樹, 平上二九三
理学療法学   35(Supplement 2) 797-797   Apr 2008
元田弘敏, 佐々木孝行, 山本洋子
日本植物生理学会年会要旨集   48th 163   Mar 2007
元田弘敏, 佐々木孝行, 松本英明, 山本洋子
日本植物生理学会年会要旨集   47th 218   Mar 2006
元田弘敏, 水上民夫, 吉田哲郎, 吉川清次, 高橋玲
日本癌学会総会記事   63rd 129   Aug 2004
元田弘敏, 小嶋真理, 高橋玲
日本病理学会会誌   93(1) 295   May 2004
ヒト乳癌細胞HCC1937におけるp53依存性及び非依存性アポトーシス誘導調節機構の比較検討
元田 弘敏, 小嶋 真理, 高橋 玲
日本病理学会会誌   93(1) 295-295   May 2004
江崎文一, 鈴木正勝, 元田弘敏, 中島進, 松本英明
日本植物生理学会年会要旨集   45th 127   Mar 2004
元田弘敏, 水上民夫, 吉田哲郎, 高橋玲
日本癌学会総会記事   62nd 482-482   Aug 2003
元田弘敏, 高橋玲
日本癌学会総会記事   61st 250   Aug 2002
江崎文一, 鈴木正勝, 元田弘敏, 河村雅子, 松本英明
日本土壌肥料学会講演要旨集   48 46   Mar 2002
江崎文一, 鈴木正勝, 元田弘敏, 河村雅子, 松本英明
日本植物生理学会年会要旨集   42nd 205   Mar 2002
長町大志, 元田弘敏, 利光しょう, 高橋玲
日本病理学会会誌   91(1) 267   Feb 2002
元田弘敏, 長町大志, 高橋玲
日本病理学会会誌   91(1) 208   Feb 2002
元田弘敏, 吉川清次, 高橋玲
日本癌学会総会記事   60th 340   Sep 2001
長町大志, 元田弘敏, 高橋玲
日本病理学会会誌   90(1) 209   Mar 2001
ヒト乳癌におけるBRCA1蛋白およびそれに関連するDNA修復蛋白の発現異常
高橋 玲, 長町 大志, 元田 弘敏
日本病理学会会誌   90(1) 293-293   Mar 2001
Rb蛋白の細胞周期制御機能によるp53依存性アポトーシスの抑制
高橋 玲, 元田 弘敏
日本病理学会会誌   90(1) 240-240   Mar 2001
KO K, 八隅秀二郎, 千葉勉, 元田弘敏, 高橋玲
Jpn J Cancer Res   91(Supplement (Sept)) 331-331   Sep 2000
高橋玲, 篠原尚, 元田弘敏, KO K, 八隅秀二郎, 水上民夫, 吉田哲郎, 秋永士朗, 玉沖達也
Jpn J Cancer Res   91(Supplement (Sept)) 328-328   Sep 2000
EZAKI B., EZAKI Y., SUVAGURU M, MOTODA H, MATSUMOTO H., GARDNER R. C.
21(0)    Dec 1998
江崎文一, 江崎由香, SIVAGURU M, 元田弘敏, 松本英明, GARDNER R C
日本分子生物学会年会プログラム・講演要旨集   21st 309   Nov 1998
祢屋 俊昭, 田邊 美彦, 中嶋 正明, 元田 弘敏
柔道整復・接骨医学 = Japanese journal [of] judo therapy   6(4)    Apr 1998
藤野 英己, 祢屋 俊昭, 武田 功, 中嶋 正明, 高田 素宏, 元田 弘敏
理学療法学   25(2)    Apr 1998
中嶋 正明, 河村 顕治, 武田 功, 藤野 英己, 高田 素宏, 元田 弘敏
理学療法学   25(2)    Apr 1998
NEYA TOSHIAKI, TANABE YOSHIHIKO, NAKAJIMA MASAAKI, MOTODA HIROTOSHI
柔道整復接骨医学   6(4) 296   Apr 1998
藤野 英己, 祢屋 俊昭, 武田 功, 中嶋 正明, 元田 弘敏
体力科學   46(6)    Dec 1997
中嶋 正明, 武田 功, 祢屋 俊昭, 藤野 英己, 元田 弘敏, 堂田 周治郎, 松下 尚史
理学療法学   24(2)    Apr 1997
藤野 英己, 祢屋 俊昭, 武田 功, 元田 弘敏, 中嶋 正明
理学療法学   24(2)    Apr 1997
KAWAMURA KENJI, NAKAJIMA MASAAKI, FUJINO HIDEMI, MOTODA HIROTOSHI
健康医科学研究助成論文集   (12) 29-39   Mar 1997
KOTERA YU, TAKEDA ISAO, NEYA TOSHIAKI, KANO YOSHIO, MOTODA HIROTOSHI, NAKAJIMA MASAAKI, FUJINO HIDEKI, KATO TOSHIHIRO
柔道整復接骨医学   5(4) 246   Mar 1997
藤野 英己, 中嶋 正明, 武田 功, 平上 二九三, 元田 弘敏, 永見 邦篤
体力科學   45(6)    Dec 1996
武田 功, 元田 弘敏, 祢屋 俊昭, 加納 良男, 中嶋 正明, 藤野 英己, 平上 二九三, 辛島 修二, 中 徹, 泉 唯史, 難波 悦子
理学療法学   23(2)    Apr 1996

Conference Activities & Talks

 
体重低下を来したCOPD患者に対する呼吸リハ エネルギーバランスの管理と運動負荷量
池内 智之, 元田 弘敏, 金田 瑠美, 北村 朋子, 大場 健一郎, 山本 振一郎, 八木田 都子, 一木 克之, 自見 勇郎, 津田 徹
日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌   Oct 2018   

Research Grants & Projects

 
Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology: Grants-in-Aid for Scientific Research(基盤研究(C))
Project Year: 2008 - 2011    Investigator(s): Fukumi HIRAGAMI
The aim of this study was to elucidate the cellular mechanisms underlying the therapeutic effects of heat. To that end, we studied the optimal heat conditions for enhancement of pressed silk-mediated 3D-like proliferation of normal human dermal fi...
Characterigation of a Breast Cancer Cell Line Introduced at BRCA1.
Project Year: 2000