児玉 一宏

J-GLOBALへ         更新日: 17/10/13 02:55
 
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研究者氏名
児玉 一宏
 
コダマ カズヒロ
所属
京都教育大学
部署
英文学科
職名
教授
学位
学士(政治学)(関西学院大学), 修士(教育学)(京都教育大学), 修士(人間・環境学)(京都大学), 博士(人間・環境学)(京都大学)
その他の所属
京都ノートルダム女子大学京都大学京都薬科大学

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2004年1月
 - 
2007年3月
京都教育大学 英文学科 助教授
 
2007年4月
 - 
2016年3月
京都教育大学 英文学科 准教授
 
2016年4月
 - 
現在
京都教育大学 英文学科 教授
 

学歴

 
 
 - 
1995年3月
京都教育大学 教育学研究科 
 
 
 - 
1997年3月
京都大学 人間・環境学研究科 人間・環境学専攻(環境情報認知論講座)
 
 
 - 
2000年3月
京都大学 人間・環境学研究科 人間・環境学専攻(環境情報認知論講座)
 
 
 - 
2004年3月
京都大学 人間・環境学研究科 人間・環境学専攻(環境情報認知論講座)
 

Misc

 
Affinity between Event Construal and Constructional Meaning
児玉 一宏
言葉と認知のメカニズム   463-475   2008年9月
言語習得と構文形成 ― 英語の与格交替における形態・音韻的成立条件をめぐって
児玉 一宏
『言語』8月号   39(8) 68-76   2007年7月
韓国における国語科教育と英語科教育
児玉 一宏
奈良教育大学教育実践総合センター紀要   (16) 249-254   2007年3月
書評「コーパス語彙意味論」
児玉 一宏
『言語』12月号      2006年12月
書評「カテゴリー化と用法基盤モデル」
児玉 一宏
『英語青年』2月号      2005年2月

書籍等出版物

 
<不思議>に満ちたことばの世界
高見健一,藤田耕司 他 (担当:共著)
開拓社   2016年3月   
国語からはじめる外国語活動
児玉 一宏
慶應義塾大学出版   2009年9月   
言語習得と用法基盤モデル
児玉 一宏
研究社   2009年6月   
言語学の領域(I)
児玉 一宏
朝倉書店   2009年3月   
言葉と認知のメカニズム
児玉 一宏
ひつじ書房   2008年9月   

講演・口頭発表等

 
構文の発現と語用論的視点-英語の二重目的語構文と中間動詞構文の分析を中心に
児玉 一宏
日本語用論学会ワークショップ   2008年12月   日本語用論学会

競争的資金等の研究課題

 
言語意識の高揚を促す英語の文法教授法に関する認知言語学的研究
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2016年4月 - 2018年3月    代表者: 児玉一宏
英語学習者および日本語学習者の言語意識に関する基礎的研究
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2009年4月 - 2010年3月    代表者: 梅原大輔
「ことば」教育としての小中連携型英語教育推進に向けての認知言語学的研究
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2009年4月 - 2010年3月
英語中間動詞構文の統合的分析から見た生成文法と認知言語学の接点
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2008年4月 - 2009年3月
国語科の文法教育と英語科の文法教育の連携に向けての基礎的研究
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2008年4月 - 2009年3月