Watanabe Noriko

J-GLOBAL         Last updated: Jul 20, 2019 at 02:41
 
Avatar
Name
Watanabe Noriko
E-mail
norikon-seiryo.ac.jp
Affiliation
Niigata Seiryo University
Section
Faculty of Nursing, Department of Nursing
Research funding number
80269563

Research Areas

 
 

Academic & Professional Experience

 
Apr 2015
 - 
Today
Professor, Niigata Seiryo University
 

Education

 
 
 - 
Mar 2001
Graduate School, Division of Modern Social Culture, Niigata University
 

Misc

 
家庭における性教育に関する国内文献検討
久保田 美雪, 渡邊 典子, 小柳 恭子
母性衛生   59(3) 243-243   Sep 2018
リプロダクティブヘルス/ライツの観点をもった企業向け子育て支援・意識改革の研修プログラム開発
佐山 光子, 渡邊 典子, 齊藤 里佳, 吉森 容子
母性衛生   59(3) 288-288   Sep 2018
養護教諭が捉えている高校生の性の健康課題に関する現状と対応
久保田 美雪, 渡邊 典子, 小柳 恭子
日本助産学会誌   31(3) 410-410   Feb 2018
デルファイ調査による助産師教育卒業時の分娩期ケア能力の項目内容と到達度に関する調査
渡邊 典子, 米山 万里枝, 山崎 圭子, 潮田 千寿子, 小林 正子, 久保田 美雪, 井村 真澄, 全国助産師教育協議会2016厚生労働省特別事業研究プロジェクトチーム
日本助産学会誌   31(3) 455-455   Feb 2018
病院に勤務する助産師の就労に関する意識調査 所属部署別にみた助産師の専門性発揮と施設内潜在助産師に関する意識について
小林 正子, 渡邊 典子, 久保田 美雪, 小林 美代子, 河内 浩美
母性衛生   58(2) 452-460   Jul 2017
研究目的は、新潟県内の「産婦人科」もしくは「婦人科」を有する病院に勤務する助産師の、所属部署別にみた助産師の専門性発揮に関する意識や施設内潜在助産師に関する意識を把握することである。調査対象者は本研究に同意が得られた36施設の助産師483人で、無記名自己記入式質問紙調査をした。結果、回収数247(回収率51.1%、有効回答率100%)。助産師としての専門性発揮について、産科病棟単科部署は5割が発揮しているとし、その理由は「自分のモデルとなる助産師がいる」と「助産師としての視点で関わっている...
養護教諭が生徒から受けた性に関する相談と対応に関する調査
久保田 美雪, 渡邊 典子, 小柳 恭子, 徳永 昭輝
思春期学   35(1) 86-87   Mar 2017
血液疾患を持つ症例の術後創感染に関連して難渋したストーマケアを振り返る
増田 希世美, 小島 麻子, 森永 美乃, 水島 史乃, 渡邊 典子, 森田 勝, 森木 睦, 姜 建宇, 岡本 和哉, 中村 利夫, 大村 裕子
東海ストーマ・排泄リハビリテーション研究会誌   36(1) 24-28   Jun 2016
骨髄線維症を基礎疾患に持つ易感染性宿主の大腸がん術後に創感染を発症し、ストーマケアに難渋した84歳女性の症例を報告した。広範囲におよぶストーマ周囲の皮膚に壊死がみられ、創傷管理とストーマケアの両立が必要とされケアに難渋し、医師、病棟看護師、皮膚・排泄ケア認定看護師(WOCN)、栄養サポートチーム(NST)、リハビリなど多職種が関わるチーム医療により、創傷治癒に至った。WOCNに早期に介入を依頼し、排泄物による漏れを予防した装具の貼り方を工夫し、パンフレットを作製することにより、現在の処置の...
母子看護学実習Iにおける学生の学びの分析
森田 千穂, 久保田 美雪, 池田 かよ子, 小林 正子, 小林 美代子, 渡邊 典子
新潟青陵学会誌   8(2) 20-20   Nov 2015

Research Grants & Projects

 
Study on give Birth and be Born