澤口恵一

J-GLOBALへ         更新日: 18/01/30 14:25
 
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研究者氏名
澤口恵一
 
サワグチケイイチ
所属
大正大学
部署
心理社会学部人間科学科
職名
教授
学位
修士(早稲田大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1998年
 - 
2000年
日本学術振興会 特別研究員
 
1999年
 - 
2001年
大正大学 人間学部 社会学科 非常勤講師
 
2001年
 - 
2005年
大正大学 人間学部 人間科学科 専任講師
 
2001年
 - 
2002年
早稲田大学 非常勤講師
 
2001年
 - 
2007年
武蔵大学 非常勤講師
 

学歴

 
 
 - 
2000年
早稲田大学 文学研究科 社会学専攻
 
 
 - 
1994年
早稲田大学 第一文学部 
 

委員歴

 
2009年
   
 
一般社団法人社会調査協会 会員
 
2008年
 - 
2010年
早稲田社会学会  研究活動委員会副委員長
 
2008年
 - 
2011年
早稲田社会学会  理事
 
2010年
 - 
2011年
早稲田社会学会  研究活動委員会委員長
 
2007年
   
 
日本家族社会学会  専門委員
 

Misc

 
澤口 恵一
大正大學研究紀要 = MEMOIRS OF TAISHO UNIVERSITY(TAISHO DAIGAKU KENKYUKIYO) Faculty of Buddhist Studies Faculty of Human Studies Faculty of Literature Faculty of Communication and Culture   99 434-418   2014年3月
澤口 恵一
ヒュ-マンサイエンス   15(2) 47-55   2003年3月

書籍等出版物

 
マクドナルド化する社会
早稲田大学出版局   1999年5月   
変容する人生
コロナ社   2001年4月   
マクドナルド化の世界
早稲田大学出版局   2001年5月   
現代家族の構造と変容
東京大学出版会   2004年4月   
分布をみる・よむ・かく
学文社   2008年3月   

講演・口頭発表等

 
発達概念の再定義 D.L.Featherman とR.M.Lernerによる展開
早稲田社会学会   1996年   
若者の役割移行過程(2)-初職からの離脱過程
日本社会学会   1997年   
職業キャリアと組織個体群のダイナミクス-個体群生態学の方法からのアプローチ
早稲田社会学会   1998年   
労働市場の構造と組織個体群のダイナミクス
日本社会学会   1998年   
RDBMSを利用したライフコース・データの管理と構築
早稲田社会学会   1999年   

Works

 
炭礦労働者の閉山離職とキャリアの再形成 Ⅰ(早稲田大学文学部社会学研究室・人間総合研究センター)
1998年3月
社会研究の冒険(E.バビー・F.ハリー 早稲田大学人間総合研究センター)
1998年10月
数量的分析結果(『放送大学卒業生調査('98) 報告書』 放送大学)
1999年3月
研究枠組みと「常磐炭礦で働いた人々」調査(「炭礦労働者の閉山離職とキャリアの再形成Ⅱ」 早稲田大学総合研究センター・早稲田大学社会学研究室)
1999年9月
家族生活についての全国調査(NFR98)№1(日本家族社会学会・全国家族調査(NFR)研究会)
2000年7月

競争的資金等の研究課題

 
日本におけるライフコースの変容に関する計量的研究
研究期間: 1995年   
組織の個体群生態学的研究
研究期間: 1995年   
人生における役割移行についての分析法
研究期間: 1996年   
常磐炭砿閉山離職者のライフコース調査
研究期間: 1997年 - 2007年
戦前期における医師のキャリアに関する計量的研究
研究期間: 2004年