石原 裕也

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/14 03:06
 
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研究者氏名
石原 裕也
 
イシハラ ヒロヤ
所属
専修大学
部署
商学部
職名
教授
学位
博士(商学)(一橋大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2001年3月
一橋大学 商学研究科 
 
 
 - 
1986年3月
早稲田大学 法学部 
 

論文

 
修士学位論文『会計の機能に関する研究―A.C.リトルトン学説に学ぶ―』
石原 裕也
一橋大学商学研究科修士学位論文   >   1998年3月
博士学位論文『わが国会計原則及び米国会計原則の会計思考に関する研究―収益費用アプローチと資産負債アプローチ』
石原 裕也
一橋大学商学研究科博士学位論文   >   2001年3月
「アメリカ会計諸原則におけるアプローチの時系列的研究」
石原 裕也
森山書店 『會計』   163(5) >   2003年5月
「アメリカ会計原則におけるアプローチの潮流―『SHM会計原則』のアプローチ分析を手がかりにして―」
石原 裕也
産業経理協会 『産業経理』   63(3) >   2003年10月
「官営富岡製糸場への複式簿記導入時における会計について」
石原 裕也
日本簿記学会 日本簿記学会年報   (19) >   2004年8月

Misc

 
「税理士・会計士受験ハイパー・トレーニングPLUS『簿記論』」
石原 裕也
中央経済社 『会計人コース』   >   2011年9月
2011.9月号~2012.8月号まで毎月連載、各回約13頁
新田忠誓、坂上学編著『財務情報の利用可能性と簿記・会計の理論』
石原 裕也
産業経理協会 『産業経理』   68(3) >   2008年10月

書籍等出版物

 
『会計学説と会計数値の意味』
渡辺陽一(監修)、長谷川茂、新田忠誓(編著)、五十嵐邦正、関根慎吾、相良勝利、瓶子長幸、村田英治、橋口徹、佐々木隆志、坂上学、須田一幸 (担当:共著)
森山書店   1998年9月   
「第7章 費用収益対応概念の意味―リトルトン学説を手がかりにして―」を担当
『高崎商科大学叢書 流通情報概論』
ネットビジネス研究所編、工藤孝一、小林二三夫、佐藤誠、加藤滋雄、堀川三好、金弘?、高内公満、吉岡秀輝、浅野徹 (担当:共著)
成山堂書店   2003年6月   
「第10章 企業会計における情報化の激流」を担当
『エッセンス簿記会計』
新田忠誓(編著)、大野智弘、関根慎吾、千葉啓司、徳田行延、船越洋之、古庄修、山元堅史、李精 (担当:共著)
森山書店   2004年4月   
「第15章 決算手続き、第16章 開始記入と再振替、第17章 帳簿組織と伝票制」を担当
『会計数値の形成と財務情報』
佐々木隆志、石原裕也、溝上達也(編著) 神納樹史、西山一弘、西舘司、東健太郎、吉田智也、西野目淳史、陳端明、陶山博太、壹岐芳弘、村田英治、瓶子長幸、中村亮介、新田忠誓 (担当:共著)
白桃書房   2005年1月   
「第2章 資産負債アプローチにおける収益と費用の対応―R.K.ストーリーの諸説より学ぶ―」を担当
『全経簿記上級 商業簿記・会計学テキスト』
全国経理教育協会編、新田忠誓、佐藤信彦、原俊雄、泉宏之、白木俊彦、赤城諭士、佐々木隆志、菱山淳、田代樹彦、野口晃弘、角ヶ谷典幸、村田英治、草野真樹、佐藤文雄、柳裕治、浅野敬志、梅原秀継 (担当:共著)
中央経済社   2007年3月   
「第ⅩⅠ章 本支店の会計」を担当

講演・口頭発表等

 
アメリカ会計諸原則におけるアプローチの時系列的研究
日本会計研究学会第61回大会事由論題報告   2002年9月   日本会計研究学会
官営富岡製糸場への複式簿記導入時における会計について
日本簿記学会第19回全国大会統一論題報告   2003年8月   日本簿記学会
新会計基準における勘定科目の研究(中間報告)
日本簿記学会第25回全国大会実務研究部会報告   2009年8月   日本簿記学会
新会計基準における勘定科目の研究(最終報告)
日本簿記学会第26回全国大会実務研究部会報告   2010年8月   日本簿記学会
取得原価基準の延長としての減損会計の意味―2つの取得原価概念に注目して―
財務会計研究学会第4回大会研究報告   2010年10月   財務会計研究学会

競争的資金等の研究課題

 
会計制度論
0112
会計制度の理論的分析と歴史研究