伊吾田 宏正

J-GLOBALへ         更新日: 19/03/04 06:53
 
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研究者氏名
伊吾田 宏正
 
イゴタ ヒロマサ
所属
酪農学園大学
部署
農食環境学群環境共生学類
職名
准教授
学位
農学(北海道大学)
科研費研究者番号
60515857

プロフィール

野生動物管理において重要な役割をもつ狩猟や捕獲の価値を高め、狩猟鳥獣の理想的な管理を実現するために、エゾシカなどの鳥獣の生態と管理手法、狩猟活動の実態、狩猟者教育、鳥獣の持続的な資源利用などに関して、フィールド調査を中心とした研究を行っています。

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2004年
北海道大学 農学研究科 環境資源学専攻博士課程
 
 
 - 
2000年
東京大学 生命科学研究科 応用動物
 
 
 - 
1997年
横浜市立大学 文理学部(理科系) 生物学
 

委員歴

 
2019年1月
 - 
現在
農林水産省  ジビエコーディネーター検討委員
 
2018年9月
 - 
現在
農林水産省  捕獲者認証検討委員
 
2016年4月
 - 
現在
北海道  エゾシカ有識者会議構成員
 
2017年4月
 - 
現在
環境省  知床世界遺産科学委員会エゾシカ・ヒグマWG委員
 
2016年8月
 - 
現在
環境省  釧路湿原エゾシカ対策検討会議委員
 

受賞

 
 
「野生生物と社会」学会 「野生生物と社会」学会功労賞
 

論文

 
池田敬, 渡邊拓真, 松浦友紀子, 東谷宗光, 高橋裕史, 伊吾田宏正
野生生物と社会   6(1) 21‐30-30   2018年9月
<p> In Japan, wildlife managers are considering night culling as a new tool for managing sika deer populations, but there is no information on effective night culling practices. We investigated the relationships among distance from the observation...
Takeshita Kazutaka, Ueno Mayumi, Takahashi Hiroshi, Ikeda Takashi, Mitsuya Ryoko, Yoshida Tsuyoshi, Igota Hiromasa, Yamamura Kohji, Yoshizawa Ryo, Kaji Koichi
ECOSPHERE   9(9)    2018年9月   [査読有り]
特集3ジビエから資源管理への転換を図る/資源化に向けた捕獲技術
伊吾田 宏正
ワイルドライフフォーラム   22(1)    2018年8月   [招待有り]
Robustness of adult female survival maintains a high-density sika deer (Cervus Nippon) population following the initial irruption
Wildlife Research   45 143-154   2018年7月   [査読有り]
伊吾田 宏正, 松浦 友紀子
グリーン・パワー   (475) 8-9   2018年7月
白鳥 聖也, 中谷(細田) 祥子, 上原 裕世, 更科 美帆, 伊吾田 宏正, 宮木 雅美, 松山 周平, 中谷 暢丈, 馬場 賢治, 日野 貴文, 窪田 千穂, 杉浦 晃介, 吉田 磨, 吉田 剛司
酪農学園大学紀要. 自然科学編   42(2) 147-154   2018年3月
中谷(細田) 祥子, 吉田 剛司, 伊吾田 宏正, 赤坂 猛, 佐藤 喜和
酪農学園大学紀要. 自然科学編   42(2) 155-161   2018年3月
佐藤喜和, 伊吾田宏正, SENCHIK Aleksandr, VAN MANEN Frank T.
酪農学園大学紀要 自然科学編(Web)   42(1) 59‐67 (WEB ONLY)   2017年10月
Jarmila Krojerová-Prokešová, Miroslava Barančeková, Yukichika Kawata, Tatsuo Oshida, Hiromasa Igota, Petr Koubek, Petr Koubek
Biological Invasions   1-17   2017年4月
© 2017 Springer International Publishing SwitzerlandJapanese sika deer (Cervus nippon nippon) were introduced at the turn of nineteenth and twentieth century to many countries in Eurasia, North America and Australasia. Subsequently, free-living in...
伊吾田 宏正
國立公園 = National parks   (750) 17-19   2017年1月
伊吾田 宏正, 松浦 友紀子, 八代田 千鶴, 東谷 宗光, アンソニー デニコラ, 鈴木 正嗣
哺乳類科学   57(1) 103-109   2017年
<p>2014年の鳥獣保護管理法の改正により,条件付きでニホンジカ(Cervus nippon)の夜間銃猟が可能となったが,実施にあたっては,入念な計画,戦略,戦術が不可欠であり,無計画,無秩序な夜間銃猟はシカの警戒心を増大させ,むしろ捕獲を困難にする可能性が懸念される.そこで,効果的な夜間銃猟実施のための基礎情報を収集することを目的に,夜間のシカ狙撃に多数の実績を持つホワイトバッファロー社において,夜間を含む狙撃の実射訓練に参加した.2016年8月5日から7日まで,3日間で...
松浦 友紀子, 池田 敬, 東谷 宗光, 高橋 裕史, 伊吾田 宏正, 浦田 剛
哺乳類科学   57(1) 77-83   2017年
<p>銃器を用いて森林内のニホンジカ(Cervus nippon,以下シカとする)を捕獲する場合,速やかにシカを発見することが重要となる.本報告では,捕獲の際にシカを効率的に発見する方法として,赤外線サーモグラフィーを適用した事例を報告する.周囲環境の温度が低い早朝に赤外線サーモグラフィーでシカを見ると,明らかに周囲より高い温度を示し,シカの検知が可能であった.赤外線サーモグラフィーを使用した場合は,使用しない場合に比べてシカの発見率が約4倍高かった.また,赤外線サーモグラフ...
石庭 寛子, 坂本 信介, 松波 雅俊, 石塚 真由美, 淺野 玄, 伊吾田 宏正, 大沼 学
哺乳類科学   57(1) 149-150   2017年
高橋裕史, 松浦友紀子, 伊吾田宏正, 池田敬, 東谷宗光
ほ乳類科学   57(1) 159‐160(J‐STAGE)   2017年
池田敬, 池田敬, 松浦友紀子, 伊吾田宏正, 東谷宗光, 高橋裕史, 高橋裕史
ほ乳類科学   57(1) 45‐52(J‐STAGE)   2017年
Karina Manayeva, Buho Hoshino, Hiromasa Igota, Takashi Nakazawa, Ganzorig Sumiya
International Journal of Zoological Research   13 26-37   2016年12月
© 2017 Karina Manayeva et al.Background: Tibetan antelope (Pantholops hodgsonii), an endemic species of the Tibetan Plateau listed on IUCN Red List, migrates over the long distances for calving. It has an unequal feature that only females do seaso...
伊吾田 宏正
ワイルドライフ・フォーラム   20(2) 16-19   2016年2月
伊吾田 宏正
Wildlife forum = ワイルドライフ・フォーラム誌 : 野生生物井戸端会議   21(1) 30-33   2016年
池田 敬, 児玉 大夢, 松浦 友紀子, 高橋 裕史, 東谷 宗光, 丸 智明, 吉田 剛司, 伊吾田 宏正
哺乳類科学   56(1) 47-52   2016年
ニホンジカ(Cervus nippon)を効率的に捕獲する際に,給餌に醤油を用いた場合の選択効果を実証することを目的として,採食試験を実施した.調査は北海道洞爺湖中島において,4地域9地点の給餌場所で2012年11月7日~17日に行った.醤油区と牧草区,醤油を散布した牧草区(醤油牧草区)の3種類の給餌区を設定し,期間中に3回~5回給餌し,自動撮影カメラを利用して各区に対するシカの選択頻度(1時間当たりの撮影頭数)を算出した.各給餌区の選択頻度は(1)調査期間を通しての各給餌回後および全体に...
松浦 友紀子, 伊吾田 宏正, 宇野 裕之, 赤坂 猛, 鈴木 正嗣, 東谷 宗光, ヒーリー ノーマン
哺乳類科学   56(1) 61-69   2016年
野生動物管理のための個体数調整捕獲が各地で行われているが,十分な成果を上げている例は少ない.その要因の一つとして,野生動物管理者や捕獲の担い手の育成不足があげられる.そこで,野生動物管理の担い手像を考えるシンポジウムを2015年2月14日に札幌で開催したので,その内容を報告する.シンポジウムでは,イングランド森林委員会で国有林のシカ類管理を統括しているノーマン・ヒーリー(Norman Healy)氏が,英国の野生動物管理者の教育システム,シカ猟認証制度(Deer Stalking Cert...
鈴木 正嗣, 伊吾田 宏正, 上野 真由美, 荒木 良太
哺乳類科学   56(2) 233-239   2016年
<p>本シンポジウムでは,まず東アジア諸国において生息数過剰となった有蹄類個体群の管理の現状について情報共有を行った.次いで,欧州での先行事例を参考に,将来の個体数管理に関わる留意点や戦略を論議した.狩猟は,欧州諸国では野生動物管理システムの重要要素として認識されているが,娯楽目的の狩猟者に依存しすぎることによるリスクも顕在化している.狩猟者は,より多くの収穫を得ることを最重要視し,生息数過剰によって生じる諸問題を軽視しがちなためである.東アジア諸国においては,欧州で生じているこの問題につ...
Takeshita K, Ikeda T, Takahashi H, Yoshida T, Igota H, Matsuura Y, Kaji K
PloS one   11(10) e0164345   2016年   [査読有り]
Takashi Ikeda,*, Hiroshi Takahashi, Tsuyoshi Yoshida, Hiromasa Igota, Yukiko Matsuura, Kazutaka Takeshita and Koichi Kaji
Mammal Study   40(4) 199-205   2015年12月   [査読有り]
伊吾田 宏正, 松浦 友紀子, 東谷 宗光
野生生物と社会   3(1) 29-34   2015年11月
The Wildlife Protection and Proper Hunting Act was revised in 2014 in Japan, adding wildlife management as the one of main purposes at length. It contains the new programs to cull deer and wild boars by prefectural or national governments as publi...
伊吾田 宏正
ワイルドライフ・フォーラム   20(1) 30-33   2015年7月
松浦 友紀子, 伊吾田 宏正, 寺田 千里, 鈴木 正嗣
野生生物と社会   2(2) 1-8   2015年7月
We carefully evaluated hunting incidents to identify risk factors and develop preventive measures. We analyzed 1,471 cases that were reported to the Japanese Hunting Association as fraternal insurance between 2007 and 2011. Most hunters responsibl...
伊吾田 宏正
ワイルドライフ・フォーラム   19(2) 38-41   2015年2月
K. Takeshita, M. Ishizaki, R. Mitsuya, H. Takahashi, T. Yoshida, H. Igota, T. Ikeda, M. O. Kubo, K. Kaji
Journal of Zoology   297 139-145   2015年1月
© 2015 The Zoological Society of London.Negative effects of density-dependent food limitation on molar wear rate in ungulate populations, as well as unworn molar size and its sex differences in ruminants, have been studied for a long time. However...
高橋 裕史, 松浦 友紀子, 伊吾田 宏正
哺乳類科学   55(1) 73-74   2015年
松浦 友紀子, 伊吾田 宏正, 岡本 匡代, 伊吾田 順平
哺乳類科学   55(1) 11-20   2015年
日本では,食肉として流通するニホンジカ(Cervus nippon)の内臓摘出は解体処理場で行うことが推奨されている.それに対してシカ肉の流通が盛んな欧州連合では,肉の品質保持および衛生的観点から,野外での内臓摘出が認められている.本研究では,野外での内臓摘出の導入について検討するため,野外で内臓摘出した肉の衛生状態を明らかにした.調査は従来の方法である解体処理場で内臓摘出した4個体の枝肉と,野外で内臓摘出した10個体の枝肉を用い,肉表面の一般生菌,大腸菌群,O-157,カン...
佐渡 晃浩, 秋葉 悠希, 伊吾田 宏正, 浦口 宏二, 浅川 満彦
日本生物地理学会会報   69 221-223   2014年12月
Four species of the ectoparasites, namely, Damalinia shika, Solenopotes sp. cf. binipilosus, Lipoptena fortisetosa and Haernaphysalis longicornis, were obtained from a same individual of Hokkaido Sika deer, Cervus nippon yezoensis, captured on Hok...
伊吾田 宏正
ワイルドライフ・フォーラム   19(1)    2014年7月
佐藤 喜和, 高田 まゆら, 園原 和夏, 伊藤 哲治, 小林 喬子, 伊吾田 宏正
哺乳類科学   54(1) 161-163   2014年
吉田 剛司, 窪田 千穂, 杉浦 晃介, 日野 貴文, 上原 裕世, 室田 欣弘, 宮木 雅美, 伊吾田 宏正, 中谷 暢丈, 吉田 磨
酪農学園大学紀要. 自然科学編   38(1) 29-35   2013年10月
上田 剛平, 加藤 竜真, 伊吾田 宏正, 澤田 誠吾
哺乳類科学   53(1) 17-29   2013年6月
島根県におけるニホンイノシシ(Sus scrofa leucomystax)に対する効果的な捕獲数増加策を検討するため,狩猟活動と環境要因が狩猟者のイノシシの捕獲数に与える影響を分析した.狩猟活動は出猟カレンダーから抽出し,銃猟・罠猟に共通して狩猟者の狩猟歴,捕獲数の2要因,銃猟では出猟日数,大区画出猟メッシュ数,小区画出猟メッシュ数,平均出猟人数の4要因,罠猟では罠設置延べ数,大区画罠設置メッシュ数,小区画罠設置メッシュ数,罠設置密度の4要因とし,銃猟では1グループ,罠猟で...
Takashi Ikeda, Hiroshi Takahashi, Tsuyoshi Yoshida, Hiromasa Igota, Koichi Kaji
Mammal Study   38 29-33   2013年3月
Abstract. Camera trap method has been developed for monitoring wildlife, however, most studies using camera trap depend on baited camera sites to attract target wildlife. This is likely to bias estimates of population structure. We evaluated the u...
伊吾田 宏正
水利科学   57(5) 1-10   2013年
ニホンジカ(以下シカ)の個体数の過増加により,様々な軋轢が生じている。平成23年度,全国のシカによる農作物被害は82.6億円にも及んだ。これは鳥獣の中では2位のイノシシを約20億円も上回り,獣類全体の中では37%も占めている。伐期が数十年に及ぶ林業においては,シカの採食または角研ぎによる被害金額を集計するのは困難であるが,実際にはかなりの被害があると予想される。また,天然林および下層植生への過採食は森林生態系を大きく改変し,これに伴う土砂流出も各地で報告されており(湯本・松田 2006),...
山本 さつき, 鈴木 馨, 松浦 友紀子, 伊吾田 宏正, 日野 貴文, 高橋 裕史, 東谷 宗光, 池田 敬, 吉田 剛司, 鈴木 正嗣, 梶 光一
哺乳類科学   53(2) 321-329   2013年
銃器捕殺の勢子による追い込み狙撃法(n=4),大型囲いワナ(銃)(n=6),出会いがしらに狙撃するストーキング(n=9),シャープシューティング(n=14),および麻酔薬を用いた不動化捕獲の移動式囲いワナのアルパインキャプチャー(n=14),大型囲いワナ(麻)(n=8),待ち伏せ狙撃するフリーレンジ(n=10)を用いてニホンジカ(Cervus nippon)を捕獲した.肉体的スト...
松浦 友紀子, 高橋 裕史, 荒木 奈津子, 伊吾田 宏正, 池田 敬, 東谷 宗光, 村井 拓成, 吉田 剛司
森林防疫   62(6) 244-249   2013年
伊吾田 宏正
グリーンテクノ情報   8(3) 11-14   2012年12月
篠原 由佳, 吉田 剛司, 日野 貴文, 上畑 華菜, 伊吾田 宏正, 赤坂 猛, 上野 真由美, 稲富 佳洋, 宇野 裕之, 濱田 革, 谷口 佳昭, 赤間 隆
酪農学園大学紀要. 自然科学編   37(1) 55-60   2012年10月
仲澤 峻, 劉 楚光, マナエワ カリーナ, 星野 仏方, 伊吾田 宏正, 吉田 剛司, 金子 正美, 梶 光一, 姜 兆文, 浅川 満彦, 本川 雅治, 亀山 哲, 大泰司 紀之, 増田 隆一, 馬合木堤 哈力克, 呉 暁民, スミヤ ガンゾリグ
酪農学園大学紀要. 自然科学編   37(1) 61-70   2012年10月
伊吾田 宏正
グリーン・パワー   (405) 6-7   2012年9月
松浦 友紀子, 伊吾田 宏正
獣医畜産新報   65(6) 451-454   2012年6月
マナエワ カリーナ, 星野 仏方, ガンゾリグ スミヤ, 仲澤 峻, 三成 有香, 伊吾田 宏正
酪農学園大学紀要. 自然科学編   36(2) 339-345   2012年4月
Sumiya Ganzorig, Buho Hoshino, Karina Manaeva, Hiromasa Igota
32nd Asian Conference on Remote Sensing 2011, ACRS 2011   3 1493-1496   2011年12月
In this study, the migration of the Tibetan antelope - chiru (Pantholops hodgsonii), endangered inhabitant of the Tibetan Plateau is investigated. For the first time, nine (9) female chiru were captured, fitted with satellite-based ARGOS platform ...
松浦 友紀子, 伊吾田 宏正
哺乳類科学   51(1) 152-153   2011年6月

書籍等出版物

 
梶 光一, 小池 伸介, 鈴木 正嗣, 伊吾田 宏正, 横山 真弓, 小寺 裕二, Swenson Jon E, Watson Peter, Apollonio Marco, 吉田 剛司, 細田 祥子
講談社   2015年   ISBN:9784061552333
朝倉書店   2013年1月   ISBN:4254450281
野生動物管理:理論と技術
伊吾田 宏正 (担当:分担執筆, 範囲:ラジオトラッキング技術)
文永堂出版   2012年5月   
野生動物と社会-人間事象からの科学-
文永堂出版   2011年   ISBN:978-4-8300-3231-8
Seasonal migration of sika deer on Hokkaido Island, Japan., p251-272, D. R. McCullough et al., ed. Sika deer: biology and management of native and introduced populations.
Springer   2009年   ISBN:978-4-431-09428-9

講演・口頭発表等

 
伊吾田宏正, 伊吾田順平, 松浦友紀子
日本哺乳類学会大会プログラム・講演要旨集   2018年9月8日   
渡邊拓真, 池田敬, 松浦友紀子, 東谷宗光, 高橋裕史, 伊吾田宏正
日本哺乳類学会大会プログラム・講演要旨集   2018年9月8日   
松浦友紀子, 東谷宗光, 池田敬, 伊吾田宏正
野生生物と社会学会大会プログラム・講演要旨集   2017年11月1日   
崎山由香, SENCHIK Aleksandr, 伊吾田宏正
野生生物と社会学会大会プログラム・講演要旨集   2017年11月1日   
東谷宗光, 松浦友紀子, 伊吾田宏正, 赤坂猛, 宇野裕之, 早稲田宏一, 伊吾田順平, 井田宏之
野生生物と社会学会大会プログラム・講演要旨集   2017年11月1日   

Works

 
エゾシカのテレメトリー調査
1997年

社会貢献活動

 
ハンター誤射
【取材協力】  北海道新聞  2019年1月13日
エゾシカ管理の現状と課題
【講師】  中央畜産会  野生獣衛生体制整備推進確立対策事業に係る全国推進会議  2018年6月15日
シカによる農作物被害対策について
【講師】  農水省  農作物鳥獣被害防止対策研修  2017年5月19日
狩猟者育て シカ資源化へ
【取材協力】  朝日新聞  知の達人たち  2017年3月28日
野生動物とのたたかい
【取材協力】  朝日新聞  ニッポンの宿題  2017年2月24日