有岡 律子

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/30 03:36
 
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研究者氏名
有岡 律子
 
アリオカ リツコ
所属
福岡大学
部署
経済学部
職名
教授
学位
修士(東京大学大学院経済学研究科)
その他の所属
福岡大学
科研費研究者番号
10341405

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2001年
東京大学 経済学研究科 金融論
 
 
   
 
東京大学 経済学部 経済学科 経営学科
 

論文

 
経営環境の変化と地域銀行の対応
堀江康煕・有岡律子
経済学研究   82(第5・6) 13-49   2016年3月
地域金融機関の貸出に関する考察
福岡大学経済学論叢      2011年3月
株価からみた銀行の有価証券保有に関する考察-IFRS導入に向けての有価証券保有-
福岡大学経済学論叢      2011年3月
IFRS案が企業のポイント戦略に及ぼす影響
福岡大学経済学論叢   54(3/4) 165-185   2010年3月
時価会計の是非についての考察 : 時価会計が金融機関、金融市場へ与える影響
福岡大学経済学論叢   53(3・4) 101-124   2009年3月

書籍等出版物

 
テキスト金融論
堀江康煕,有岡律子 (担当:共著)
新世社   2012年9月   
『セイヴィング キャピタリズム』
堀内昭義、アブレウ聖子、有岡律子、関村正悟 (担当:共訳, 範囲:93-180(3章、4章、5章))
慶応大学出版会   2006年1月   
バブルと金融政策
香西泰、白川方明、翁邦雄、白塚重典、伊藤修、有岡律子 (担当:共著, 範囲:187-196)
日本経済新聞社   2001年12月   

講演・口頭発表等

 
経営環境の変化と地域銀行の対応
日本金融学会   2016年5月14日   
IFRS導入下での金融機関の経営戦略
日本応用経済学会   2010年11月13日   

競争的資金等の研究課題

 
郵便貯金に関する委託研究  郵政事業と経済発展
研究期間: 2002年 - 2002年
バブル期の金融政策とその反省
研究期間: 2000年 - 2000年
労働組合が存在するもとでの寡占企業の国際競争
研究期間: 1999年 - 1999年
銀行の内部組織に関する理論的分析
研究期間: 1999年 - 1999年

社会貢献活動

 
福岡市下水道技術検討委員会委員
【】  2015年4月1日
福岡市公共事業再評価監視委員会委員
【】  2013年4月1日