清水 裕子

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アバター
研究者氏名
清水 裕子
 
シミズ ヒロコ
所属
香川大学
部署
医学部
職名
教授
学位
リハビリテーション修士(筑波大学), 老年学博士(桜美林大学), 看護学士(学位授与機構)

プロフィール

1980年 国立がんセンター中央病院に病棟看護師として勤務。がん看護・ストーマリハビリテーション看護研究を開始。ストーマリハビリテーション看護の草分けである日本ストーマリハビリテーション講習会第3回に参加。4-5回はスタッフとして参加。同がんセンター泌尿器科で看護師によるストーマ外来を試行。
 その後、3人の育児に専念しつつ、地域ストーマリハビリテーションの組織化(2002年日本ストーマリハビリテーション学会会長賞を受賞)および臨床心理学を学ぶ(2008年以降日本ヒューマン・ケア心理学会常任理事)。
 2年間の公立中学校スクールカウンセラー・行政の訪問看護専門員(訪問看護師の前身)、2年間の専門学校専任講師(在宅看護論)を経て
2001年 上智大学・聖母大学の前身、聖母女子短期大学で基礎看護学助手、老年看護学講師
2002年3月 筑波大学教育学研究科カウンセリング専攻リハビリテーションコースを修了(リハビリテーション修士)、この間、心身障害研究員として心身障害アセスメントを学ぶ
2002年 池袋ホームレス無料医療相談を行うための医師・看護師による池袋医療班を発足(その後、東京都NPO法人医療班に引き継がれる)。
2002-2008年 関東地区看護教員による「看護教育SP・OSCE研究会」を開催。
2003年 上智大学人間総合科学研究科社会福祉学科で介護福祉士教職課程非常勤講師。国内2例目の全盲学生への介護技術教授方法を開発
2006年 埼玉医科大学保健医療学部成人看護学助教授
2007年3月 桜美林大学国際学研究科博士後期課程を修了し老年学博士。国内初の老年学博士3名の一人。「対話志向性尺度」を開発
2007年 首都大学東京健康福祉学部看護学科高齢者看護学准教授、大学院併任
 老年専門看護師教育課程設置に参加
2008年 看護心理学の立場から「対話から始まる認知症ケアブック」(学研)発刊、2009年学研ナーシング全国セミナー(東京、大阪)
2009年 香川大学医学部慢性期成人看護学教授、大学院併任
2012-2014年 香川大学医学部副医学部長・看護学科長を併任
2012年 香川大学男女共同参画推進室副室長を併任
2016年 日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第15回大会長を日本交流分析学会(香川大学岡田宏基教授)と合同で開催(高松)
2017-2019年 JICA草の根技術協力事業を香川県・JICA・カンボジア教育青年スポーツ省と共同して実施、トランスカルチュラルヒューマンケアの実践として、国際学校保健活動を行う
20017年 放送大学香川学習センター非常勤講師を併任

研究分野

 
 

経歴

 
2012年
 - 
2014年
 国立大学法人香川大学医学部, 副学部長・看護学科長
 
2012年
   
 
- 国立大学法人香川大学男女共同参画推進室, 副室長
 
2007年
 - 
2009年
 公立大学法人首都大学東京健康福祉学部看護学科・人間健康科学研究科看護科学系, 准教授
 
2003年
 - 
2009年
 上智大学総合人間科学部社会福祉学科, 非常勤講師
 
2009年
   
 
- 国立大学法人香川大学医学部看護学科・医学系研究科看護学専攻, 教授
 
2006年
 - 
2007年
 埼玉医科大学保健医療学部看護学科, 助教授
 
2005年
 - 
2006年
 聖母大学 看護学部看護学科, 非常勤講師
 
2002年
 - 
2006年
 聖母女子短期大学 看護学科, 講師
 
2001年
 - 
2002年
 聖母女子短期大学 看護学科, 助手
 

学歴

 
2004年4月
 - 
2007年3月
桜美林大学大学院 国際学研究科 老年学専攻
 
2000年4月
 - 
2002年3月
筑波大学大学院 教育研究科 カウンセリング専攻
 

委員歴

 
2017年4月
 - 
現在
日本ヒューマン・ケア心理学会   学術委員会委員長
 
2016年4月
 - 
現在
Geriatrics & Gerontology International  Paper Review
 
2015年4月
 - 
現在
四国5大学男女共同参画推進連絡協議会  ワーキンググループ
 
2015年
 - 
現在
The ASME 2015 International Mechanical Engineering Congress & Exposition  Reviewer
 
2013年4月
 - 
現在
日本リハビリテーション連携科学会  編集委員会査読委員
 
2008年9月
 - 
現在
日本ヒューマン・ケア心理学会  常任理事
 
2008年9月
 - 
現在
日本ヒューマン・ケア心理学会  機関誌編集委員
 
2018年6月
   
 
日本健康心理学会第43回大会/日本ヒューマン・ケア心理学会  第20回大会合同大会、学術委員会シンポジウム 企画・発表
 
2016年4月
 - 
2017年3月
香川大学  医学部心理学科開設準備ワーキング
 
2015年12月
 - 
2017年2月
神奈川工科大学  教育研究評価外部委員
 
2016年11月
   
 
国際協力機構  専門職隊員
 
2016年9月
   
 
日本ヒューマン・ケア心理学会  第18回大会大会, 合同大会企画合同シンポジウム座長・優秀発表賞審査委員
 
2015年9月
   
 
日本ヒューマン・ケア心理学会  第17回大会大会講演座長・優秀発表賞審査委員
 
2015年2月
   
 
香川大学男女共同参画推進室  認知症シンポジウム企画、司会・企画
 
2014年9月
   
 
日本交流分析学会第39回学術大会/日本ヒューマン・ケア心理学会  第16回大会合同大会 大会長・特別講演座長・優秀発表賞審査委員
 
2014年1月
   
 
香川大学男女共同参画推進シンポジウム  司会・研究発表
 
2008年9月
 - 
2011年9月
日本ヒューマン・ケア心理学会  学会事務局長
 
2010年4月
 - 
2011年3月
香川県立保健医療大学  紀要査読委員
 
2010年4月
 - 
2011年3月
香川大学  看護学雑誌編集委員会委員長
 
2008年4月
 - 
2009年3月
日本保健科学学会  日本保健科学学会誌査読委員
 
2004年7月
 - 
2005年7月
日本ヒューマン・ケア心理学会  第7回大会、 大会委員
 
2002年7月
 - 
2003年7月
日本ヒューマン・ケア心理学会  第5回大会、 大会委員
 

受賞

 
1993年2月
日本ストーマリハビリテーション学会 第10回日本ストーマリハビリテーション学会会長賞
 

論文

 
入院中の高齢肺がん患者の健康状態と主観的健康感、主観的幸福感の検討
長尾みゆき, 清水裕子, 板東修二
香川大学看護学雑誌   21(1) 77-86   2017年3月   [査読有り]
カンボジア・カンダール州カンダルスタン郡における小学校設置手洗い場の水質調査
依田健志, 宮本 賢作, 土居譲治, 依田春奈, 岡部悠吾, 神田かなえ, 鈴木裕美, 野村美加, 清水裕子, 平尾智弘
地球環境保健福祉研究   20(1) 47-52   2017年   [査読有り]
血液透析患者の首尾一貫感覚に関連する身体的,精神的,社会的要因の検討
山西育子, 清水裕子, 大林誠一
日本透析医会誌   32(1) 1-7   2016年4月   [査読有り]
特定機能病院に勤務する看護師の援助規範意識と付き添い家族のケアの傾向
山本麻理奈, 清水裕子
香川大学看護学雑誌   16(1) 65-74   2012年3月   [査読有り]
森川 すいめい, 上原 里程, 奥田 浩二, 清水 裕子, 中村 好一
日本公衆衛生誌   58(5) 331-339   2011年5月   [査読有り]
救急外来看護師の高齢患者とのコミュニケーション問題
清水裕子, 臼井 千津(Hiroko Shimizu, Chizu Usui)
ヒューマン・ケア研究   11(2) 98-105   2011年1月   [査読有り]
清水裕子
老年看護学   14(2) 31-41   2010年5月   [査読有り]
清水裕子・横井郁子・豊田省子・梅村美代志・鈴木玲子・大久保祐子・里光やよい
日本保健科学学会誌   10(4) 215-223   2008年   [査読有り]
看護基礎教育における講義の価値づけ-記述に見られる学生の自己成長感の検討から-
大橋初枝・仁木孝子・上川直子・清水裕子
第37回日本看護学会論文集-看護教育-   306-308   2007年
在宅看護論実習における指導実施度と習得度の検討
清水裕子
日本看護学教育学会誌   16(3) 29-36   2007年
清水裕子
日本老年看護学会誌   11(2) 56-63   2007年
看護における倫理上の問題と関連要因の検討―肺・呼吸機能障害看護の研究文献5年間の国内調査から
梅村美代志・清水裕子
聖母大学紀要   (3) 31-36   2007年   [査読有り]
清水裕子
老年看護学   11(2) 56-63   2007年   [査読有り]
老年看護学実習における対象の特性と学生の論点に関する検討
中村美代子・清水裕子・佐藤敏子
第36回日本看護学会論文集-老年看護-   139-141   2006年
模擬患者を活用した学生用老年者コミュニケーション教育プログラムの特性
清水裕子・野尻雅美
ヒューマン・ケア研究   (6) 45-54   2005年
女性介護者の蓄積的疲労徴候の実態と介護継続関連要因―嫁・妻・娘の検討―
佐藤敏子・清水裕子
日本在宅ケア学会誌   9(1) 46-51   2005年
老年看護学実習における対象の特性と学生の論点に関する検討
中村美代子, 清水裕子, 佐藤敏子
第36回日本看護学会論文集-老年看護-   139-141   2005年   [査読有り]
介護員の在宅介護に対する反応と問題
清水裕子
ヒューマン・ケア研究   (4) 119-128   2003年
理念教育としての朝礼の意義と課題
清水裕子・東野妙子・菊池麻由美・丹木博一
聖母女子短期大学紀要   (16) 91-99   2003年
老人性痴呆疾患治療病棟における老年看護学実習の目標と評価
清水裕子
聖母女子短期大学紀要   (16) 81-90   2003年
介護員の介護に対する反応と問題
清水裕子
ヒューマン・ケア研究   (4) 119-128   2003年   [査読有り]
基礎看護技術演習における技術習得に関する研究
清水裕子・大学和子・野中静
聖母女子短期大学紀要   15 39-52   2002年
基礎看護技術実技試験におけるSPを導入したOSCEの試み
清水裕子・野中静・大学和子
聖母女子短期大学紀要   15 53-64   2002年
自記式と他者式によるオストメイトのQOL評価に関する比較検討
清水裕子・藤田和弘
聖母女子短期大学紀要   (14) 65-74   2001年
文章完成法によるオストメイトの心理社会的再適応過程の特徴の把握
清水裕子・小玉正博
ヒューマン・ケア研究   (1) 31-42   2000年
オストメイトの社会再適応過程における心理と援助に関する研究,学会報告:ストーマ受容の程度の診断法と進級法-ストーマの受容と評価法;ストーマリハビリテーションへの応用法開発への試み-
清水裕子・清水久和・小玉正博/樋高克彦・田村由美・佐藤源編
日本ストーマ学会誌   15(1) 1-15   1999年
オストメイトのQuality of lifeの向上のための援助に関する研究―地域におけるオストメイトの身体的・精神的・社会的援助の実際を通してー
清水裕子・清水久和・板谷かつ子
日本ストーマ学会誌   9(1) 15-22   1993年

Misc

 
西日本豪雨水害の災害医療学生ボランティア ―「ボランティア活動」において
清水裕子・春名祐衣子 ・山本麻理奈
香川大学教育研究   (16) 141-154   2019年3月   [査読有り]
カンボジア国行政関係者とカンダール州小学校教員への来日保健衛生教育プログラムの評価
清水裕子, 峠 哲男, 渡邉 久美, 徳田 雅明
香川大学生涯学習教育研究センター研究報告   (第23号) 23-42   2018年3月
香川大学におけるカンボジアJICA草の根技術協力事業と カンボジア保健科学大学との国際交流 -2017年「カンボジア国カンダルスタン郡の衛生教育改善のための学校保健体制の 構築プロジェクト」開講式と活動報告-
野村美加, 清水裕子, 徳田雅明, 大田詩織, 楠川富子
香川大学インターナショナルオフィスジャーナル   (9) 29-40   2018年3月
香川県の養護教諭の生涯学習ニーズの検討
清水裕子, 稲毛美智子, 松井妙子
香川大学生涯学習教育研究センター研究報告   22 21-32   2017年3月
特集 老年期精神疾患の患者・利用者とのコミュニケーション
清水裕子
臨床老年看護   2013(11・12月号) 28-35   2013年11月
高齢者の健康増進に関する検討
清水裕子
内閣府「高齢者の健康に関する意識調査」「高齢者の経済生活に関する意識調査」の二次分析研究成果報告書   77-103   2013年3月
看護教育への模擬患者活用 模擬患者参加型学習の展望
看護展望   34(12) 62-66   2009年
看護教育への模擬患者活用 模擬患者の定義と活用の意義
看護展望   34(1) 68-70   2009年
看護教育への模擬患者活用 模擬患者の養成;自校養成と専門機関養成の課題
清水裕子
看護展望   34(10)    2009年
看護教育への模擬患者活用 模擬患者の特徴と評価
清水裕子
看護展望   34(9) 68-70   2009年
看護教育への模擬患者活用 看護学における模擬患者活用の工夫と実施方法-目的別模擬患者参加型学習
清水裕子
看護展望   34(8) 69-72   2009年
看護教育への模擬患者活用 カリキュラムの段階ごとの模擬患者活用④;看護基礎教育4年次
清水裕子
看護展望   34(6) 66-68   2009年
看護教育への模擬患者活用 カリキュラムの段階ごとの模擬患者活用③;看護基礎教育3年次
清水裕子
看護展望   34(5) 69-71   2009年
看護教育への模擬患者活用 カリキュラムの段階ごとの模擬患者活用②;看護基礎教育2年次-診療援助技術のSP参加型演習などに焦点をあてて-
清水裕子
看護展望   34(4) 69-71   2009年
看護教育への模擬患者活用 カリキュラムの段階ごとの模擬患者活用①;一年次
清水裕子
看護展望   34(3) 72-75   2009年
看護教育への模擬患者活用 看護教育におけるシミュレーション教材の種類
清水裕子
看護展望   34(2) 72-75   2009年
模擬患者を用いた看護教育の現状 模擬患者の定義と活用の意義
清水裕子
看護展望   34(1) 68-70   2009年
対話力を育てる-模擬患者とのコミュニケーション学習
清水裕子
看護展望   30(12) 1328-1334   2005年
一般病棟における終末期患者に対するパストラルケアワーカー病床訪問形式のスピリチュアルケア
清水裕子・段坂廣子
2004年度笹川医学医療研究財団ホスピスケアの関する研究助成金報告書   1-46   2005年
特集:学生のコミュニケーション力をどう育てるか-対話力を育てる-模擬患者とのコミュニケーション学習
清水裕子
看護展望   30(12) 1328-1334   2005年
看護教育におけるSP参加型学習方法の現状と展望
清水裕子
看護教育   45(10) 800-805   2004年
清水裕子, 大学和子, 野中静
看護教育   44(10) 230-235   2003年
清水裕子・野中静・大学和子
看護教育   44(3) 230-234   2003年
大学和子, 清水裕子, 野中静
看護教育   43(10) 845-846   2002年
大学和子・清水裕子・野中静
看護教育   43(10) 845-846   2002年
大腸癌患者の看護問題と現状
清水裕子・石原和子
看護技術   27(15) 67-76   1981年

書籍等出版物

 
看護を学ぶ人の心理学
遠藤公久編著/清水裕子 (担当:分担執筆, 範囲:認知障害、認知症と看護・老年期心理と看護)
(株)弘文堂   2019年2月   
看護学生のための神経内科学
中外医学社   2016年   ISBN:978-4-498-07596-2
認知症ケアブック 第2版
学研メディカル秀潤社   2013年   ISBN:978-4-7809-1115-2
ヒューマンケアと看護学
ナカニシヤ出版   2013年   
看護・保育・介護の心理学シリーズ1.人間理解の心理学――病者・クライエントと援助専門家
新曜社   2012年   
よくわかる健康心理学
ミネルヴァ書房   2012年   ISBN:978-4-623-06157-0
介護スタッフのための安心!認知症対応
秀和システム   2012年   ISBN:9784798032405C3036
看護教育シリーズDVD 看護のための対話学習Vol.3 がん患者との対話
医学映像教育センター   2011年   
看護教育シリーズDVD 看護のための対話学習Vol.2 高齢者との対話
医学映像教育センター   2010年   ISBN:978-4-86243-395-4
看護教育シリーズDVD 看護のための対話学習Vol.1 対話の基本
医学映像教育センター   2010年   ISBN:978-4-86243-395-4
介護のことがよくわかる本
プロトコーポレーション   2010年   ISBN:978-4-938510-81-7
高齢社会の老人福祉 −理論と実践を楽しく学ぼう−
保育出版社   2009年   
コミュニケーションからはじまる認知症ケアブック-ケアの9原則と66シーン
学習研究社   2008年   ISBN:978-4-05-153007-5
療養・死について(3頁,3章3節),高齢社会の老人福祉 −理論と実践を楽しく学ぼう−,水野喜代志編著
保育出版社   2008年   

講演・口頭発表等

 
Introduction of the project to improve school sanitary system and health education for primary schools in Kandal Steung District, Cambodia
依田健司・宮本賢作・土居穰治・野村美加・徳田雅明・平尾智宏・清水裕子
2018年12月14日   
カンボジアからの来日研修参加教員に対する保健学習授業参観における評価項目の作成と分析
宮本賢作・清水裕子・渡邉久美・稲毛美智子
日本学校保健学会第65回学術集会   2018年12月2日   
カンボジア国カンダール州 児童の食生活の実態
清水裕子・山本麻理奈・太田詩織・楠川富子・ThearithBun
日本リハビリテーション連携科学学会第19回大会   2018年3月3日   
カンボジア国カンダルスタン郡小学校における保健・衛生授業の展開と支援
宮本賢作・清水裕子・渡邉久美・稲毛美智子
日本学校保健学会第64回学術大会   2017年11月5日   
血液透析患者の首尾一貫感覚(Sense of coherence)の検討
日本健康心理学会学術集会第29回大会   2016年   
清拭に活用する蒸気布の開発および商品化に関する研究
第2回 四国オープンイノベーション ワークショップin 松山~オープンイノベーションによる四国地域の産業活性化を目指して~   2016年   
入院中の終末期患者における蒸気布罨法の効果
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第18回大会   2016年   
カンボジアの首都近郊地区における学校保健衛生の現状と課題-NGOウドンハウスのA小学校における活動を通して-
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第18回大会   2016年   
温めるケアによる皮膚温とイメージの比較
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第18回大会   2016年   
Comparison of foot bath and hot compress for foot skin temperature in and cutaneous sensation
the 6th Asian Congress of Health Psychology   2016年   
Study of trial supplies of warm care (Calm-Refresh-Thermal-Sheet)-Comparison of the effects due to different quantities of heat source-
6th Kagawa University-Chiang Mai University Joint Symposium (2016)   2016年   
Study of trails of warm care tool - evaluation of feeling
Optimizing Healthcare Quality:Teamwork in Education, Research, and Practice   2016年   
足浴と足部温罨法における皮膚温の比較検討
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第17回大会   2015年   
入院中の高齢肺がん患者の健康状態と主観的健康感・幸福感の検討
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第17回大会   2015年   
Changes of skin temperature, humidity and emotional feeling by steamed cloth sponge baths
CME2015   2015年   
Partners’ mental process in continuous nursing of patients with amyotrophic lateral sclerosis (ALS)
CME2015   2015年   
Effects of various aromatic stimulation on memory function and resting electroencephalography
CME2015   2015年   
Partners’ mental process in continuous nursing of patients with amyotrophic lateral sclerosis (ALS)
Institute of Complex Medical Engineering (ICME)   2015年   
種々の清拭が、安静時脳波と主観的テストに与える影響について:パワースペクトラム解析による評価
第44回日本臨床神経生理学会学術集会   2014年   
高齢がん患者の主観的健康感と主観的幸福感の特徴
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第16回大会   2014年   
蒸気布清拭の皮膚感覚および皮膚面環境の検討
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第16回大会   2014年   
タイプ論に基づくチーム作業過程における状況的不安の変化
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第16回大会   2014年   
筋萎縮性側索硬化症患者の介護継続過程における配偶者の態度
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第16回大会   2014年   
血液透析患者の首尾一貫感覚(Sense of coherence)の検討
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第16回大会   2014年   
足浴と足部温罨法の比較検討における 試料の予備調査
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第16回大会   2014年   
The effect of sponge bath to the hand skin on resting brain function: a novel feature of power spectrum analysis in EEG.
The 2014 ICME International Conference on Complex Medical Engineering   2014年   
筋委縮性側索硬化症(ALS)患者の介護継続過程における配偶者の態度
日本ヒューマン・ケア心理学会   2014年   
2008高齢者の健康増進行動に関する検討
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第15回大会   2013年   
Construct Validity and Reliability of Cervical Cancer Preventive Behavior Rating Scale in Japan
17th International Conference on Cancer Nursing   2012年   
Evaluation of Magic Mirror Room Effectiveness in Nursing Objective Structured Clinical Examination
Interprofessional Partnership: Improvement for Global Health Outcomes   2012年   
看護過程学習へのTeam based learning(TBL)の試み
日本看護学教育学会第22回学術集会   2012年   
対話学習におけるモデリング効果の検討
日本ヒューマン・ケア心理学会第14回大会   2012年   
Simulated Patient役割におけるストレスの検討
日本ヒューマン・ケア心理学会第14回大会   2012年   
SPの役割特性ストレスや心的過程と性格タイプとの関連の検討
日本医学教育学会第44回学術集会   2012年   
マジックミラーを用いた面接室個室化による模擬患者(SP)の医療面接ストレスの変化
第44回日本医学教育学会学術集会   2012年   
Meaning of Homeless Hopelessness
International Hiroshima Conference on Caring and Peace   2012年   
実習前N-OSCEにおける構成的フィードバックの試み
第31回日本看護科学学会学術集会   2011年   
子宮頸がん予防行動の測定指標に関する検討
日本看護科学学会学術集会第31回大会   2011年   
実習前N-OSCEを用いた個別教育試行の検討
日本看護学教育学会第21回学術集会   2011年   
看護師と介護士との老年者に対する対話志向性の比較
日本看護学教育学会第21回学術集会   2011年   
看護のための対話-看護学生がモデリング経験から学んだこと
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第13回大会   2011年   
死にゆく青年がん患者の遺したことばが与えたもの
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第13回大会   2011年   
付き添い家族援助場面図版作成の予備的研究
日本ヒューマン・ケア心理学会学術集会第13回大会   2011年   
SP活動の参加動機に関する検討
第43回日本医学教育学会   2011年   
SPの演技ストレスに関する要因
第43回日本医学教育学会   2011年   
模擬患者(SP)による医療面接ストレスの検討
第43回日本医学教育学会大会   2011年   
Dialogue preference of nurses to elderly clients requires education in Japan
ICN 2011 Conference 4-8 May, Valetta Malta   2011年   
進行がん患者の安楽な移動動作を獲得するプロセスと安楽の表出ー緩和リハビリテーションの観点からー
日本リハビリテーション連携科学学会第12回大会   2011年   
脳血管障害による後遺症をもつ高齢患者の自尊感情に対する影響要因の検討
第30回日本看護科学学会   2010年   
看護師の老年者に対する対話志向性-第2報
第20回日本健康医学会総会   2010年   
SP(訓練された模擬患者)の対話学習における応答技法の特徴
第20回日本看護学教育学会   2010年   
看護師の老年者に対する対話志向性―看護学生との比較検討
日本ヒューマン・ケア心理学会   2010年   
市民模擬患者養成における看護学生との対話研修の意義
日本看護研究学会第23回中四国大会   2010年   
都市路上生活者の生活実態と自立支援の課題
第11回日本リハビリテーション連携科学会   2010年   
Nursing issues in secondary emergency departments of urban hospitals in Japan
Centennial Celebration of Chinese Nursing Association   2009年   
Relationship between Health, Living Situation and Hopelessness with Adult Homeless
Centennial Celebration of Chinese Nursing Association   2009年   
大都市団地居住高齢者の若者との交流に対する関心
第11回日本ヒューマン・ケア心理学会   2009年   
がん化学療法における高齢者看護ケアの困難さ
第11回日本ヒューマン・ケア心理学会   2009年   
都市路上生活者の幸福感と性格タイプとの関連
第11回日本ヒューマン・ケア心理学会   2009年   
成人ホームレスの健康・生活状況と絶望感との関連
第1回日中韓看護学会(1st China-Japan-Korea Academic Exchange Conference on Nursing)   2009年   
日本の都市病院に付設された二次救急外来における看護の課題~高齢患者と小児患者の受診の実態分析~
Centennial Celebration of Chinese Nursing Association   2009年   
高齢者看護学における実習前看護実践能力試験の効果に影響する要因
日本看護学教育学会第18回学術集会   2008年   
看護学生の身近な人の死についてのイメージ
日本ヒューマン・ケア心理学会第10回大会   2008年   
路上生活者の健康感と絶望感との関連に関する研究
日本ヒューマン・ケア心理学会第10回大会   2008年   
蒸気布法の効果の検討-虚弱高齢者への活用の可能性-
第18回日本保健科学学会学術集会   2008年   
高齢者の二次救急における受診実態と看護の課題
第28回日本看護科学学会   2008年   
二次救急における発達期毎の受診状況と救急看護の課題の検討
第28回日本看護科学学会   2008年   
Effectiveness of health consultation activities with homeless clients
14th Congress of Asian Federation of Catholic Medical Associations   2008年   
子宮がん患者の術後排尿障害に対する自尿回復への援助
第34回日本看護研究学会   2008年   
看護師による路上生活者健康相談における健康問題の特徴
第27回日本看護科学学会   2008年   
ホームレスに対する健康相談活動の効果
14th Congress of Asian Federation of Catholic Medical Associations   2008年   
患者コミュニケーション教育における看護師モデルの模擬演技の効果
第26回日本看護科学学会学術集会   2007年   
在宅要介護高齢者の女性介護者における蓄積的疲労感と健康行動・主観的健康観との関連
第26回日本看護科学学会学術集会   2007年   
看護学生の老年者との対話に影響する要因
日本看護学教育学会第18回学術集会   2007年   
都市路上生活者の健康相談における相談の文脈に関する検討
日本ヒューマン・ケア心理学会第9回大会   2007年   
看護師による路上生活者健康相談における健康問題の特徴
第27回日本看護科学学会   2007年   
Validity of the structural concept of a dialogue preference scale for assessment of dialogue between nursing students and elderly clients,
8th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology and Geriatrics   2007年   
新人看護師の基本的姿勢・態度に関する教育と評価-厚労省あり方検討会報告書に基づく実証研究-
日本看護学会-看護管理第37回学術集会   2007年   
新人看護師の看護技術到達に影響を及ぼす入職時習得水準-厚労省あり方検討会報告書に基づく実証研究-
日本看護学会-看護管理第37回学術集会   2007年   
看護学生の老年者との対話を評価する対話志向性尺度の構成概念妥当性
8th Asia/Oceania Regional Congress of Gerontology and Geriatrics   2007年   
看護学生の老年者観への影響要因-背景の分析―
第48回老年社会科学会   2006年   
看護学生の学生生活における課外活動の教育的意義
日本看護学会-看護教育第37回学術集会   2006年   
看護基礎教育における講義の価値づけ-記述に見られる学生の自己成長感の検討から-
日本看護学会-看護教育第37回学術集会   2006年   
看護学生の老年者との対話の構造
第16回日本看護学教育学会   2006年   
臨床研究における倫理上の問題と関連要因の検討―肺・呼吸機能障害看護の研究文献5年間の国内調査から-
第32回日本看護研究学会   2006年   
対話特性尺度の妥当性の検討
第8回日本ヒューマン・ケア心理学会   2006年   
パストラルケアワーカーと協働する看護師の特性の調査
日本計量学会第34回大会   2006年   
転倒・転落に対する物的対策の適切な導入手法に関する研究
第44回日本病院管理学会学術集会   2006年   
新人看護師の基本的姿勢・態度に関する教育と評価-厚労省あり方検討会報告書に基づく実証研究-
日本看護学会-看護管理第37回学術集会   2006年   
新人看護師の看護技術到達に影響を及ぼす入職時習得水準-厚労省あり方検討会報告書に基づく実証研究-
日本看護学会-看護管理第37回学術集会   2006年   
都市高齢者の長寿信念行動と関連要因
第48回日本老年社会科学会   2006年   
在宅要介護高齢者における女性介護者の負担感と時間的要素の実態に関する研究-嫁・妻・娘介護者との比較-
第9回日本在宅ケア学会学術集会   2005年   
学生用老年者コミュニケーション態度尺度の開発―第1報―
日本老年社会科学   2005年   
看護学生の認知症高齢者観に影響をあたえる視聴覚教材の検討
日本ヒューマン・ケア心理学会第7回大会   2005年   
モデル演技とロールプレイが態度におよぼす影響
日本ヒューマン・ケア心理学会第7回大会   2005年   
老年看護学実習における対象の特性と学生の論点に関する検討
第36回日本看護学会抄録集-老年看護   2005年   
二次救急外来・当直勤務看護師の高齢者救急に対する認識と課題
第25回日本看護科学学会学術集会   2005年   
全盲学生に対する生活援助技術の教育の試み
第25回日本看護科学学会学術集会講演集   2005年   
老年者とのコミュニケーション学習にマイクロ技法と模擬患者を導入した方法-実習後の追跡調査から-
日本看護学教育学会第15回学術集会   2005年   
老年者のコミュニケーション学習にマイクロ技法と模擬患者を導入した試み
日本看護学教育学会第14回学術集会   2004年   

競争的資金等の研究課題

 
カンボジア王国カンダルスタン郡の衛生教育改善のための学校保健室体制の構築プロジェクト
JICA: 平成27年度補正/平成28年度予算JICA草の根技術協力事業
研究期間: 2017年3月 - 2020年2月    代表者: 清水 裕子
カンボジアにおける学校保健室を基盤とした日本型保健教員養成モデルの開発事業
文部科学省: 2018年度日本型教育の海外展開推進事業パイロット事業
研究期間: 2018年9月 - 2019年3月    代表者: 清水 裕子
日本型学校保健システムを取り入れたカンボジア教員養成方法の開発に関する研究
科学技術人材育成費補助金事業「ダイバーシティー研究環境実現イニシアティブ牽引型」: 2018 年度 ダイバーシティ推進共同研究制度
研究期間: 2018年6月 - 2019年2月    代表者: 清水 裕子
平成30年度国際交流活動援助事業
香川大学: 医学部20周年基金
研究期間: 2018年7月 - 2018年2月    代表者: 清水 裕子
在宅ALS患者と家族の意思決定場面に関わる認知的過程,
香川大学: 平成29年度重点化プロジェクト経費
研究期間: 2017年6月 - 2018年2月    代表者: 代表 山本麻理奈/分担 清水裕子
香川県における希少糖を使用した糖尿病療養食のデータベース開発,
百十四銀行: 平成28年度一般財団法人百十四銀行学術文化振興財団助成金
研究期間: 2016年12月 - 2018年2月    代表者: 代表 山本麻理奈/分担 清水裕子
清拭・罨法に適用する乾性蒸気布の臨床的妥当性に関する検討
JST: 科研費 基盤研究C
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月    代表者: 清水 裕子
2016年特許出願にかかる研究である。
「なごみ爽温シート」商品化調査事業
公益財団法人かがわ産業支援財団: 助成金
研究期間: 2014年10月 - 2015年9月    代表者: 清水 裕子
血液透析患者の健康志向性と療養生活を支える要因の検討
公益社団法人日本透析医会: 研究助成
研究期間: 2013年4月 - 2015年3月    代表者: 代表 山西育子/分担 清水裕子
高齢がん患者の主観的健康感と主観的幸福感の特徴
公益財団法人 太陽生命厚生財団: 研究助成
研究期間: 2013年4月 - 2014年3月    代表者: 代表 長尾みゆき/分担 清水裕子
ALSの嚥下障害に関する研究
日本ALS協会: ALS研究助成金
研究期間: 2011年4月 - 2014年3月    代表者: 代表 峠哲男/分担 清水裕子
清拭・罨法に適用する乾性蒸気布効果の体性感覚評価
JST: 科研費 挑戦的萌芽
研究期間: 2011年4月 - 2014年3月    代表者: 清水 裕子
2014年特許出願にかかる研究である。
地域循環型看護実践能力促進プログラムの開発に資する基礎的研究
香川大学: 生命科学・医学領域における特別推進研究支援事業
研究期間: 2012年4月 - 2013年3月    代表者: 清水 裕子
音楽療法の脳機能イメージングによる脳機能賦活効果の分析
香川大学: 研究推進事業(新領域・組織連携)
研究期間: 2012年4月 - 2013年3月    代表者: 代表 鈴木桂輔/分担 清水裕子
模擬患者役割特性ストレスを軽減する医学・看護学共同養成プログラムの開発
JST: 科研費 基盤研究B
研究期間: 2010年4月 - 2013年3月    代表者: 清水 裕子
香川大学医学部医学科、看護学科における大学養成方SPを活用したSP参加型学習やOSCEの実施方法の開発を行った。
看護基礎教育における模擬患者養成プログラムの開発
JST: 科研費 基盤研究C
研究期間: 2007年4月 - 2010年3月    代表者: 清水 裕子
1)看護教育に活用できる模擬患者の特徴の同定(調査研究):平成19年度
これまでの研究成果から、予測できる模擬患者の特徴を抽出し、これを理論的に導かれた方法によって訓練する方法を明らかにする。
2)看護基礎教育における模擬患者の有用性をOSCEとヘルスアセスメントへの活用実験から検討する。(実験研究):平成19-20年度 
3)養成プログラム試案を作成試行し、プログラムを同定する。(介入研究):平成20-21年度
高齢者救急利用(二次救急)の実態および入院にいたる要因分析と予防的看護の開発
JST: 科研費 萌芽研究
研究期間: 2006年4月 - 2010年3月    代表者: 代表 臼井千津/分担 清水裕子
関東地区二次救急病院の外来受診状況を調査した。結果、小児や成人、老年者と年代比較を行い特徴を説明した。
大都市における高齢・虚弱路上生活者の健康状態と医療支援の方法に関する研究
首都大学東京: その他の研究制度
研究期間: 2008年 - 2008年    代表者: 清水 裕子
虚弱・高齢路上生活者の健康に関する医療支援の方法と課題を明らかにする
一般病棟における終末期患者に対するパストラルケアワーカー病床訪問形式のスピリチュア
笹川記念保健協力財団: 笹川医学医療研究財団助成金
研究期間: 2004年4月 - 2005年3月    代表者: 清水 裕子
カトリックの修道女会が経営する病院での病室を訪問して行うパストラルケアの実情と成果を分析し、スピリチュアルケアの実践的教育方法を探求した。特に看護師とパストラルケアワーカーとの協働に焦点を当て相互連携効果を説明した。
ホームレス状態の方への生活・健康支援事業
中央ろうきん: 研究助成金「個性が輝く“ひと・まち・くらし”づくり」
研究期間: 2003年4月 - 2004年3月    代表者: 代表 森川すいめい/分担 清水裕子
大都市における路上生活者支援者グループによる活動のあり方を検討した。

特許

 
特願2014-164220 : 蒸気布、その製法、その使用法および蒸気布セット
清水 裕子
特願2016-120348 : 蒸気発生型清拭具およびそれを用いた清拭方法
香川大学 清水裕子/株式会社カナエテクノス 柳生憲宏/宝商株式会社 尾島聡//三宝化学株式会社 今井明

社会貢献活動

 
JICA草の根技術協力事業地域特別支援枠「カンダルスタン郡の衛生教育改善のための学校保健室体制の構築プロジェクト」
【助言・指導, 企画, 報告書執筆】  カンボジア国カンダール州スタン郡  2017年3月 - 現在
プロジェクトマネージャー, 学校保健政策支援として小学校衛生事業のモデルを実施
クラウドファンディング
【企画】  香川大学・徳島大学OTSUKURU  「トイレの後は手を洗おう」その学校にはトイレも手洗い場もなかった。香川大学が挑む、カンボジアのトイレ増設プロジェクト  2018年9月19日 - 2018年12月15日
香川大学型Teamologyの開発,および展開に関する研究
【運営参加・支援】  香川大学  2012年 - 2014年
認知症の理解とコミュニケーション技法&ケアの実際()
【講師】  学研メディカル出版事業部  学研ナーシングセミナー  2009年 - 2011年
学会シンポジウト「ケア現場でのコミュニケーションを巡る諸問題-看護とコミュニケーション」
【パネリスト】  第11回日本ヒューマン・ケア心理学会  2009年 - 2009年
日本看護教育学会交流セッション開催
【司会, 企画】  日本看護教育学会  看護教育SP・OSCE研究会主催  2004年 - 2007年
看護教育SP・OSCE研究会代表世話人
【運営参加・支援】  看護教育SP・OSCE研究会  2002年 - 2007年
学会シンポジスト講演「看護技術教育と評価」
【パネリスト】  日本保健科学学会  第10回東京保健科学学会学術集会看護分科会  2003年
千葉県障害者社会適応訓練事業「障害者の日」講演「共に生きる」
【講師】  千葉県  障害者社会適応訓練事業  1995年9月15日