渡邊 衡一郎

J-GLOBALへ         更新日: 18/10/19 13:25
 
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研究者氏名
渡邊 衡一郎
 
ワタナベ コウイチロウ
所属
杏林大学
部署
医学部
職名
教授

受賞

 
2001年
三四会奨励賞
 

Misc

 
新規非定型抗精神病薬が我が国の統合失調症治療に与えた影響 −処方実態調査の結果を中心に
冨田 真幸,渡邊 衡一郎
臨床精神薬理   6(12) 1541-1548   2003年
Antipsychotic-Induced Paroxysmal Perceptual Alteration
'内田 裕之,鈴木 健文,渡辺 衡一郎,八木 剛平,鹿島 晴雄'
Am J Psychiatry   160(12) 2243-2244   2003年
治療抵抗性分裂病(統合失調症)への対処 「治療抵抗性」概念の諸問題
'八木 剛平, 稲垣 中, 内田 裕之, 渡邊 衡一郎'
Schizophrenia Frontier   4(4) 215-219   2003年
'冨田 真幸,角田 健一,野村 健介,高野 晴成,田辺 英,渡辺 衡一郎,八木 剛平,鹿島 晴雄'
Int Clin Psychopharmacol   18(6) 323-329   2003年
'鹿島 晴雄, 渡邊 衡一郎'
精神医学   45(10) 1040-1042   2003年

書籍等出版物

 
よくわかるうつ病のすべて—早期発見から治療まで— 大うつ病性障害
大阪   2003年   
オランザピン100の報告-ひとりひとりの治療ゴールへ Q13 オランザピンの処方上注意すべき点は?
東京   2003年   
オランザピン100の報告-ひとりひとりの治療ゴールへ Q14 患者や家族にオランザピンの説明をするには
東京   2003年   
精神医学症候群Ⅰ-統合失調症と周縁疾患など- 統合失調症(精神分裂症)と周縁疾患 抗精神病薬による副作用症候群
2003年   
精神医学文献事典 デイヴィスJohn M. Davis「分裂病の維持療法と自然経過」
東京   2003年   

講演・口頭発表等

 
抗精神病薬の減量による知覚変容発作の変化
第13回日本臨床精神神経薬理学会   2003年   
神経症性障害圏の大規模処方調査
第13回日本臨床精神神経薬理学会   2003年   
気分障害圏患者を対象とした大規模多施設処方調査
第13回日本臨床精神神経薬理学会   2003年   
非定型抗精神病薬の導入が我が国の統合失調症治療に与えた影響
第13回日本臨床精神神経薬理学会   2003年   
精神科病院の慢性期開放病棟における転倒・転落に関与する因子の検討
第13回日本臨床精神神経薬理学会   2003年   

Works

 
卒後臨床研修センターセンター委員
2004年4月 - 2005年9月