基本情報

所属
東北大学 大学院医学系研究科・医学部 医科学専攻 外科病態学講座 乳腺・内分泌外科学分野 教授 (院長特別補佐、卒後研修センター長)
学位
博士(医学)(東北大学)

J-GLOBAL ID
200901089894682212
researchmap会員ID
1000365356

外部リンク

研究キーワード

  3

学歴

  1

委員歴

  10

論文

  408

MISC

  757

書籍等出版物

  17
  • 佐伯俊昭, 渡部 剛, 石田孝宣, 大内憲明 (担当:共編者(共編著者), 範囲:第3章 外科療法 乳房温存手術と乳腺移行術 156頁-162頁)
    メディカルレビュー社 2014年
  • 渡部剛, 石田孝宣, 鈴木昭彦, 大内憲明 (担当:共編者(共編著者))
    南江堂 2013年
  • 戸井雅和, 木下貴之, 宮下 穣, 石田孝宣, 大内憲明 (担当:共著, 範囲:46頁−53頁)
    南江堂 2013年
  • 佐々木良平, 淡河惠津世, 唐澤久美子, 多田 寛, 石田孝宣, 大内憲明 (担当:共著, 範囲:第3章 外科療法 22頁ー26頁)
    メディカル教育研究社 2013年
  • 奥野 滋子, 渡部 剛, 鈴木 昭彦, 石田 孝宣, 大内 憲明 (担当:共著, 範囲:がんとエビデンス:がんの早期発見, 133-137)
    南光堂 2012年11月
  • 石岡 千加史, 上原 厚子, s, 石田 孝宣, 石岡 千加史, 上原 厚子, 吉岡 孝志, 柴田 浩行 ほか (担当:共著, 範囲:がん化学療法とケアQ&A 乳がん, 51-53)
    総合医学社 2012年10月
  • 日本乳癌学会, ed. 石田 孝宣, 佐伯 俊昭, 西村 令喜, 岩瀬 弘敬, 大内 憲明 ほか (担当:共著, 範囲:乳腺腫瘍学:検診, 69-74)
    金原出版社 2012年6月
  • 石田孝宣, 佐伯俊昭, 西村令喜, 岩瀬弘敬, 大内憲明 (担当:共編者(共編著者), 範囲:第1章 検診 69頁ー74頁)
    金原出版 2012年
  • 西条長宏, d, 石田孝宣, 西条長宏, 大津敦, 古瀬純司, 中川和彦, 徳田裕, 甘利正和, 大内憲明 (担当:共著, 範囲:乳腺ー術後補助療法 非浸潤がん, 264-267)
    中外医学社 2010年11月1日
  • 伊藤良則, d, 伊藤良則, 岩瀬拓士, 河合賢朗, 石田孝宣, 甘利正和, 大内憲明 (担当:共著, 範囲:乳癌診療 こんなときどうする Q&A, 2-5)
    中外医学社 2010年10月1日
  • 渡辺亨, ed. 渡辺亨, 向井博文, 相原智彦, 有岡仁, 石田孝宣, 伊藤良則 (担当:共著, 範囲:患者さんのための乳がん診療ガイドライン, 56)
    金原出版 2009年12月
  • 福富隆志, d, 福富隆志, 岩瀬弘敬, 安藤二郎, 甘利正和, 石田孝宣, 大内憲明 (担当:共著, 範囲:乳房温存術, 123-135)
    中外医学社 2009年12月
  • 佐伯俊昭, d, 佐伯俊昭, 青儀健二郎, 井上賢一, 甘利正和, 石田孝宣, 大内憲明 (担当:共著, 範囲:経口フッ化ピリミジンを用いた化学療法-トラスツズマブとの併用療法, 114-118)
    金原出版 2009年12月
  • 戸井雅和, d, 戸井雅和, 笹野公伸, 河合賢朗, 石田孝宣, 大内憲明, 光山昌珠 (担当:共著, 範囲:乳癌の基礎と臨床, 1019-1030)
    医薬ジャーナル 2009年12月
  • 石岡千加史, d. 石岡千加史, 石田孝宣, 伊奈亘子, 上原厚子, 吉岡孝志, 柴田浩行 (担当:共著, 範囲:乳癌における化学療法, 49-51)
    総合医学社 2008年10月
  • 遠藤登喜子, d. 遠藤登喜子, 園尾博司, 黒石哲生, 石原明徳, 渡辺剛, 石田孝宣 (担当:共著, 範囲:乳癌 ガイドライン, 240-247)
    最新医学社 2007年11月25日
  • 日本乳巌学会, d. 渡辺亨, 向井博文, 相原智彦, 有岡仁, 石田孝宣 (担当:共著, 範囲:乳巌診療ガイドライン:薬物療法:内分泌療法, 26-64)
    金原出版 2007年6月29日

講演・口頭発表等

  168

社会貢献活動

  55

メディア報道

  2

その他

  2
  • 2012年4月 - 2012年4月
    超音波による乳がん検診は任意型検診を中心にわが国で試行されてきたが、その死亡率減少の科学的根拠はいまだ示されていない。本研究では、40歳代女性を対象に、超音波による検診の標準化を図った上でマンモグラフィに超音波を併用する群(介入群)と併用しない群(非介入群)と間でランダム化比較試験(RCT)を行い、2群間での検診精度と有効性を検証することを目的とした。研究のプライマリエンドポイントは感度・特異度とし、セカンダリエンドポイントとして累積進行乳がん罹患率を設定した。
  • 2007年4月 - 2007年4月
    生体超微細1分子可視化技術によるナノDDSとがん標的治療