千葉 由美

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/26 19:00
 
アバター
研究者氏名
千葉 由美
 
チバ ユミ
eメール
ychibayokohama-cu.ac.jp
URL
https://kaken.nii.ac.jp/search/?kw=%E5%8D%83%E8%91%89%E7%94%B1%E7%BE%8E
所属
横浜市立大学
部署
大学院医学研究科看護学専攻
職名
Professor
学位
修士(看護学)(東京医科歯科大学), 博士(看護学)(東京医科歯科大学)
その他の所属
Tokyo Metropolitain Institute of Gerontology
科研費研究者番号
10313256

プロフィール

短期留学では英国のシェフィールド大学にてNational Health Serviceにおける病院から在宅に至る継続ケアおよびEBM/EBN/ EBP/EBHCの教授法、長期留学では看護学部の世界最高峰大学(看護学世界ランキング1位)である米国のペンシルバニア大学にてJoseph Libonati博士よりランゲンドルフメソッドを学び、看護学で著名なEvans博士、Aiken博士、Naylor博士とも時間を共有させて頂きました。出向先のテンプル大学Cardiovascular Research Centerでは、Steven R Houser博士(American Heart Association President in 2016-2017)率いる間葉系幹細胞による心筋再生チームに加わり基礎研究を学びました。研究手法は統計学的手法、現在は基礎医学で用いられる手法も試みています。
・臨床研究では退院困難な患者への支援、手術適応を含む急性期状態の方から後遺症を有する方といった広範囲の摂食嚥下障害(咽頭期)の評価法・尺度の開発、臨床におけるケア標準化、そしてケア介入効果検証を進めてきました。
・成人・高齢者におけるリハビリテーションによる回復あるいは修復のメカニズムの把握と加齢の影響を検討するために、人対象では困難な介入の定量的評価について動物モデルを用いた実験研究を試みています。
 臨床における看護実践のエビデンスを得ることを優先的目標として行っており、医学・生理学・基礎生物学の知識・技術を踏まえた看護学の発展、及び社会への還元を目指しています。

研究分野

 
 

経歴

 
2013年1月
 - 
現在
横浜市立大学大学院 医学研究科看護学専攻 教授
 
2012年4月
 - 
2013年3月
東京大学大学院医学系研究科 非常勤講師
 
2011年5月
 - 
2012年8月
ペンシルバニア大学看護学部Biobehavioral Health Sciences分野, (テンプル大学心臓血管リサーチセンター出向) 客員研究員
 
2009年4月
 - 
2011年3月
千葉県立保健医療大学 准教授
 
2009年10月
 - 
現在
東京都健康長寿医療センター研究所(旧東京都老人総合研究所) Research Team for Geriatric Medicine Vascular Medicine 特任研究員
 
2005年4月
 - 
2009年3月
東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科 助教
 
2001年2月
 - 
2001年3月
シェフィールド大学看護学部
 
1999年4月
 - 
2005年3月
東京医科歯科大学医学部保健衛生学科 助手(2000-学内講師)
 

学歴

 
2006年3月
   
 
東京医科歯科大学大学院 保健衛生学研究科(Ph.D.) 
 
1997年4月
 - 
1999年3月
東京医科歯科大学大学院 保健衛生学研究科 (博士前期課程)高齢者看護学
 

委員歴

 
2017年7月
 - 
現在
Journal of Nutrition and Health Sciences, Reviewer
 
2016年6月
 - 
現在
日本老年看護学会誌,  査読委員
 
2015年12月
 - 
現在
International Journal of Nursing Studies, Reviewer
 
2015年10月
 - 
現在
日本看護科学学会和文誌, 査読員
 
2015年9月
 - 
現在
日本高齢者虐待防止学会学会誌, 査読員
 
2013年11月
 - 
現在
Open Nursing, Reviewer
 
2012年5月
 - 
現在
McMaster Online Rating of Evidence(MORE) Sentinel Reader
 
2011年6月
 - 
現在
Geriatrics and Gerontology International, Reviewer
 
2011年
 - 
現在
日本摂食・嚥下リハビリテーション学会,  用語検討委員会委員
 
2009年6月
 - 
現在
Japan Journal of Nursing Science, Reviewer
 

受賞

 
2018年11月
日本血管血流学会 8週齢・48週齢の心筋梗塞モデルマウスの心機能の経時的変化 研究奨励賞
受賞者: 千葉由美(共同)
 
2011年6月
日本老年学会総会 日本老年学会総会合同ポスターセッション優秀演題賞 アルツハイマー型認知症患者の自立摂食を支援するために-食行動実態調査の結果から- 受賞者:千葉由美(共同)
 
2009年
日本摂食・嚥下リハビリテーション学会誌 不顕性誤嚥のスクリーニング検査における咳テストの有用性に関する検討 優秀学術論文賞
受賞者: 千葉由美(共著)
 
2006年
Japan Audio Visual Education Association Excellent Teaching Tool Developer Award
受賞者: 摂食嚥下友の会(代表:千葉由美)
 
2006年
日本看護科学学会誌 学術奨励賞 ディスチャージプランニングプロセス評価尺度の開発と有用性 受賞者:千葉由美
 
1997年4月
伊藤謝恩育英財団Scholarship Foundation (2yrs)
 
1997年3月
東京医科歯科大学 清水文彦賞
 

論文

 
Swallowing function in advanced tongue cancer patients before and after bilateral neck dissection following superselective intra-arterial chemoradiotherapy for organ preservation: a case control study.
Nobuhiro Ohashi, Toshinori Iwai, Haruka Tohara, Yumi Chiba, Senri Oguri, Toshiyuki Koizumi, Kenji Mitsudo, Iwai Tonai.
Oral Radiology      2018年5月   [査読有り]
看護師が捉えた青年期の終末期がん患者とその家族の状況や思いを踏まえた看護支援
梶原美紀, 徳永友里, 谷川一美, 千葉由美
横浜看護学雑誌   11(1) 28-35   2018年3月   [査読有り]
病床機能別にみた摂食嚥下障害を有する高齢入院患者への支援体制と研修ニーズとの関係
千葉由美, 山田律子, 市村久美子
老年看護学   22(1) 29-40   2017年7月   [査読有り]
An isoform of Nedd4-2 plays a pivotal role in electrophysiological cardiac abnormalities.
Minegishi S, Ishigami T*, Kawamura H, Kino T, Doi H, Nakashima-Sasaki R, Chen L, Azushima K, Wakui H, Chiba Y, Tamura K
International Journal of Molecular Sciences 18(6),1268; doi:10.3390/ijms18061268(IF=3.23)   1-13   2017年6月   [査読有り]
一地域医療支援病院における看護師のがん疼痛マネジメントに関する実態調査
青木ひとみ, 千葉由美, 片桐嘉奈子, 佐藤久美子
横浜看護学雑誌   9(1) 25-32   2016年3月   [査読有り]
日本老年看護学会会員における研究費の申請・獲得に関する実態調査 文部科学省科学研究費に焦点をあてて
諏訪さゆり, 池崎澄江, 辻村真由子, 岡本有子, 小長谷百絵, 真田弘美, 千葉由美, 長畑多代, 長谷川真澄, 水野敏子, 堀内ふき
老年看護学   19(2) 85-91   2015年3月   [査読有り]
高齢者の胃瘻造設を代理意思決定した家族に対して看護師が行っている支援
加々美莉帆,徳永友里,小山ひろ子,渡邊桂子,古江和美,千葉由美
横浜看護学雑誌   8(1) 20-27   2015年3月   [査読有り]
Takai Y, Yamamoto-Mitani N, Chiba Y, Kato A
Pain Management Nursing(IF=1.75)   15(2) 439-448   2014年   [査読有り]
枝広あや子,平野浩彦,山田律子,千葉由美,渡邊裕
日本老年医学会雑誌   50(5) 651-660   2013年9月   [査読有り]
Duran JM, Makarewich CA, Sharp TE, Starosta T, Zhu F, Hoffman NE, Chiba Y, Madesh M, Berretta RM, Kubo H, Houser SR.
Circulation research (IF=11.02)   16;113(5) 439-448   2013年   [査読有り]
Yukari Takai, Noriko Yamamoto-Mitani, Yuri Nishikawa, Yumi Chiba, Yuichi Sugai, Kunihiko Hayashi:
Pain Management nursing(IF=1.75)   14(2) e1-9   2013年   [査読有り]
Yukari Takai, Noriko Yamamoto-Mitani, Hiroki Fukahori, Sayuri Kobayashi, Yumi Chiba
Pain Management Nursing(IF=1.75)   14(3) e59-66   2013年   [査読有り]
Short-term effectiveness of a swallowing exercise for the elderly using day care services.
Yumi Chiba
Journal of nursing and care(IF=0.58)   doi.10.4172/2167-1168.s5-012    2013年2月   [査読有り]
退院調整看護師のためのリフレクションを中核とした活動支援プラグラム試案開発
吉田千文,伊藤隆子,千葉由美,川崎由理,石橋みゆき,雨宮有子,丸谷美紀,諏訪部高江,樋口キエ子,山田雅子
千葉県立保健医療大学紀要   3(1) 3-12   2012年3月   [査読有り]
日本の看護師が経験するモラルディストレス 国内文献のメタ統合の試み
伊藤隆子,川崎由理,辻村真由子,吉田千文,石橋みゆき,千葉由美,上野まり,石垣和子
千葉県立保健医療大学紀要   3(1) 71-79   2012年3月   [査読有り]
在宅の高齢者虐待事例に対する養護者と被虐待者の分離に関する実態と課題
大光房枝,上原たみ子,吉本照子,緒方泰子,千葉由美
高齢者虐待防止研究   8(1) 72-82   2012年3月   [査読有り]
Yumi Chiba, Noriko Yamamoto- Mitani, Maki Kawasaki
Journal of Clinical Nursing (IF=1.38)   21(9-10) 1314-1326   2012年   [査読有り]
Aggression toward caregivers by older persons with dementia in long-term care facilities in Japan.
Ayako Koh, Kinuko Takasaki,Yumi Chiba, Hiroki Fukahori, Ayumi Igarashi, Noriko Yamamoto- Mitani
Journal of Elderl Abuse and Neglect   24(1) 1-16   2012年   [査読有り]
A. Edahiro, H. Hirano, R. Yamada, Y. Chiba, Y. Watanabe, M. Tonogi, G. Yamane
Geriatrics and Gerontology International(IF=2.23)   50(5) 651-660   2012年   [査読有り]
摂食・嚥下障害を有する高齢者への頚部周辺筋へのケア介入とその効果 ケーススタディからの一考察
佐々木綾香,千葉由美,戸原玄
千葉県立保健医療大学紀要   2(1) 19-25   2011年3月   [査読有り]

Misc

 
ナーシング・スキル日本版動画講座「摂食嚥下ケアのための基礎と実際」
千葉由美
エルゼビアジャパン      2015年3月
DVD教材「エビデンスに基づいた摂食・嚥下ケア」1~3巻
摂食・嚥下友の会(代表:千葉由美)
京都科学      2006年5月

書籍等出版物

 
NSTによる専門的な栄養介入を行った上腸間膜動脈症候群の女児の1例
大橋伸英, 山口修, 雁部弘美, 本間あかり, 川邊一寛, 横山千紘, 千葉由美, 利野靖, 藤内祝, 寺内康夫
日本静脈経腸栄養学会雑誌33(1), 659-662   2018年3月   
一般看護師のがん疼痛マネジメントにおける知識・態度に関する教育効果
宮澤早季, 片桐嘉奈子, 佐藤久美子, 千葉由美
横浜看護学雑誌11(1), 62-71   2018年3月   
白血病における幹細胞移植医療の実際-②幹細胞移植を受ける白血病患者への看護
千葉由美, 古矢尚子
看護技術63(8),60-62   2017年6月   
バージャー病における幹細胞移植医療の実際-②幹細胞移植を受けるバージャー病患者への看護
千葉由美, 森田孝子
看護技術63(8),68-71   2017年6月   
行動障害ごとの認知症高齢者への食事介助の実際
千葉由美, 山田律子, 本村美和, 田中久美
看護技術63(3),30-37   2017年3月   
行動障害の内容別にみた原因と徴候・アセスメント
千葉由美, 本村美和, 田中久美, 市村久美子
看護技術63(3),17-24   2017年3月   
認知症高齢者の食事に関するアセスメントポイント
千葉由美, 本村美和, 田中久美, 市村久美子
看護技術63(3),9-16   2017年3月   
高齢者における胃ろう離脱のためのケアプロトコール構成項目の理解度評価指標の信頼性・妥当性(accepted)
千葉由美, 山田律子, 北川公子
2017年   
介護 福祉士実務者研修テキスト第 2 巻介護Ⅰ介護の基本-コミュニケーション技術:生活支援技術-第 4 章第 4 節食事の介護技術の基本-食事の介助を行うにあたって-なぜ食事をするのか
千葉由美,黒澤貞夫,石橋真二,是枝祥子,上原千寿子,白井孝子
中央法規(東京)   2015年   
介護福祉士実務者研修テキスト第 4 巻こころとからだ のしくみ,第 7 章第 2 節食事関連する体のしくみ
千葉由美, 黒澤貞夫,石橋真二,是枝祥子,上原千寿子,白井孝子
中央法規(東京)   2015年   

講演・口頭発表等

 
マウス皮質骨由来幹細胞の膜表面蛋白と分化の特徴
千葉由美, 世古卓也, 石原賢司, 加藤智美, 中島理恵, 杉山美智子, 村松さやか, 豊田雅士, 石上友章, Hajime Kubo(久保一)
第18回日本再生医療学会総会(予定)   2019年3月   
Evaluation of Measurement by Echography using Myocardial Infarcted Mouse
Chinami Ogino, Yumi Chiba
第38回日本看護科学学会学術集会English Session   2018年12月15日   
8週齢・48週齢の心筋梗塞モデルマウスの心機能の経時的変化
世古卓也, 千葉由美, 峯岸慎太郎, 石上友章
第5回日本血管血流学会学術集会   2018年11月17日   
心筋梗塞モデルマウスを用いた有経験者と初学者とのエコー評価の比較検討
千葉由美
第14回日本移植・再生医療看護学会   2018年11月10日   
シンポジウム「がん治療における口腔ケア-看護師の立場から」
千葉由美
第72回国立病院総合医学会   2018年11月9日   
摂食嚥下のメカニズムと機能評価
千葉由美
高大連携模擬授業(茅ヶ崎北稜高等学校)   2018年10月11日   
摂食嚥下(食べること・飲み込むこと)のメカニズムと誤嚥予防
千葉由美
高大連携模擬授業(金沢高等学校)   2018年10月2日   
Practice for Dysphagic Patients with Cardiac Operation : Literature Review
Yumi Chiba, Nobuhide Ohashi, Yutaka Watanabe, Keiko Motohashi, Haruka Tohara, Kenji Nohara, Enri Nakayama, Shintaro Minegishi, Tomoaki Ishigami, Ritsuko Yamada, Kumiko Ichimura, Takaharu Nito
第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会   2018年9月8日   
Practice for Dysphagic Patients with Cardiac Operation : Literature Review
Yumi Chiba, Nobuhide Ohashi, Yutaka Watanabe, Keiko Motohashi, Haruka Tohara, Kenji Nohara, Enri Nakayama, Shintaro Minegishi, Tomoaki Ishigami, Ritsuko Yamada, Kumiko Ichimura, Takaharu Nito
Japan-Korea Joint Symposium   2018年9月7日   
講演「認知症高齢者の摂食困難と援助」
千葉由美
福井県すこやかシルバー病院   2018年9月6日   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
高リスク心筋梗塞に対する運動介入効果による加齢への影響と組織再生能評価
文部科学省: 科学研究費挑戦的研究(萌芽)研究
研究期間: 2018年4月       代表者: 千葉由美
地域包括ケアシステムにおける効果的な訪問歯科診療の提供体制等の確立のための研究
厚生労働科学研究費地域医療基盤開発推進研究: 
研究期間: 2018年4月 - 2019年3月    代表者: 戸原玄, 千葉由美(分担)
重症患者の全身・摂食嚥下機能に応じたリハビリテーションプログラム開発と効果検証
文部科学省:科学研究費基盤研究(B)
研究期間: 2017年4月 - 2019年3月    代表者: 千葉由美
認知症高齢者の摂食嚥下障害に対する原因疾患別予防プログラムの多職種共同開発
文部科学省:科学研究費基盤研究(B)
研究期間: 2018年4月       代表者: 山田律子, 千葉由美(分担)
摂食嚥下機能低下者への介護保険施設等における食事提供及び退院退所時等における連携の実態等、嚥下調整食の提供のあり方に関する調査研究事業
老人保健事業推進費等補助金
研究期間: 2017年6月 - 2018年3月    代表者: 本川佳子, 千葉由美(分担)
高齢者の摂食・栄養に関する地域包括ケアについての研究 
厚生労働省科学研究費:長寿科学研究開発事業
研究期間: 2015年4月 - 2017年3月    代表者: 戸原玄, 千葉由美(分担)
心筋梗塞モデルマウスの幹細胞移植による生着に関する加齢と運動の影響
文部科学省: 科学研究費挑戦的萌芽研究
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月    代表者: 千葉由美
高齢者患者栄養療法別にみた療養経過・帰結の検討-経口摂取と静脈栄養との比較を中心に-
文部科学省: 科学研究費補助金(萌芽)研究
研究期間: 2011年4月 - 2013年3月    代表者: 千葉由美
広域における摂食・嚥下ケアの医療安全および質保障のための総合的管理システムの開発
文部科学省: 科学研究費基盤研究(B)
研究期間: 2009年4月 - 2013年3月    代表者: 千葉由美
認知症高齢者の原因疾患および重症度による摂食・咀嚼・嚥下障害の特徴とケアスキルの開発
文部科学省: 科学研究費基盤研究(A)
研究期間: 2012年4月       代表者: 山田律子, 千葉由美(分担)

社会貢献活動

 
ウィリング横浜主催研修会「専門力を高める」医療基礎知識セミナー「摂食嚥下のメカニズムと誤嚥予防【系統的アプローチのポイント】(予定)
【講師】  2018年11月15日
横浜市立大学エクステンション講座「摂食嚥下(食べること・飲み込むこと)のメカニズムと誤嚥予防-」
【講師】  2018年10月15日
日本病態生理学会「教育シンポジウム」座長・シンポジスト
【その他】  2018年8月5日
摂食嚥下を語ろう「つばめの会」講義:心臓疾患における摂食嚥下障害の検討
【講師】  2018年5月25日
ウィリング横浜主催研修「専門力を高める」医療基礎知識セミナー「摂食嚥下(食べること・飲み込みこと)のメカニズムと誤嚥予防-いつまでもおいしく食事をするために(応用編)
【講師】  2018年4月28日
横浜市立大学エクステンション講座「摂食嚥下(食べること・飲み込むこと)のメカニズムと誤嚥予防-いつまでもおいしく食事をするために-」
【講師】  2018年4月21日
カレッジ連携事業「サントクフェスティバル」摂食嚥下(食べる・飲み込むこと)のメカニズムと誤嚥予防〜いつまでもおいしく食事をするために~
【講師】  2018年3月3日
JASS「医療講座」摂食嚥下障害→誤嚥性肺炎予防
【講師】  2018年1月
第37回日本看護科学学会学術集会座長
【その他】  2017年12月
日本在宅ケア学会学術活動推進委員会企画在宅において食べることを支えるリレー講座「摂食・嚥下機能の評価」
【講師】  2017年11月4日