MAEDA Fumiatsu

J-GLOBAL         Last updated: Dec 25, 2018 at 13:52
 
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Name
MAEDA Fumiatsu
Affiliation
Niigata University of Health and Welfare
Section
Undergraduate School Faculty of Medical Technology
Job title
Lecturer
Degree
(BLANK)(Kawasaki University of Medical Welfare)

Research Interests

 
 

Research Areas

 
 

Education

 
 
 - 
2001
Kawasaki University of Medical Welfare
 
 
 - 
1999
Faculty of Biomedical Technology, Kawasaki University of Medical Welfare
 

Awards & Honors

 
Dec 2018
The Japanese Neuro-ophthalmology Society’s Academic Award
 

Published Papers

 
Takizawa G, Miki A, Maeda F, Goto K, Araki S, Yamashita T, Ieki Y, Kiryu J, Yaoeda K
Neuro-ophthalmology (Aeolus Press)   42(3) 139-145   Jun 2018   [Refereed]
ゴールドマン視野計練習用シミュレーションシステムによる視標軌跡の検討
小林 昭子, 生方 北斗, 前田 史篤, 川野 純一, 可児 一孝
視覚の科学   39(1) 5-10   May 2018   [Refereed]
目的:視標の軌跡を記録できるゴールドマン視野計練習用シミュレーションシステムを用い、視野検査のすすめ方の実態を把握することからゴールドマン視野計の検査技術指導について検討した。方法:視能訓練士養成校の学生6名と経験年数5年以上の視能訓練士6名が行った緑内障性視野異常の結果から、検査経験の有無による周辺視野の視標の動きの差について分析した。結果:視能訓練士のプロット数は学生よりも多く、特に視野異常部位に多かった。各プロットの平均視標速度はともに約5°/sec.、プロットまでの視標速度の変化も...
Maeda F, Kelbsch C, Straßer T, Skorkovská K, Peters T, Wilhelm B, Wilhelm H
Graefe's archive for clinical and experimental ophthalmology = Albrecht von Graefes Archiv fur klinische und experimentelle Ophthalmologie   255(9) 1837-1842   Sep 2017   [Refereed]
Kelbsch CB, Maeda F, Strasser T, Peters TM, Wilhelm BJC, Wilhelm HM
Journal of neuro-ophthalmology : the official journal of the North American Neuro-Ophthalmology Society   37(3) 247-252   Sep 2017   [Refereed]
Kelbsch C, Maeda F, Lisowska J, Lisowski L, Strasser T, Stingl K, Wilhelm B, Wilhelm H, Peters T
Acta ophthalmologica   95(4) e261-e269   Jun 2017   [Refereed]
Lisowska J, Lisowski L, Kelbsch C, Maeda F, Richter P, Kohl S, Zobor D, Strasser T, Stingl K, Zrenner E, Peters T, Wilhelm H, Fischer MD, Wilhelm B, RD-CURE Consortium.
Investigative ophthalmology & visual science   58(2) 1274-1282   Feb 2017   [Refereed]
Kelbsch C, Maeda F, Strasser T, Blumenstock G, Wilhelm B, Wilhelm H, Peters T
Graefe's archive for clinical and experimental ophthalmology = Albrecht von Graefes Archiv fur klinische und experimentelle Ophthalmologie   254(7) 1361-1370   Jul 2016   [Refereed]
幼稚園における眼科検診および視力検査の実施状況に関するアンケート調査
進藤 真紀, 谷 佳子, 村田 憲章, 前田 史篤, 石井 雅子, 阿部 春樹
眼科臨床紀要   8(12) 900-904   Dec 2015   [Refereed]
目的:新潟県内の幼稚園に対して眼科検診および視力検査の実施状況に関するアンケート調査を行った。対象および方法:新潟県の幼稚園152園のうち回答が得られた147園(国公立41園、私立106園、回答率96.7%)を対象に、眼科検診および視力検査に関するアンケート調査を行い、地域別および設置区分別に比較検討した。結果:眼科検診を実施していたのは42園(28.6%)、視力検査については49園(33.3%)であった。設置者区分別の眼科検診の実施状況は、国公立が33園(80.5%)、私立は9園(8.5...
Takizawa G, Miki A, Maeda F, Goto K, Araki S, Ieki Y, Kiryu J, Yaoeda K
Clinical ophthalmology (Auckland, N.Z.)   9 1895-1903   Oct 2015   [Refereed]
バリアフリー 倉敷市芸文館の試み
田淵 昭雄, 田内 雅規, 山下 力, 小林 泰子, 丹沢 慶一, 藤原 篤之, 前田 史篤, 奥村 俊通
眼科臨床紀要   7(8) 585-591   Aug 2014   [Refereed]
目的:第14回日本ロービジョン学会学術総会の会場である倉敷市芸文館において視覚障害者のバリアフリー(BF)を調査しBF化を試みた。方法:メインホールおよびロビーを調査対象とし、指摘された問題に対して応急的なBF化を施行した。その有用性を聞取りとアンケート調査から検討した。結果:会場は築後20年の建物で、視覚障害者のBFが考慮されてない時期に建設されたと考えられ多くの問題点があった。これらに対して「原状に復す」条件で一時的なBF化を施行した。「主な問題点」(1)視認性が悪く、踏面の長さが異な...
衣川 龍, 前田 史篤, 田淵 昭雄, 岡田 美保子, 加藤 弘明, 山田 潤, 近藤 芳朗
医療情報学   33(5) 253-265   Dec 2013   [Refereed]
【緒論】瞳孔視野測定検査は視野障害検出を目的とした視野検査の手法として近年注目されており、検査時に被験者の主観的応答と電極装着が不要な点で有用である。本研究では健常若年者の両眼114眼の測定時の記録データを利用し、瞳孔視野測定検査の所要時間の特性評価を行った。【方法】瞳孔視野測定検査の所要時間は、測定内で値が一定にはならない刺激提示間間隔を総和した値である。本研究ではこの刺激提示間間隔に着目し、解析を行った。【結果】検査の所要時間(5.6±1.5分)は、正規分布ではなく正に歪曲した分布であ...
新しい瞳孔視野指標の考案
衣川 龍, 前田 史篤, 田淵 昭雄, 岡田 美保子, 加藤 弘明, 山田 潤, 近藤 芳朗
視覚の科学   34(1) 10-19   Mar 2013   [Refereed]
目的:瞳孔視野において個体間変動および個体内偏差を示す評価指標の考案を目的とした。方法:健常若年者57名(平均年齢20.2±1.1歳)の両眼に対して対光反射を測定した。同一の光刺激を45、135、225、315度方向の偏心度0、5、10、15、20、25度の21箇所に提示し、全刺激部位で縮瞳率を算出した。個体間変動において要約縮瞳率を考案し、個体の代表的な反応の数量化を行った。個体内偏差において縮瞳率偏差を考案し、刺激部位における反応の凹凸の数量化を行った。結果:縮瞳率は刺激部位が視野中心...
前田 史篤, 岡 真由美, 山下 力, 小林 泰子, 田淵 昭雄
日本視能訓練士協会誌   41 229-234   Jan 2013   [Refereed]
視能訓練士の臨地実習では、従来、段階的な認定評価を用いていたが、多施設にわたる実習指導者の主観に左右される部分が大きく、評価基準を実習施設間で統一することが困難であった。また一部の実習生は、実習指導者による客観評価が実習生自身の自己評価より低いにも関わらず、その要因を見出して自己の課題に取り組むことができないことがある。これらの現状に対して、本研究では新しい試みとしてルーブリックによる評価を視能訓練士の臨地実習に導入し、その有用性について検討したので報告する。対象は、A大学実習生37名(男...
花田 有里子, 前田 史篤, 春石 和子, 渡邊 一郎, 桐生 純一
日本視能訓練士協会誌   41 171-176   Jan 2013   [Refereed]
【目的】視力検査の際、"わからない"と考えた被検者に対して、検者が介入して回答を促すと、正答が続き視力の向上をみることがしばしばある。我々は黄斑前膜に対し、検者の介入による視力の向上について検討した。【対象及び方法】対象は黄斑前膜39例(73.3±8.1歳)で、眼内レンズ挿入眼11例(75.6±9.6歳)を対照とした。黄斑前膜は土橋らの報告に基づき、面癒着型中心窩陥凹存在(11例)、面癒着型中心窩陥凹消失(10例)、面癒着型偽黄斑円孔(7例)、架橋型(11例)に分類した。被検者には視力測定...
Visual Display Terminal作業時の眼精疲労に対する調節誘導型モニタの効果
前田 史篤, 鈴木 優介, 福島 省吾, 可児 一孝, 田淵 昭雄
視覚の科学   33(3) 115-119   Sep 2012   [Refereed]
目的:Visual display terminal(VDT)作業時の眼精疲労に対する調節誘導型モニタの効果について検討した。方法:調節誘導型モニタとノートパソコン(PC)のそれぞれで2時間のVDT作業を行い、その負荷前後における他覚的屈折値と調節微動高周波成分出現頻度(HFC)について評価した。対象は、器質的眼疾患のない正常有志者6名(男性5名、女性1名)(平均年齢±標準偏差:29.5±7.6歳)、測定眼は右眼とした。結果:PCによるVDT作業では、負荷後に他覚的屈折値が有意に近視化し、...
Yamashita T, Miki A, Iguchi Y, Kimura K, Maeda F, Kiryu J
Japanese journal of ophthalmology   56(5) 502-510   Sep 2012   [Refereed]
光干渉式と超音波眼軸長測定装置による眼球生体計測値の比較検討
山下 力, 前田 史篤, 岡 真由美, 田淵 昭雄
あたらしい眼科   28(12) 1758-1764   Dec 2011   [Refereed]
目的:光干渉式および超音波眼軸長測定装置を用い、眼球生体計測値を比較検討した。対象および方法:対象は、屈折異常以外に眼科的疾患を有さない健常者101名101眼(平均年齢20±1歳)であり、屈折値は-3.1±3.2Dであった。眼軸長および前房深度、角膜厚の測定にはLENSTAR LS900(以下、LS)およびOA-1000(以下、OA)とAL-3000(以下、AL)を用いた。水晶体厚の測定にはLSとALを用いた。結果:眼軸長の平均(mm)はLS24.86、OA(Immersion値)24.7...
Maeda F, Tabuchi A, Kani K, Kawamoto KI, Yoneda T, Yamashita T
Japanese journal of ophthalmology   55(3) 175-182   May 2011   [Refereed]
春石 和子, 前田 史篤, 米田 剛, 井川 美智子, 花田 有里子, 難波 哲子, 桐生 純一, 可児 一孝
日本視能訓練士協会誌   35 119-125   Aug 2006   [Refereed]
屈折異常の非観血的屈折矯正法には眼鏡、ハードコンタクトレンズ(HCL)、ソフトコンタクトレンズ(SCL)の3種類が広く用いられている。今回、3種類の屈折矯正手段における視力の差や安定性、時間的特性について恒常法を用いて検討した。屈折異常以外に眼科的疾患を認めない健常成人3例6眼を対象とした。視標呈示時間0.5秒でのHCL矯正視力は、他者と比べて、不安定であった。視標呈示時間を3.0秒にすると、HCL矯正視力は向上し、分散も減少した。SCL矯正視力は、視標呈示時間3.0秒で分散が増加する傾向...
井川 美智子, 中山 奈々美, 前田 史篤, 田淵 昭雄
臨床眼科   60(7) 1251-1255   Jul 2006   [Refereed]
縦書き文章(縦読み)と横書き文章(横読み)の読書時の眼球運動について検討した.近見矯正視力1.0以上を有し,眼科的に異常がない成人学生19名を被験者とした.読書時の眼球運動波形は,横読みでは,右向きのsaccadeと固視が繰り返される階段状波形を示した.縦読みでは,下向きのsaccadeと固視が繰り返される階段状波形を示した.固視回数は,横読み12.2±3.4回,縦読み14.3±4.3回であった.saccade速度は縦読み,横読みとも振幅と速度の平均は直線関係にあり,横読みは縦読みより有意...
前田 史篤, 木村 久, 田淵 昭雄
臨床眼科   60(6) 977-981   Jun 2006   [Refereed]
読書時の眼球運動について,従来の眼球電図と外眼筋筋電図とを同時に記録し,眼球運動と外眼筋の電気的な活動について検討した.対象は健常成人2名(24,25歳)で,裸眼視力は各眼1.5であった.被験者には眼前40cmに支持された横書きの読書材料を黙読させた.その結果,眼球電図ではsaccadeと固視が繰返される読書時の特徴的な階段状波形を示した.外眼筋筋電図では固視時には4直筋に一定振幅の持続性放電が生じており,その放電様式からトニックニューロンによるものと推察され,作用方向の向き,眼位に応じて...
定位反射を利用した乳幼児視野測定装置の開発
藤原 篤之, 前田 史篤, 田淵 昭雄
眼科臨床医報   99(7) 573-575   Jul 2005   [Refereed]
2003年に田淵らが考案した定位反射型乳幼児視野測定装置に改良を加え,新たな装置を開発した.視標には散乱の少ない発光ダイオードを使用し,コンピュータ制御により定頻度かつ正確な点滅刺激が可能な刺激システムとした.また,従来の装置では刺激呈示の方向に応じてアームを回転させる必要があったが,装置形状をドーム状に変更することで全方向からの任意の刺激呈示を可能とした.さらに,刺激に対する反応性を高めるために刺激呈示時間を従来の2secから5secに変更した.加えて,乳幼児の不安を軽減するため測定条件...
田舎片 悟, 村上 宗司, 福島 省吾, 福永 秀雄, 前田 史篤, 可児 一孝, 田淵 昭雄
生体医工学   43(1) 179-183   Mar 2005   [Refereed]
緑内障の早期発見に有用な視野障害スクリーニングを主眼とした瞳孔視野計を開発した.平面型ディスプレイと赤外線カメラを搭載することにより,ディスプレイからの光刺激による視標提示と瞳孔の対光反射を赤外線カメラによって補足して画像処理することにより視野を他覚的に計測するものである
視覚障害者における読書時の固視運動
前田 史篤
日本ロービジョン学会誌   4 8-12   Sep 2004   [Refereed][Invited]
難波 哲子, 深井 小久子, 前田 史篤, 星原 徳子, 新井 紀子, 岡 真由美, 岡本 料子
日本視能訓練士協会誌   33 135-140   Jul 2004   [Refereed]

Misc

 
対光反射!それとも対光反応?
前田 史篤
視覚の科学   38(1) 1-4   Apr 2017   [Invited]
瞳孔の対光反射についてレビューし、その反応経路について詳解した。対光反射の反応経路はシンプルな非膝状体系視覚路で処理されると考えられているが、後頭葉障害による同名半盲の患者では半盲側を刺激した際に対光反射が減弱あるいは消失する。この半盲性瞳孔強直について、古くからある仮説に新知見を交えて考察した。メラノプシン含有網膜神経節細胞の発見以来、瞳孔に関する常識が改められつつある。対光反射の経路についても教科書の記載が将来的に変わる可能性がある。(著者抄録)
前田 史篤
視覚の科学   37(2) 68-70   Aug 2016   [Invited]
【結果に差が出る!知らなきゃ損!眼科主要10検査 コツ・ワザ・工夫40】 眼底写真撮影
村田 憲章, 前田 史篤
眼科ケア   17(10) 914-919   Oct 2015   [Invited]
【結果に差が出る!知らなきゃ損!眼科主要10検査 コツ・ワザ・工夫40】 角膜形状解析
進藤 真紀, 前田 史篤
眼科ケア   17(10) 936-941   Oct 2015   [Invited]
瞳孔の基礎と臨床 ヒトメラノプシン含有網膜神経節細胞の作用による対光反射の変化
前田 史篤, 荒木 俊介, 切石中 実奈, 丹沢 慶一, 田淵 昭雄
自律神経   49(3) 152-154   Sep 2012   [Invited]
ヒトメラノプシン含有網膜神経節細胞の作用による対光反射の変化について検討するため、瞳孔視野計を用いて健常者24名(平均21.2歳)に30秒間の青色光と赤色光の局所刺激を行い、刺激直時、刺激直後、刺激終了時の瞳孔径を分析して縮瞳量と散瞳量を求めた。その結果、青色光刺激による縮瞳量は、刺激サイズ3度で平均1.66mm、5度1.96mm、8度2.37mm、10度2.52mm、15度2.79mm、20度2.88mm、25度3.05mm、赤色光では順に1.05mm、1.32mm、1.66mm、1.7...
神経眼科入門シリーズ 眼科検査入門 視野検査
前田 史篤, 前田 香奈子, 浅川 賢
神経眼科   28(4) 445-449   Dec 2011   [Refereed][Invited]
健常学生の瞳孔視野データを利用した瞳孔視野指標の考案とその利用可能性の検討
衣川 龍, 前田 史篤, 田淵 昭雄, 岡田 美保子, 近藤 芳朗
医療情報学連合大会論文集   31回 723-726   Nov 2011   [Refereed]
神経眼科入門シリーズ 眼科検査入門 眼底画像検査
藤原 篤之, 山下 力, 浅川 賢, 前田 史篤
神経眼科   28(3) 342-355   Sep 2011   [Refereed][Invited]
神経眼科入門シリーズ 眼科検査入門 眼位・眼球運動検査
前田 史篤, 岡 真由美, 浅川 賢
神経眼科   28(2) 226-230   Jun 2011   [Refereed][Invited]
神経眼科入門シリーズ 眼科検査入門 視力検査・屈折検査
浅川 賢, 前田 史篤
神経眼科   28(1) 86-92   Mar 2011   [Refereed][Invited]
【これでいいのだ斜視診療】 眼科診療と視能訓練士 眼科診療と視能訓練士教育との乖離 視能訓練士学校教育
田淵 昭雄, 前田 史篤
眼科プラクティス   29 215-224   Sep 2009   [Refereed][Invited]
【これならわかる神経眼科】 疾患編 診断と治療 機能性異常 機能性眼球運動異常
田淵 昭雄, 前田 史篤
眼科プラクティス   5 318-319   Sep 2005   [Refereed][Invited]
乳幼児の視野
田淵 昭雄, 前田 史篤, 春石 和子, 中田 大地, 西村 直弓
神経眼科   20(3) 342-349   Sep 2003   [Refereed][Invited]
定位反射を原理としたコンピュータ制御による視野測定装置を作製し,生後4〜16ヵ月の正常児19名の測定を行った.装置は100×20cmの弓状アームに0.5°の黄色LDEを中央から10°間隔で80°まで配置したもので,視標を点滅頻度5Hzと10Hz,呈示時間2secで求心性に示すようにし,両眼開放視野内の視標に対する定位反射を観察者が判定した.平均視野は水平方向が145.3±4.8°,垂直方向が123.2±10.6°であった.生後6ヵ月迄は視標点滅頻度5Hzの方が10Hzよりも広い視野を示した...

Research Grants & Projects

 
Pupil perimetry