坂田 謙司

J-GLOBALへ         更新日: 17/06/29 02:52
 
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研究者氏名
坂田 謙司
 
サカタ ケンジ
所属
立命館大学
部署
産業社会学部現代社会学科
職名
教授
学位
博士(社会学)(中京大学)
その他の所属
立命館大学

研究分野

 
 

論文

 
「街頭放送の社会史 −北海道の街頭放送と社会の関係−」
坂田謙司
『立命館産業社会論集』   52(4)    2017年3月
ラジオ番組制作はメディア・リテラシー学習でどのように活かせるか ーラジオとメディア教育接合の可能性と課題ー
坂田謙司
『立命館産業社会論集』   50(4) 177-188   2015年3月
「戦後草創期ローカル放送の成立家庭と地域メディア -NHK北見放送局と有線放送の協力関係が目指したもの」
坂田謙司
『立命館産業社会論集』   50(2) 15-28   2014年9月
「アメリカ2大学における地域連携学修実践および体験型メディア教育実践 St.Olaf College, Ohio University調査」報告
坂田謙司 金山勉
『立命館産業社会論集』   49(2) 137-151   2013年9月
「東北被災地大学調査」報告
坂田謙司 景井充   髙嶋正晴   山田大地
『立命館産業社会論集』   48(4) 159-171   2013年3月

書籍等出版物

 
「電話リテラシーの社会史 —電話のマナー教育は、何を伝えたのか?—」『メディア・リテラシーの諸相: 表象・システム・ジャーナリズム 』
浪田陽子、柳澤伸司、福間良明 編著
ミネルヴァ書房   2016年3月   ISBN:9784623076338
「メディアは、誰が、なぜ生み出すのか」『はじめてのメディア研究』
浪田陽子・福間良明編
世界思想社   2012年4月   
『「反戦」と「好戦」のポピュラー・カルチャー ~メディア/ジェンダー/ツーリズム~』「プラモデルと戦争の『知』 ~『死の不在』とかっこよさ」
人文書院   2011年8月   
『メディア文化を社会学する』「メディア遊びとミニFM マイナーメディアの文化論
高井昌士・谷本奈穂編
世界思想社   2009年12月   
『博覧の世紀』「北海道の地方博覧会 中央と地方の眼差しの交差」
福間良明、難波功士、谷本奈穂編著
梓出版社   2009年7月   

講演・口頭発表等

 
「コミュニティFMはなぜ市民メディアなのか?」
社会文化学会課題研究B   2006年12月   
「NPOによるコミュニティFMの現状と展望―その公共性と財源・運営」
日本マス・コミュニケーション学会2006年度春期研究発表大会   2006年6月   
教育メディアとしてのラジオの可能性
全国コミュニティ放送協議会全国大会基調講演   2006年2月   

担当経験のある科目