高木 由美

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/04 03:11
 
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研究者氏名
高木 由美
 
タカキ ユミ
所属
神戸大学
部署
大学院システム情報学研究科 情報科学専攻
職名
助手
学位
学士(工学)(佐賀大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1989年3月
佐賀大学 理工学部電子工学科卒業  
 

論文

 
KAWASAKI Takahiro, TAKAKI Yumi, KAMADA Tomio, OHTA Chikara
Proceedings of the 32th International Conference on Information Networking (ICOIN 2018)   140-145   2018年1月   [査読有り]
TAKAKI Yumi, ANDO Makoto, MAESAKO Keisuke, FUJITA Keisuke, KAMADA Tomio, OHTA Chikara, TAMAKI Hisashi
International Journal of Distributed Sensor Networks   14(1)    2018年1月   [査読有り]
Achieving High Throughput and Fairness in Dense WLANs by Mitigating Problem Nodes
ROSLAN Irda, KAWASAKI Takahiro, NISHIUE Toshiki, TAKAKI Yumi, OHTA Chikara, TAMAKI Hisashi
International Journal of Applied Engineering Research   12(24) 15409-15419   2017年11月   [査読有り]
FUJITA Keisuke, TAKAKI Yumi, OHTA Chikara, TAMAKI Hisashi
International Journal of Distributed Sensor Networks   2016 1-10   2016年2月   [査読有り]
MINAMI Hiroaki, TAKAKI Yumi, OHTA Chikara, TAMAKI Hisashi
Proceedings of the 30th International Conference on Information Networking (ICOIN 2016)   35-39   2016年1月   [査読有り]

書籍等出版物

 
電子情報通信学会通信ソサイエティマガジン
TAKAKI Yumi, OHTA Chikara, KANEDA Shigeru, TAKAI Mineo (担当:共著)
電子情報通信学会通信ソサイエティ   2009年6月   

講演・口頭発表等

 
LDM サービス向け無線メッシュネットワークの構築に関する検討
前野 誉, 高橋 智輝, 大島 宙, 矢野 渚, 高木 由美, 太田 能
電子情報通信学会総合大会   2018年3月   電子情報通信学会
ウェブデータストア上で個人情報共有するためのロールベース細粒度アクセス制御フレームワーク
山西 雄大, 鎌田 十三郎, 高木 由美, 太田 能
電子情報通信学会総合大会   2018年3月   電子情報通信学会
無線マルチチャネルメッシュネットワークのためのフローを考慮した彩色問題解法に基づくチャネル割当方式に関する一検討
矢野 渚, 前野 誉, 高木 由美, 鎌田 十三郎, 太田 能
電子情報通信学会総合大会   2018年3月   電子情報通信学会
無線マルチチャネルメッシュネットワークのためのフローを考慮した彩色問題解法に基づくチャネル割当方式の提案
矢野 渚, 前野 誉, 高木 由美, 鎌田 十三郎, 太田 能
電子情報通信学会ネットワークシステム研究会   2018年3月   電子情報通信学会
デバイス間通信におけるマルチ Wi-Fi インタフェースを用いた柔軟な接続手法の提案
橋本 尚弥, 樫原 茂, 高木 由美, 太田 能
電子情報通信学会モバイルネットワークとアプリケーション研究会   2018年1月   電子情報通信学会

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
学術研究助成基金助成金/基盤研究(C)
研究期間: 2015年4月 - 2018年3月    代表者: 高木 由美
学術研究助成基金助成金/基盤研究(C)
研究期間: 2015年4月 - 2018年3月    代表者: 太田 能
学術研究助成基金助成金/基盤研究(C)
研究期間: 2011年       代表者: 高木 由美
科学研究費補助金/基盤研究(C)
研究期間: 2008年       代表者: 高木 由美