津野 義堂

J-GLOBALへ         更新日: 17/12/02 02:59
 
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研究者氏名
津野 義堂
 
ツノ グイド
URL
http://ir.c.chuo-u.ac.jp/researcher/profile/00019707.html
所属
中央大学
部署
法学部
職名
教授

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1991年4月
   
 
~ 中央大学法学部教授
 
1981年4月
 - 
1991年3月
 中央大学法学部助教授
 
1980年4月
 - 
1980年9月
 ミュンヘン大学法学部助手
 
1976年4月
 - 
1981年3月
 中央大学法学部助手
 

学歴

 
 
 - 
1976年
一橋大学 法学研究科 
 

Misc

 
ローマ法源の知的検索システム・電子辞書・機械翻訳のための基礎研究
   2008年11月
私たちの主、永遠に尊厳者であるユースティーニアーヌスの法学提要または法学入門
古田裕清・石田雄一・森光
比較法雑誌   39(4) 29-76   2006年3月
私たちの主、永遠に尊厳者であるユースティーニアーヌスの法学提要または法学入門
古田裕清・石田雄一・森光
比較法雑誌   38(3) 97-160   2004年12月
私たちの主、永遠に尊厳者であるユースティーニアーヌスの法学提要または法学入門
古田裕清・石田雄一・森光
比較法雑誌   38(2) 143-179   2004年9月
ヨーロッパ近世自然法の二重譲渡論における売買と所有権の移転
比較法雑誌   38(1) 1-50   2004年6月

書籍等出版物

 
オントロジー法学
中央大学出版部   2017年3月   
法知の科学
津野文庫   2008年5月   
コンセンサスの法理
国際書院/法文化学会   2007年7月   
法知の科学
津野文庫   2007年5月   
法知の科学
津野文庫   2006年5月   

講演・口頭発表等

 
Zur Visualisierung der 'Ontological Jurisprudence
法可視化に関するミュンヒェン会議   2008年   
Die Ontologie des Rechts als Gurundlage der Rechtsvergleichung
IRIS国際法情報学シンポジウム   2008年   
Die Ontologie der actio Publiciana
法哲学情報学研究所研究会   2008年   
Die Ontologie der actio Publiciana - dominium ex iure Quiritium, alicuius in bonis esse/alius in bonis habere und nudum ius Quiritium -
UNESCO国際共同研究   2007年   
プブリキアーナの訴えのオントロジー
法文化学会   2007年   

Works

 
法オントロジーの構築
2006年4月
ロストック大学法学学位論文データベースをセマンティックウェブ化し、ローマ法の現代的慣用のオントロジーとトピックマップを構築
2006年4月

競争的資金等の研究課題

 
西洋法制史
研究期間: 2008年   
法情報学
研究期間: 2008年   
法文化史
研究期間: 2008年