矢島 正見

J-GLOBALへ         更新日: 17/12/05 09:36
 
アバター
研究者氏名
矢島 正見
 
ヤジマ マサミ

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
中央大学 文学部 教授
 
2015年6月
 - 
2017年5月
 中央大学学員会幹事
 
2013年11月
 - 
2015年10月
 中央大学経理研究所商議員
 
2013年6月
 - 
2015年5月
 中央大学学員会評議員
 
2013年5月
 - 
2017年5月
 中央大学評議員
 

学歴

 
 
 - 
1979年
中央大学 文学研究科 社会学専攻
 

委員歴

 
2011年
   
 
日本犯罪学会  理事
 
2010年
   
 
関東社会学会  大会実行委員長
 
2010年
   
 
日本社会病理学会  理事
 
2014年
   
 
日本犯罪社会学会  監事
 

受賞

 
2007年
日本社会病理学会2007年度出版奨励賞受賞
 
2005年
日本社会病理学会出版賞
 

Misc

 
日本における生活機能障害アプローチ社会病理学の系譜(1)
中央大学文学部紀要 社会学・社会情報学   (26) 131-151   2016年3月
少年センター
青少年問題   62(669) 10-13   2015年7月
犯罪に対する不安感等に関する関する調査研究―第5回調査報告書―
共同研究(代表:矢島正見)
公益財団法人日工祖社会安全財団「犯罪に対する不安感等研究会」(代表:矢島正見)      2015年5月
社会問題化と犯罪化
罪と罰   51(3) 47-50   2014年6月
佐々木正道という人
紀要 社会学・社会情報学   (25)    2014年3月

書籍等出版物

 
社会病理学的想像力―「社会問題の社会学」論考―
学文社   2011年1月   
関係性の社会病理
学文社   2016年3月   
戦後日本青少年問題考
一般財団法人青少年問題研究会   2012年9月   
新たなる排除にどう立ち向かうか-ソーシャル・インクルージョンの可能性と課題-(シリーズ社会問題研究の最前線Ⅱ)
学文社   2009年9月   
戦後日本女装・同性愛研究(中央大学社会科学研究所研究叢書 16)
中央大学出版部/中央大学社会科学研究所   2006年3月   

講演・口頭発表等

 
子どもを守る・子どもを育てるまちづくり
新潟県犯罪のない安全で安心なまちづくり県民大会   2015年   
「学界」と「学会」の歩み―大橋薫の時代―」『第30回大会記念企画シンポジウム 社会病理学会の30年―これまでとこれから』
日本社会病理学会第30回大会 学会シンポジウム   2014年   
(基調講演②)現代日本社会と少年非行対策〈京都産業大学 社会安全・警察学研究所 設立1周年記念シンポジウム〉現代社会と少年非行対策の新潮流
京都産業大学社会安全・警察学研究所   2014年   
子どもを守る・子どもを育てる まちづくり
2014年度 埼玉県防犯まちづくり県民大会 (公社)埼玉県防犯協会連合会・埼玉県警察・埼玉県共催   2014年   
少年非行の社会的背景―時代・社会と家族・仲間関係と少年―
平成26年度 警察大学校少年補導幹部専科教養警察幹部講演   2014年   

Works

 
犯罪に対する不安感等に関する調査研究―第3回―
2007年5月
犯罪に対する不安感等に関する調査研究―第2回―
2004年5月
青少年の意識・行動と携帯電話に関する調査研究
2003年5月
少年警察ボランティアのあり方に関する調査研究
2003年5月
青少年と生活環境に関する調査研究
2002年5月

競争的資金等の研究課題

 
青少年の規範意識と行動に関する調査研究
委託研究
研究期間: 2016年   
社会病理の論理研究
研究期間: 2012年   
セクシュアリティ研究
研究期間: 2008年 - 2012年
少年非行・青少年問題研究
研究期間: 2008年   
社会病理学的想像力
研究期間: 2004年 - 2012年