鈴木 聡

J-GLOBALへ         更新日: 19/04/03 19:34
 
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研究者氏名
鈴木 聡
 
スズキ サトシ
所属
鳥羽商船高等専門学校
部署
一般教育
職名
教授
学位
文学修士(大東文化大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1990年4月
 - 
1992年3月
埼玉(現埼玉平成)高校非常勤講師
 
1992年4月
 - 
1993年2月
株式会社大学書林
 
1993年4月
 - 
2002年3月
浦和学院高校教諭
 
2002年4月
 - 
2004年3月
鳥羽商船高等専門学校一般教育科文部科学教官講師
 
2004年4月
 - 
2006年3月
鳥羽商船高等専門学校一般教育科専任講師
 

学歴

 
1990年4月
 - 
1992年3月
大東文化大学大学院 文学研究科 英文学専攻
 
1986年4月
 - 
1990年3月
大東文化大学 外国語学部 英語学科
 

委員歴

 
1994年
 - 
1996年
埼玉県高等学校演劇連盟浦和・与野地区常任委員
 
1997年
   
 
埼玉県高等学校演劇連盟県中央発表会(県大会)運営委員
 
1997年
   
 
埼玉県私立中学.高等学校協会主催私学文化祭演劇部会運営委員
 
2004年
 - 
2005年
第二学年主任兼学生委員
 
2006年
 - 
2007年
三重県鳥羽市教育委員会青少年サポートセンター指導員
 

受賞

 
 
企業OBペンクラブ 800字文学館賞優秀賞
 

論文

 
English in the Old Testament
大東文化大学(修士論文)      1992年
私の辞書選択論(単著)
大修館書店『ジーニアス・クリッパー・ディパーチャー 英語通信』第22号      1999年
英語辞書指導の問題点-高校教育の現場から(単著)
株式会社東京書籍 TEN http://ten.tokyo-shoseki.co.jp.の「教科の広場」の『高校通信-私の研究』に掲載      1999年   [査読有り]
習熟度別授業についての一考察(単著)
株式会社東京書籍TEN http://ten.tokyo-shoseki.co.jp.の「教科の広場」の『高校通信-私の研究』に掲載      1999年   [査読有り]
現代英語教育再考-中学・高校・大学の連携した英語教育の可能性を考える-(単著)
株式会社東京書籍 TEN http://ten.tokyo-shoseki.co.jp.の「教科の広場」の『高校通信-私の研究』に掲載      1999年   [査読有り]

Misc

 
年間教育実習―現場を踏まえて検討を
朝日新聞社 『私の視点』   7月22日 8面    2003年
ウイズダム英和辞典第2版'(資料提供・編集協力)
三省堂      2007年
土曜日授業の復活-教師にも生徒にもゆとりを
日本教育新聞社『マイ・オピニオン』   (5月7日・14日号) 13面   2007年
テーマを絞り込んで―教育再生会議第2次答申を読んで
日本教育新聞社『読者の声』   (6月18日号) 12面   2007年
平成19年の教育ニュース
日本教育新聞社『読者の声』   (12月17日・24日号) 19面   2007年

講演・口頭発表等

 
“The Song of Solomon”における擬人法について―“Authorized Version of the Bible”を利用して(学会発表)
大東文化大学英文学会秋季大会   1991年   
高校3年生の授業―難解な英文法の理解(従属接続詞の場合)(学会発表)
ELEC同友会英語教育学会 ビデオによる授業研究部会   1997年   
2002年度英米文学科新入生のためのガイダンス講師 (大東文化大学東松山校舎2号館211号教室) [招待有り]
鈴木 聡
大東文化大学春季英文学会   2002年4月   
小学校での英語教育を含む教員養成に関する一提案(学会発表)
全国高等専門学校英語教育学会   2004年   
旧制聖学院中学校の英語科教員について(学会発表)
日本英語教育史学会 第189回月例研究会   2005年   

Works

 
東海テレビ 報道特集 シリーズ 学校は変わる 公開討論会 出演 5月30日、31日放送
2005年
ウイズダム和英辞典(編集協力)
2007年
日本教育新聞社教育モニター
2007年
日本教育新聞社「先生解決ネット」モニター
2008年
新英語教育読者モニター
2008年

競争的資金等の研究課題

 
英語教育学史研究
その他の研究制度
研究期間: 2002年   
文法用語に関する研究   英語辞書学に関する研究 文法項目の配列方法に関する研究 固有名詞に関する研究
その他の研究制度
英語教育、固有名詞、文法用語、言語学、英語教育史、文法項目の配列、挿絵つき語彙の研究、英語辞書学
その他の研究制度

その他

 
2015年7月   『現代日本執筆者大事典【第5期】』
2003(平成15)年~2015(平成27)年の図書・雑誌の文献情報470万件をもとに、現代を代表する作家・執筆者・研究者・ジャーナリストなど5,000名の一人として収録される。