鷹股 亮

J-GLOBALへ         更新日: 17/08/29 02:54
 
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研究者氏名
鷹股 亮
 
タカマタ アキラ
所属
奈良女子大学
職名
教授
学位
博士(医学)(京都府立医科大学)
その他の所属
奈良女子大学奈良女子大学奈良女子大学

研究分野

 
 

経歴

 
1991年
 - 
1994年
:ジョン ピアス研究所、イェール大学医学部 博士研究員
 
1994年
 - 
2002年
:京都府立医科大学 第一生理学教室 助手
 
2002年
 - 
2007年
:奈良女子大学 生活環境学部 助教授
 
2007年
   
 
-:奈良女子大学 生活環境学部 教授
 
2016年
 - 
2016年
:ジョン・ピアス研究所、イェール大学産婦人科・生殖科学 客員教授
 

学歴

 
 
   
 
京都府立医科大学 医学研究科 生理系
 

委員歴

 
 
   
 
日本生理学会  評議員
 
2005年
   
 
日本生気象学会  幹事
 

受賞

 
1999年
久野寧記念賞
 

Misc

 
摂食調節における性差と性ホルモンの役割
鷹股 亮, 鷹股亮、森本恵子
実験医学   35(6) 945-950   2017年
鷹股 亮, Tazumi S, Yokota N, Kawakami M, Omoto S, Takamata A, Morimoto K.
Am J Physiol Regul Integr Comp Physiol.   311(5) R898-R905   2016年
鷹股 亮, Handa S, Masuki S, Ohshio T, Kamijo YI, Takamata A, Nose H.
Eur J Appl Physiol   116(1) 203-215   2016年
ヒトをはかる16話(その14)循環機能をはかる
鷹股 亮
繊維製品消費科学   56 8   2015年
ヒトをはかる16話(その10)酸素消費量をはかる
鷹股 亮
繊維製品消費科学   55 723   2014年

書籍等出版物

 
ニュー運動生理学
真興交易(株)医書出版部   2015年   
運動生理学のニューエビデンス
真興交易社   2010年   
からだと温度の事典 運動時の体液調節
朝倉書店   2010年   
からだと温度の事典 脱水時の体温調節
朝倉書店   2010年   
身体トレーニング 運動生理学からみた身体機能の維持・向上 運動時の体液変化とその循環・体温調節への影響
真興交易(株)医書出版部   2009年   

Works

 
自律神経系中枢のMRIによる研究
2005年 - 2005年
マンガン造影を用いた、容量刺激、血圧変化に対する延髄および視床下部神経活動の解析
2004年 - 2004年
マンガン造影による浸透圧、容量刺激に対する視床下部神経核活動の解析
2003年 - 2003年
経口補液飲料のナトリウム濃度が温熱脱水からの体液量回復に及ぼす影響
2002年2月 - 2002年3月
マイクロイメージング法による脳室周囲器官群および関連する視床下部・延髄の研究
2002年 - 2002年

競争的資金等の研究課題

 
環境ストレスに対する生体応答に及ぼす女性ホルモンの影響
体液調節と体温調節の相互関連に関する研究
研究期間: 1994年   
重力による下肢への血液貯留の予防と生体機能