Yuichiro Gomi

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Name
Yuichiro Gomi
URL
https://www.google.co.jp/#q=%E4%BA%94%E5%91%B3%E6%82%A0%E4%B8%80%E9%83%8E
Affiliation
Nihon University
Section
College of Science and Technology, Department of Computer Engineering
Job title
Assistant Professor
Research funding number
70440807

Profile

2002年3月日本大学大学院理工学研究科情報科学専攻博士前期課程修了,2006年3月東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科博士課程修了.豊橋創造大学情報ビジネス学部専任講師,同准教授を経て,2013年4月より日本大学理工学部応用情報工学科助教,現在に至る.医療への情報技術の応用と評価手法に関する研究,ネットワークセキュリティに関する研究などに従事.修士(工学),博士(医学).情報処理学会,医療情報学会,日本診療情報管理学会,日本キャリア教育学会,日本物理教育学会他会員.上級医療情報技師,診療情報管理士,キャリアカウンセラー,ファイナンシャルプランナー.博士(医学)ですが、医者ではありません。学生時代は、習志野コンピュータクラブ部長、習志野祭実行委員会Web担当、サークル連合会会長、NU祭実行委員長、日大NOCメンバー、学生ベンチャーなどをやって日大全学部放浪していました。現在は、教育、研究、社会貢献、家事、育児、自己研鑽、趣味の両立を目指して、日々奮闘しています。【趣味】電源不要ゲーム、イラスト、演劇鑑賞、映画鑑賞、カラオケ、音楽鑑賞、読書、旅行、資格取り、カード集め、食べ歩き、電子レンジクッキング、イベント運営、環境づくり【好きなスポーツ】水泳、スキー、スノボ、バレーボール、マリンスポーツ、サーフィン、クルージング、サッカー、卓球、サイクリング、ボーリング、ビリヤード、パラグライダー、カート、モーターレース【好きな言葉】情けは人の為ならず、一期一会、一石二鳥、妥協、ほどほど、オンリーワン、イノベーション、多様性、Take it easy【好きなもの】日本文化【嫌いなもの】マナー違反、固定概念、意味の無い無駄、不可能

Research Areas

 

Academic & Professional Experience

 
May 1999
 - 
Mar 2000
準社員, 東京ディズニーランド内レストラン北斎, 株式会社オリエンタルランド
 
Apr 2000
 - 
Mar 2001
非常勤講師(理科), 学校法人立志舎立志舎高等学校
 
Apr 2002
 - 
Mar 2006
臨時職員(情報科学実習補助), 日本大学医学部
 
Apr 2003
 - 
Mar 2006
非常勤講師, 付属看護専門学校, 日本大学医学部
 
Sep 2003
 - 
Mar 2006
非常勤講師, 医療衛生学部, 北里大学
 
Dec 2003
 - 
Dec 2004
代表取締役, ダストボックス・インク
 
Apr 2006
 - 
Mar 2009
専任講師, Faculty of Business and Informatics, Toyohashi Sozo University
 
2007
   
 
客員研究員, 医療情報システム研究センター, 帝京大学
 
Apr 2009
 - 
Mar 2013
准教授, Faculty of Business and Informatics, Toyohashi Sozo University
 
Apr 2010
 - 
Mar 2011
非常勤講師(理科), 学校法人海陽学園海陽中等教育学校
 
Apr 2010
 - 
Mar 2016
非常勤講師, 経営学部, 甲南大学
 
Apr 2012
 - 
Mar 2016
非常勤講師, 社会学部, 立教大学
 
Apr 2013
   
 
助教, 応用情報工学科, 日本大学理工学部
 

Education

 
Apr 1993
 - 
Mar 1996
立教高等学校
 
Apr 1996
 - 
Mar 2000
電子工学科(中村研究室), 理工学部, Nihon University
 
Apr 2000
 - 
Mar 2002
情報科学専攻(中村研究室), 理工学研究科, Nihon University
 
Apr 2002
 - 
Mar 2006
先端医療開発学系専攻 遺伝子・分子医学講座 生命情報学分野(田中研究室), 医歯学総合研究科, Tokyo Medical and Dental University
 

Awards & Honors

 
Nov 2016
学会・協会賞, 日本大学理工学部
 
Sep 2016
専門科目と連携した課題実験による組込みシステム教育の実践, 第15回情報科学技術フォーラムFIT奨励賞, 電子情報通信学会 FIT運営委員会
 
Mar 2000
桜工賞, 日本大学理工学部
 

Published Papers

 
病院情報システムの仮想化による導入コストの比較
水谷晃三, 五味悠一郎, 澤智博
医療情報学   30(2) 109-118   Apr 2011   [Refereed]
筆者らは病院情報システムの構築において,サーバ機能を提供する30 台のコンピュータの実行基盤としてプラットフォーム仮想化技術を導入した.プラットフォーム仮想化は,1 つの物理的なコンピュータ上で複数のコンピュータを仮想的に提供する技術である.多くのコンピュータを効率的に集約することができるため,情報システムの初期コストの低減や運用コストの改善などが期待できる.本論文では,仮想化技術の採用における比較・検討結果を報告し,病院情報システムにおける仮想化技術の利点と問題点を考察する.
統計手法選択の最適化と確率・統計の学習経験
大橋 渉、五味悠一郎、山肩大佑、田中博
医学教育   38 81   Jul 2007   [Refereed]
医学データにおける統計処理には、誤用と思われるものが少なくない。その原因を探るため、現役大学生を対象に調査を行なった。その結果、確率・統計は高等学校の数学A~Cに含まれているが、軽視されている現状が判明した。
Toward Secure Distribution of Electronic Health Records:Quantitative feasibility study on secure E-mail systems for sharing patient records
Yuichiro Gomi, Hiroki Nogawa, Hiroshi Tanaka
J Med Dent Sci   52(4) 229-236   Feb 2006   [Refereed]
患者の紹介状は、他の医療情報と違い、誰に渡されるか不明な場合が多く、既存の技術ではセキュリティ対策が困難であった。今回、IBEという新しい技術を用いることにより、利便性を損なうことなくセキュア化が可能であることが証明された。
大量ゲノムデータの解析速度を基準としたグリッドコンピューティングの有効性の検証
五味悠一郎, 荻島創一, 田中博
情処研報   2003-DPS(116) 19-23   Jan 2004   [Refereed]
グリッドコンピューティング上で多重配列整列処理を行い、データ量やデータ数、スペック等を変更した場合の処理速度を計測した。その結果をスタンドアロンPC上での処理速度と比較し、有効性の検証をおこなった。
DV over IP方式を用いたブロードバンド医療画像転送実験
大橋久美子, 五味悠一郎, 岡田伊佐男, 渡辺守, 坂本直哉, 永田宏, 田中博
医療情報学   23(2) 137-144   Jun 2003   [Refereed]
DVoverIP方式を用いた動画伝送システムが内視鏡遠隔診断に応用可能かどうかを検証した。その結果、伝送による画像の劣化や伝送遅延はほとんど観測されず、診断が十分可能であることが実証された。本技術は医療現場において様々な用途に応用できる見通しが得られた。
医療における信頼性の概念
五味悠一郎, 野川裕記
REAJ誌   31(4) 287-290   Jun 2009
厚生労働省の「医療・健康・介護・福祉分野の情報化グランドデザイン」によると、医療のIT化で安心・信頼の医療を確保すると示されている。しかし、IT化による医療の信頼性についての研究や報告はほとんどない。そこで本稿では医療の信頼性とは何かを検討し、臨床現場で実際に使われている医療IT機器の検証をおこなったうえで、どのようなIT化をすることで医療の信頼性が向上するかについて提言した。
Implementation of Medical Diagnostic System Based onEpidemiological Data
Takata Hideaki, Tanaka Hiroshi, Nogawa Hiroki, Nagata Hiroshi, Gomi Yuichiro
Journal of Korean Society of Medical Informatics   13(2) 181-185   Jun 2007   [Refereed]
徴候と疫学的データを元に患者の病気を推論する、オンライン自動診断ソフトウェアを開発し、医師の診断結果と比較した。その結果、確定診断と90%一致し、2名の医師の診断結果と50%一致することが分かった。このことから、患者が自身の健康状態をチェックするために有効であると言える。
Qualitative and quantitative assessment of video transmitted by DVTS (digital video transport system) in surgical telemedicine
Yoichiro Shima , Akina Suwa , Yuichiro Gomi , Hiroki Nogawa , Hiroshi Nagata , Hiroshi Tanaka
J Telemed Telecare   13(3) 148-153   Apr 2007   [Refereed]
DVTSにより安価に動画配信をすることが出来るが、臨床で使えるかどうかの検討はされていない。そこで、内視鏡下手術の動画をDVTS方式で伝送し、DSCQS方式による客観的な評価と、医師による主観的な評価を行なった。その結果、画質の劣化はあるが臨床に使えるレベルであり、VPNを使用した場合でも劣化度に差は無いことが判明した。
Development of Secured Medical Network with TCP2 for Telemedicine
Ohashi, Kumiko. Gomi, Yuichiro. Nogawa, Hiroki. Mizushima, Hiroshi. Tanaka, Hiroshi
Stud Health Technol Inform   116 397-402   Dec 2005   [Refereed]
TCP2を用いたセキュアな医療ネットワークの構築及び評価
DV over IP方式を用いたブロードバンド医療画像転送実験
大橋久美子, 五味悠一郎, 岡田伊佐男, 渡辺守, 坂本直哉, 永田宏, 田中博
情処研報   2003-QAI(007) 31-42   May 2003   [Refereed]
DVover IP方式を用いたDV動画伝送システム3種を比較し、通信および映像品質の評価を行った。また本技術が医療の分野に応用可能かどうかを検証するため,内視鏡動画像の伝送実証実験を行った。内視鏡検査画像を、リアルタイムにJGNを使って伝送し、受信画像の診断における有効性について、大腸内視鏡診断の専門医が評価を行った。伝送による画質の劣化や伝送遅延はほとんど観測されず,伝送された画像での診断が十分可能であった。汎用性や利用性に関しても利用者の良好な満足度が得られた。
DV over IP方式を用いたブロードバンド医療画像転送実験
大橋久美子, 五味悠一郎, 岡田伊佐男, 渡辺守, 坂本直哉, 永田宏, 田中博
信学技報   IA2003(2) 7-12   May 2003   [Refereed]
DVoverIP方式を用いた動画伝送システムが内視鏡遠隔診断に応用可能かどうかを検証した。その結果、伝送による画像の劣化や伝送遅延はほとんど観測されず、汎用性や利用性に関しても良好な満足度が得られた。

Books etc

 
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他12名 (Part:Joint Work)
南江堂   Apr 2017   ISBN:978-4-524-25853-6
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他24名 (Part:Joint Work)
篠原出版新社   Jul 2016   ISBN:978-4-88412-389-5
医療情報基礎用語集
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他11名 (Part:Editor, pp.1-110)
日本医療情報学会医療情報技師育成部会   Oct 2014   
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他163名 (Part:Joint Work, pp.1-367)
篠原出版新社   May 2014   ISBN:978-4-88412-374-1
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他21名 (Part:Joint Work, pp.183-211)
篠原出版新社   Apr 2013   ISBN:978-4-88412-367-3

Conference Activities & Talks

 
市川史将、五味悠一郎
第6回宮古島神経科学カンファレンス第8回NU Brainシンポジウム合同学術集会   26 Oct 2018   宮古島神経科学カンファレンス実行委員会
医療情報のセキュリティと教育への取り組み [Invited]
五味悠一郎
第1回生命情報学研究会   31 Aug 2018   東北大学 東北メディカル・メガバンク機構 ゲノム医療情報学分野
Yudai Tanino, Yuichiro Gomi
ISAGA 2018 - 49th ISAGA Conference   11 Jul 2018   ThaiSim
堀慎太郎,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   1 Dec 2017   日本大学理工学部
田中里奈,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   1 Dec 2017   日本大学理工学部
西山柊太朗,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   1 Dec 2017   日本大学理工学部
刑部真,宇田川裕介,高橋遼,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   1 Dec 2017   日本大学理工学部
中野雅允,宇田川祐介,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   1 Dec 2017   日本大学理工学部
小高哲也,高橋遼,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   1 Dec 2017   日本大学理工学部
宮鍋美奈,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   1 Dec 2017   日本大学理工学部
五味悠一郎
医療情報技師生涯研修セミナー2017年度   25 Nov 2017   
玉川裕夫、仲野俊成、上村幸司、平松治彦、五味悠一郎、瀬戸僚馬、岡田美保子
第37回医療情報学連合大会(第18回日本医療情報学会学術大会)   23 Nov 2017   
五味 悠一郎
第37回医療情報学連合大会(第18回日本医療情報学会学術大会)   21 Nov 2017   
西山柊太朗、五味悠一郎
第5回宮古島神経科学カンファレンス第7回NU Brainシンポジウム合同学術集会   10 Nov 2017   宮古島神経科学カンファレンス実行委員会
宮鍋美奈・五味悠一郎
日本シミュレーション&ゲーミング学会2017年度秋期全国大会   4 Nov 2017   日本シミュレーション&ゲーミング学会
堀慎太郎・五味悠一郎
日本シミュレーション&ゲーミング学会2017年度秋期全国大会   4 Nov 2017   日本シミュレーション&ゲーミング学会
仲野俊成、谷川琢海、五味悠一郎
医療情報技師生涯研修セミナー2017年度   28 Oct 2017   
宇田川裕介,五味悠一郎
日本ソフトウェア科学会第34回大会   20 Sep 2017   日本ソフトウェア科学会
中野雅允,宇田川裕介,五味悠一郎
日本ソフトウェア科学会第34回大会   20 Sep 2017   日本ソフトウェア科学会
刑部真,宇田川裕介,高橋遼,五味悠一郎
日本教育工学会第33回全国大会   18 Sep 2017   日本教育工学会
田中里奈,高橋遼,五味悠一郎
日本教育工学会第33回全国大会   17 Sep 2017   日本教育工学会
小高哲也,高橋遼,五味悠一郎
日本教育工学会第33回全国大会   16 Sep 2017   日本教育工学会
インセンティブ・スタディスキルズへの取り組み [Invited]
情報系5学部連絡協議会   6 Sep 2017   
綿名一樹, 五味悠一郎
第60回日本大学理工学部学術講演会   3 Dec 2016   日本大学理工学部
石原祐作, 綿名一樹, 五味悠一郎
第60回日本大学理工学部学術講演会   3 Dec 2016   日本大学理工学部
第36回医療情報学連合大会(第17回日本医療情報学会学術大会)   24 Nov 2016   
五味 悠一郎、児玉 賢祐、佐藤 彰太、綿名 一樹、木原 雅巳
第36回医療情報学連合大会(第17回日本医療情報学会学術大会)   23 Nov 2016   
実験形式による組込みシステム初級教育の実践
五味 悠一郎
関東工学教育協会産学協議会   10 Nov 2016   関東工学教育協会産学協議会
五味悠一郎、綿名一樹、細谷邦夫、木原雅巳
第42日本診療情報管理学会学術大会   13 Oct 2016   日本診療情報管理学会
石井健二朗・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   22 Sep 2016   電子情報通信学会
小松恭平・宇田川裕介・畠山涼介・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   22 Sep 2016   電子情報通信学会
宇田川裕介・小松恭平・畠山涼介・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   22 Sep 2016   電子情報通信学会
左 太貴・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   22 Sep 2016   電子情報通信学会
綿名一樹・細谷邦夫・五味悠一郎・木原雅巳
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   21 Sep 2016   電子情報通信学会
石原祐作・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   21 Sep 2016   電子情報通信学会
高橋 遼・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   20 Sep 2016   電子情報通信学会
五味 悠一郎、関 弘翔、平山 雅之
FIT2016 第15回情報科学技術フォーラム   7 Sep 2016   電子情報通信学会 情報・システムソサイエティ(FIT2016開催幹事学会)
歯科医師用テレコンサルテーションシステムの開発
五味 悠一郎,木原 雅己,小宮山 一雄
第20回日本医療情報学会春季学術大会(シンポジウム2016)   3 Jun 2016   
綿名一樹, 細谷邦夫, 五味悠一郎
情報処理学会第78回全国大会   11 Mar 2016   情報処理学会
七里和俊, 綿名一樹, 五味悠一郎
情報処理学会第78回全国大会   10 Mar 2016   情報処理学会
村上和希, 中西洋介, 綿名一樹, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   5 Dec 2015   日本大学理工学部
中西洋介, 村上和希, 綿名一樹, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   5 Dec 2015   日本大学理工学部
斎藤大生, 綿名一樹, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   5 Dec 2015   日本大学理工学部
七里和俊, 綿名一樹, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   5 Dec 2015   日本大学理工学部
綿名一樹, 細谷邦夫, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   5 Dec 2015   日本大学理工学部
中西洋介, 村上和希, 綿名一樹, 五味悠一郎
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   4 Nov 2015   
村上和希, 中西洋介, 綿名一樹, 五味悠一郎
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   4 Nov 2015   
斎藤大生, 綿名一樹, 五味悠一郎, 澤智博
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   3 Nov 2015   
綿名一樹, 細谷邦夫, 五味悠一郎
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   3 Nov 2015   
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   2 Nov 2015   

Works

 
五味悠一郎   Software   Sep 1998
Excelのデータから、FAQ形式のConcept Base Serchのデータを作成する為のExcelのマクロです。使いやすさと、変換の速さが売りです。
五味悠一郎   Database   Aug 1998
access上で動作する同人サークルデータベースです。各サークルのデータ以外にも、イベント等のスペースや、誰が買いに行くかなどのデータも記入できます。また、サンプルデータとして、コミケ54のデータが一部記入済みになっています。

Research Grants & Projects

 
日本大学理工学部海外学術交流資金給付
会議録を活用した希少がん診断支援情報システムの構築
Project Year: Apr 2018 - Mar 2023    Investigator(s): 中西 陽子
病理診断ガイドアプリケーションシステムの構築
日本大学: 
Project Year: Apr 2018 - Mar 2019    Investigator(s): 中西 陽子
協調学習と作問学習とブレンディッドラーニングを融合させたSNS型学習支援システム
Project Year: Apr 2014 - Mar 2018    Investigator(s): 五味 悠一郎
医療の発展のためには、医療情報技術者の育成や医療従事者のITリテラシー向上は必要不可欠である。しかし、育成を担う人材が不足しており、学習者もまとまった学習時間の確保が困難なことから、効率的で効果的な人材育成手法が求められている。研究代表者はその手法として、ブレンディッドラーニングの有効性に関する研究を行ってきたが、作問に多少手間がかかることと、講義に参加できない受講者への対応が難しいという課題も明らかになった。本研究では、有効性が知られている協調学習と作問学習をブレンディッドラーニングに適...

Social Contribution

 
コミックマーケット準備会スタッフ
[]  Dec 1996
船橋市美し学園自治会子ども会実験教室
[Lecturer, Planner, Demonstrator]  29 Jul 2018 - 29 Jul 2018

Others

 
グリッドコンピューティング、ネットワークセキュリティ、携帯端末、動画像通信の医療への応用、及びそれらの評価手法についての検討。