五味 悠一郎

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/02 03:15
 
アバター
研究者氏名
五味 悠一郎
 
ゴミ ユウイチロウ
URL
https://www.google.co.jp/#q=%E4%BA%94%E5%91%B3%E6%82%A0%E4%B8%80%E9%83%8E
所属
日本大学
部署
理工学部応用情報工学科
職名
助教
学位
学士(工学)(日本大学), 修士(工学)(日本大学), 博士(医学)(東京医科歯科大学)
科研費研究者番号
70440807

プロフィール

2002年3月日本大学大学院理工学研究科情報科学専攻博士前期課程修了,2006年3月東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科博士課程修了.豊橋創造大学情報ビジネス学部専任講師,同准教授を経て,2013年4月より日本大学理工学部応用情報工学科助教,現在に至る.医療への情報技術の応用と評価手法に関する研究,ネットワークセキュリティに関する研究などに従事.修士(工学),博士(医学).情報処理学会,医療情報学会,日本診療情報管理学会,日本キャリア教育学会,日本物理教育学会他会員.上級医療情報技師,診療情報管理士,キャリアカウンセラー,ファイナンシャルプランナー.博士(医学)ですが、医者ではありません。学生時代は、習志野コンピュータクラブ部長、習志野祭実行委員会Web担当、サークル連合会会長、NU祭実行委員長、日大NOCメンバー、学生ベンチャーなどをやって日大全学部放浪していました。現在は、教育、研究、社会貢献、家事、育児、自己研鑽、趣味の両立を目指して、日々奮闘しています。【趣味】電源不要ゲーム、イラスト、演劇鑑賞、映画鑑賞、カラオケ、音楽鑑賞、読書、旅行、資格取り、カード集め、食べ歩き、電子レンジクッキング、イベント運営、環境づくり【好きなスポーツ】水泳、スキー、スノボ、バレーボール、マリンスポーツ、サーフィン、クルージング、サッカー、卓球、サイクリング、ボーリング、ビリヤード、パラグライダー、カート、モーターレース【好きな言葉】情けは人の為ならず、一期一会、一石二鳥、妥協、ほどほど、オンリーワン、イノベーション、多様性、Take it easy【好きなもの】日本文化【嫌いなもの】マナー違反、固定概念、意味の無い無駄、不可能

経歴

 
1999年5月
 - 
2000年3月
株式会社オリエンタルランド 東京ディズニーランド内レストラン北斎 準社員
 
2000年4月
 - 
2001年3月
学校法人立志舎立志舎高等学校 非常勤講師(理科)
 
2002年4月
 - 
2006年3月
日本大学医学部 臨時職員(情報科学実習補助)
 
2003年4月
 - 
2006年3月
日本大学医学部 付属看護専門学校 非常勤講師
 
2003年9月
 - 
2006年3月
北里大学 医療衛生学部 非常勤講師
 
2003年12月
 - 
2004年12月
ダストボックス・インク 代表取締役
 
2006年4月
 - 
2009年3月
豊橋創造大学 情報ビジネス学部 専任講師
 
2007年
   
 
帝京大学 医療情報システム研究センター 客員研究員
 
2009年4月
 - 
2013年3月
豊橋創造大学 情報ビジネス学部 准教授
 
2010年4月
 - 
2011年3月
学校法人海陽学園海陽中等教育学校 非常勤講師(理科)
 
2010年4月
 - 
2016年3月
甲南大学 経営学部 非常勤講師
 
2012年4月
 - 
2016年3月
立教大学 社会学部 非常勤講師
 
2013年4月
   
 
日本大学理工学部 応用情報工学科 助教
 

学歴

 
1993年4月
 - 
1996年3月
立教高等学校  
 
1996年4月
 - 
2000年3月
日本大学 理工学部 電子工学科(中村研究室)
 
2000年4月
 - 
2002年3月
日本大学 理工学研究科 情報科学専攻(中村研究室)
 
2002年4月
 - 
2006年3月
東京医科歯科大学 医歯学総合研究科 先端医療開発学系専攻 遺伝子・分子医学講座 生命情報学分野(田中研究室)
 

委員歴

 
2015年9月
   
 
情報処理学会  新世代企画委員会委員
 
2014年6月
   
 
日本医療情報学会  関東支部幹事
 
2016年11月
   
 
日本医療情報学会  医療情報技師育成部会教科書委員会情報処理技術編編集責任者
 
2011年2月
   
 
厚生労働大臣指定試験機関NPO法人インターネットスキル認定普及協会  ウェブデザイン技能検定委員
 
2013年7月
   
 
NPO法人ソフトウェアテスト技術振興協会  ソフトウェアテストシンポジウム実行委員
 
2017年2月
   
 
日本医療情報学会  医療情報技師育成部会研修企画委員会委員
 
2017年1月
   
 
日本医療情報学会  医療情報技師育成部会システム企画委員会委員長
 
2016年10月
   
 
日本医療情報学会  第36回医療情報学連合大会実行委員
 
2016年7月
   
 
日本医療情報学会  医療情報技師育成部会委員
 
2016年7月
   
 
日本医療情報学会  広報委員会委員
 
2015年5月
   
 
日本医療情報学会  第35回医療情報学連合大会実行委員
 
2014年9月
 - 
2014年11月
日本医療情報学会  第34回医療情報学連合大会実行委員
 
2014年6月
 - 
2014年7月
日本医療情報学会  2014年度第一回テーマ学術集会
 
2014年4月
 - 
2017年1月
日本医療情報学会  医療情報技師育成部会医療情報基礎知識検定試験委員会委員長
 
2013年9月
 - 
2013年11月
日本医療情報学会  第33回医療情報学連合大会実行委員
 
2013年7月
   
 
NPO法人ソフトウェアテスト技術振興協会  テスト設計コンテスト実行委員
 
2012年9月
 - 
2013年8月
「クラウド医療・健康・福祉フォーラム」実行委員会  実行委員
 
2012年8月
 - 
2012年8月
日本医療情報学会  第13回日本医療情報学会看護学術大会実行委員
 
2012年3月
 - 
2012年3月
日本医療情報学会  JAMI課題研究会第2回研究フォーラム実行委員および座長
 
2011年11月
 - 
2011年11月
日本医療情報学会  第31回医療情報学連合大会実行委員
 

受賞

 
2016年11月
日本大学理工学部 学会・協会賞
 
2016年9月
電子情報通信学会 FIT運営委員会 第15回情報科学技術フォーラムFIT奨励賞 専門科目と連携した課題実験による組込みシステム教育の実践
 
2000年3月
日本大学理工学部 桜工賞
 

論文

 
病院情報システムの仮想化による導入コストの比較
水谷晃三, 五味悠一郎, 澤智博
医療情報学   30(2) 109-118   2011年4月   [査読有り]
筆者らは病院情報システムの構築において,サーバ機能を提供する30 台のコンピュータの実行基盤としてプラットフォーム仮想化技術を導入した.プラットフォーム仮想化は,1 つの物理的なコンピュータ上で複数のコンピュータを仮想的に提供する技術である.多くのコンピュータを効率的に集約することができるため,情報システムの初期コストの低減や運用コストの改善などが期待できる.本論文では,仮想化技術の採用における比較・検討結果を報告し,病院情報システムにおける仮想化技術の利点と問題点を考察する.
統計手法選択の最適化と確率・統計の学習経験
大橋 渉、五味悠一郎、山肩大佑、田中博
医学教育   38 81   2007年7月   [査読有り]
医学データにおける統計処理には、誤用と思われるものが少なくない。その原因を探るため、現役大学生を対象に調査を行なった。その結果、確率・統計は高等学校の数学A~Cに含まれているが、軽視されている現状が判明した。
Toward Secure Distribution of Electronic Health Records:Quantitative feasibility study on secure E-mail systems for sharing patient records
Yuichiro Gomi, Hiroki Nogawa, Hiroshi Tanaka
J Med Dent Sci   52(4) 229-236   2006年2月   [査読有り]
患者の紹介状は、他の医療情報と違い、誰に渡されるか不明な場合が多く、既存の技術ではセキュリティ対策が困難であった。今回、IBEという新しい技術を用いることにより、利便性を損なうことなくセキュア化が可能であることが証明された。
大量ゲノムデータの解析速度を基準としたグリッドコンピューティングの有効性の検証
五味悠一郎, 荻島創一, 田中博
情処研報   2003-DPS(116) 19-23   2004年1月   [査読有り]
グリッドコンピューティング上で多重配列整列処理を行い、データ量やデータ数、スペック等を変更した場合の処理速度を計測した。その結果をスタンドアロンPC上での処理速度と比較し、有効性の検証をおこなった。
DV over IP方式を用いたブロードバンド医療画像転送実験
大橋久美子, 五味悠一郎, 岡田伊佐男, 渡辺守, 坂本直哉, 永田宏, 田中博
医療情報学   23(2) 137-144   2003年6月   [査読有り]
DVoverIP方式を用いた動画伝送システムが内視鏡遠隔診断に応用可能かどうかを検証した。その結果、伝送による画像の劣化や伝送遅延はほとんど観測されず、診断が十分可能であることが実証された。本技術は医療現場において様々な用途に応用できる見通しが得られた。
医療における信頼性の概念
五味悠一郎, 野川裕記
REAJ誌   31(4) 287-290   2009年6月
厚生労働省の「医療・健康・介護・福祉分野の情報化グランドデザイン」によると、医療のIT化で安心・信頼の医療を確保すると示されている。しかし、IT化による医療の信頼性についての研究や報告はほとんどない。そこで本稿では医療の信頼性とは何かを検討し、臨床現場で実際に使われている医療IT機器の検証をおこなったうえで、どのようなIT化をすることで医療の信頼性が向上するかについて提言した。
Implementation of Medical Diagnostic System Based onEpidemiological Data
Takata Hideaki, Tanaka Hiroshi, Nogawa Hiroki, Nagata Hiroshi, Gomi Yuichiro
Journal of Korean Society of Medical Informatics   13(2) 181-185   2007年6月   [査読有り]
徴候と疫学的データを元に患者の病気を推論する、オンライン自動診断ソフトウェアを開発し、医師の診断結果と比較した。その結果、確定診断と90%一致し、2名の医師の診断結果と50%一致することが分かった。このことから、患者が自身の健康状態をチェックするために有効であると言える。
Qualitative and quantitative assessment of video transmitted by DVTS (digital video transport system) in surgical telemedicine
Yoichiro Shima , Akina Suwa , Yuichiro Gomi , Hiroki Nogawa , Hiroshi Nagata , Hiroshi Tanaka
J Telemed Telecare   13(3) 148-153   2007年4月   [査読有り]
DVTSにより安価に動画配信をすることが出来るが、臨床で使えるかどうかの検討はされていない。そこで、内視鏡下手術の動画をDVTS方式で伝送し、DSCQS方式による客観的な評価と、医師による主観的な評価を行なった。その結果、画質の劣化はあるが臨床に使えるレベルであり、VPNを使用した場合でも劣化度に差は無いことが判明した。
Development of Secured Medical Network with TCP2 for Telemedicine
Ohashi, Kumiko. Gomi, Yuichiro. Nogawa, Hiroki. Mizushima, Hiroshi. Tanaka, Hiroshi
Stud Health Technol Inform   116 397-402   2005年12月   [査読有り]
TCP2を用いたセキュアな医療ネットワークの構築及び評価
DV over IP方式を用いたブロードバンド医療画像転送実験
大橋久美子, 五味悠一郎, 岡田伊佐男, 渡辺守, 坂本直哉, 永田宏, 田中博
情処研報   2003-QAI(007) 31-42   2003年5月   [査読有り]
DVover IP方式を用いたDV動画伝送システム3種を比較し、通信および映像品質の評価を行った。また本技術が医療の分野に応用可能かどうかを検証するため,内視鏡動画像の伝送実証実験を行った。内視鏡検査画像を、リアルタイムにJGNを使って伝送し、受信画像の診断における有効性について、大腸内視鏡診断の専門医が評価を行った。伝送による画質の劣化や伝送遅延はほとんど観測されず,伝送された画像での診断が十分可能であった。汎用性や利用性に関しても利用者の良好な満足度が得られた。
DV over IP方式を用いたブロードバンド医療画像転送実験
大橋久美子, 五味悠一郎, 岡田伊佐男, 渡辺守, 坂本直哉, 永田宏, 田中博
信学技報   IA2003(2) 7-12   2003年5月   [査読有り]
DVoverIP方式を用いた動画伝送システムが内視鏡遠隔診断に応用可能かどうかを検証した。その結果、伝送による画像の劣化や伝送遅延はほとんど観測されず、汎用性や利用性に関しても良好な満足度が得られた。

書籍等出版物

 
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他12名 (担当:共著)
南江堂   2017年4月   ISBN:978-4-524-25853-6
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他24名 (担当:共著)
篠原出版新社   2016年7月   ISBN:978-4-88412-389-5
医療情報基礎用語集
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他11名 (担当:編者, 範囲:pp.1-110)
日本医療情報学会医療情報技師育成部会   2014年10月   
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他163名 (担当:共著, 範囲:pp.1-367)
篠原出版新社   2014年5月   ISBN:978-4-88412-374-1
日本医療情報学会医療情報技師育成部会,他21名 (担当:共著, 範囲:pp.183-211)
篠原出版新社   2013年4月   ISBN:978-4-88412-367-3

講演・口頭発表等

 
市川史将、五味悠一郎
第6回宮古島神経科学カンファレンス第8回NU Brainシンポジウム合同学術集会   2018年10月26日   宮古島神経科学カンファレンス実行委員会
医療情報のセキュリティと教育への取り組み [招待有り]
五味悠一郎
第1回生命情報学研究会   2018年8月31日   東北大学 東北メディカル・メガバンク機構 ゲノム医療情報学分野
Yudai Tanino, Yuichiro Gomi
ISAGA 2018 - 49th ISAGA Conference   2018年7月11日   ThaiSim
堀慎太郎,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   2017年12月1日   日本大学理工学部
田中里奈,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   2017年12月1日   日本大学理工学部
西山柊太朗,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   2017年12月1日   日本大学理工学部
刑部真,宇田川裕介,高橋遼,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   2017年12月1日   日本大学理工学部
中野雅允,宇田川祐介,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   2017年12月1日   日本大学理工学部
小高哲也,高橋遼,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   2017年12月1日   日本大学理工学部
宮鍋美奈,五味悠一郎
第61回日本大学理工学部学術講演会   2017年12月1日   日本大学理工学部
五味悠一郎
医療情報技師生涯研修セミナー2017年度   2017年11月25日   
玉川裕夫、仲野俊成、上村幸司、平松治彦、五味悠一郎、瀬戸僚馬、岡田美保子
第37回医療情報学連合大会(第18回日本医療情報学会学術大会)   2017年11月23日   
五味 悠一郎
第37回医療情報学連合大会(第18回日本医療情報学会学術大会)   2017年11月21日   
西山柊太朗、五味悠一郎
第5回宮古島神経科学カンファレンス第7回NU Brainシンポジウム合同学術集会   2017年11月10日   宮古島神経科学カンファレンス実行委員会
宮鍋美奈・五味悠一郎
日本シミュレーション&ゲーミング学会2017年度秋期全国大会   2017年11月4日   日本シミュレーション&ゲーミング学会
堀慎太郎・五味悠一郎
日本シミュレーション&ゲーミング学会2017年度秋期全国大会   2017年11月4日   日本シミュレーション&ゲーミング学会
仲野俊成、谷川琢海、五味悠一郎
医療情報技師生涯研修セミナー2017年度   2017年10月28日   
宇田川裕介,五味悠一郎
日本ソフトウェア科学会第34回大会   2017年9月20日   日本ソフトウェア科学会
中野雅允,宇田川裕介,五味悠一郎
日本ソフトウェア科学会第34回大会   2017年9月20日   日本ソフトウェア科学会
刑部真,宇田川裕介,高橋遼,五味悠一郎
日本教育工学会第33回全国大会   2017年9月18日   日本教育工学会
田中里奈,高橋遼,五味悠一郎
日本教育工学会第33回全国大会   2017年9月17日   日本教育工学会
小高哲也,高橋遼,五味悠一郎
日本教育工学会第33回全国大会   2017年9月16日   日本教育工学会
インセンティブ・スタディスキルズへの取り組み [招待有り]
情報系5学部連絡協議会   2017年9月6日   
綿名一樹, 五味悠一郎
第60回日本大学理工学部学術講演会   2016年12月3日   日本大学理工学部
石原祐作, 綿名一樹, 五味悠一郎
第60回日本大学理工学部学術講演会   2016年12月3日   日本大学理工学部
第36回医療情報学連合大会(第17回日本医療情報学会学術大会)   2016年11月24日   
五味 悠一郎、児玉 賢祐、佐藤 彰太、綿名 一樹、木原 雅巳
第36回医療情報学連合大会(第17回日本医療情報学会学術大会)   2016年11月23日   
実験形式による組込みシステム初級教育の実践
五味 悠一郎
関東工学教育協会産学協議会   2016年11月10日   関東工学教育協会産学協議会
五味悠一郎、綿名一樹、細谷邦夫、木原雅巳
第42日本診療情報管理学会学術大会   2016年10月13日   日本診療情報管理学会
石井健二朗・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   2016年9月22日   電子情報通信学会
小松恭平・宇田川裕介・畠山涼介・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   2016年9月22日   電子情報通信学会
宇田川裕介・小松恭平・畠山涼介・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   2016年9月22日   電子情報通信学会
左 太貴・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   2016年9月22日   電子情報通信学会
綿名一樹・細谷邦夫・五味悠一郎・木原雅巳
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   2016年9月21日   電子情報通信学会
石原祐作・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   2016年9月21日   電子情報通信学会
高橋 遼・綿名一樹・五味悠一郎
2016年電子情報通信学会ソサイエティ大会   2016年9月20日   電子情報通信学会
五味 悠一郎、関 弘翔、平山 雅之
FIT2016 第15回情報科学技術フォーラム   2016年9月7日   電子情報通信学会 情報・システムソサイエティ(FIT2016開催幹事学会)
歯科医師用テレコンサルテーションシステムの開発
五味 悠一郎,木原 雅己,小宮山 一雄
第20回日本医療情報学会春季学術大会(シンポジウム2016)   2016年6月3日   
綿名一樹, 細谷邦夫, 五味悠一郎
情報処理学会第78回全国大会   2016年3月11日   情報処理学会
七里和俊, 綿名一樹, 五味悠一郎
情報処理学会第78回全国大会   2016年3月10日   情報処理学会
村上和希, 中西洋介, 綿名一樹, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   2015年12月5日   日本大学理工学部
中西洋介, 村上和希, 綿名一樹, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   2015年12月5日   日本大学理工学部
斎藤大生, 綿名一樹, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   2015年12月5日   日本大学理工学部
七里和俊, 綿名一樹, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   2015年12月5日   日本大学理工学部
綿名一樹, 細谷邦夫, 五味悠一郎
第59回日本大学理工学部学術講演会   2015年12月5日   日本大学理工学部
中西洋介, 村上和希, 綿名一樹, 五味悠一郎
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   2015年11月4日   
村上和希, 中西洋介, 綿名一樹, 五味悠一郎
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   2015年11月4日   
斎藤大生, 綿名一樹, 五味悠一郎, 澤智博
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   2015年11月3日   
綿名一樹, 細谷邦夫, 五味悠一郎
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   2015年11月3日   
第35回医療情報学連合大会(第16回日本医療情報学会学術大会)   2015年11月2日   

担当経験のある科目

 
 

Works

 
五味悠一郎   コンピュータソフト   1998年9月
Excelのデータから、FAQ形式のConcept Base Serchのデータを作成する為のExcelのマクロです。使いやすさと、変換の速さが売りです。
五味悠一郎   データベース   1998年8月
access上で動作する同人サークルデータベースです。各サークルのデータ以外にも、イベント等のスペースや、誰が買いに行くかなどのデータも記入できます。また、サンプルデータとして、コミケ54のデータが一部記入済みになっています。

競争的資金等の研究課題

 
日本大学理工学部海外学術交流資金給付
会議録を活用した希少がん診断支援情報システムの構築
研究期間: 2018年4月 - 2023年3月    代表者: 中西 陽子
病理診断ガイドアプリケーションシステムの構築
日本大学: 
研究期間: 2018年4月 - 2019年3月    代表者: 中西 陽子
協調学習と作問学習とブレンディッドラーニングを融合させたSNS型学習支援システム
研究期間: 2014年4月 - 2018年3月    代表者: 五味 悠一郎
医療の発展のためには、医療情報技術者の育成や医療従事者のITリテラシー向上は必要不可欠である。しかし、育成を担う人材が不足しており、学習者もまとまった学習時間の確保が困難なことから、効率的で効果的な人材育成手法が求められている。研究代表者はその手法として、ブレンディッドラーニングの有効性に関する研究を行ってきたが、作問に多少手間がかかることと、講義に参加できない受講者への対応が難しいという課題も明らかになった。本研究では、有効性が知られている協調学習と作問学習をブレンディッドラーニングに適...

社会貢献活動

 
コミックマーケット準備会スタッフ
【】  1996年12月
船橋市美し学園自治会子ども会実験教室
【講師, 企画, 実演】  2018年7月29日 - 2018年7月29日

その他

 
グリッドコンピューティング、ネットワークセキュリティ、携帯端末、動画像通信の医療への応用、及びそれらの評価手法についての検討。