渡部 淳

J-GLOBALへ         更新日: 19/03/02 02:41
 
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研究者氏名
渡部 淳
 
ワタナベ ジュン
所属
日本大学
部署
文理学部教育学科
職名
教授
学位
博士(教育学)(日本大学), 行政学修士(国際基督教大学)
科研費研究者番号
80366541

研究分野

 
 

論文

 
ドラマ教育の可能性
渡部淳
日本語学   36(3) 52-62   2017年3月   [査読有り]
アクティブ・ラーニングは可能か
渡部淳
世界   (891) 57-65   2017年3月   [査読有り]
主権者教育とは何か―「18歳選挙権」導入を機に
渡部淳
世界   (882) 219-227   2016年5月   [査読有り]
Putting the case for building a bridge between drama and sitizenship education
Ikeno,N.,Fukazawa,H.,Watanabe,J.,Elliot,V.,Olive,S.,and Davies,I.
Citizenship Teaching & Learning   15(3) 237-250   2015年9月   [査読有り]
書評 西村公孝著『社会形成力カリキュラムの研究―社会科・公民科における小中高一貫の政治学習』
日本教育学会『教育学研究』   82(1) 116-118   2015年3月   [査読有り]

書籍等出版物

 
異文化間教育のフロンティア(異文化間教育学体系4)
異文化間教育学会企画。佐藤郡衛、横田雅弘、坪井健編(執筆者13名)
明石書店   2016年6月   
海外で暮らして―体験したこと、学んだこと
渡部淳ほか95名 (担当:編者, 範囲:章扉、解説)
海外子女教育振興財団   2016年3月   
海外子女文芸作品コンクール35周年記念作文選集
教育プレゼンテーション 目的・技法・実践
渡部淳+獲得型教育研究会編(執筆者29名) (担当:編者, 範囲:第1部:教育プレゼンテーションのねらいと技法の活用(10‐22頁)、あとがき(258‐259頁))
旬報社   2015年12月   
コミュニケーション・アクティブカード
ドラマケーション普及センター編 渡部淳監修 (執筆者:尾田量生ほか4名) (担当:監修)
学事出版   2015年8月   
国際理解教育ハンドブック
日本国際理解教育学会編(執筆者89名)
明石書店   2015年6月   

講演・口頭発表等

 
演劇的知の教育方法学的検討(4)―シティズンシップ教育と演劇的知
報告者;池野範男、渡部淳、共同研究者;深澤広明、三橋謙一郎、武田富美子、青木幸子、渡辺貴裕、宮原順寛、宮崎充治、和田俊彦、中野貴文、藤井洋武
日本教育方法学会第52回大会 ラウンドテーブル②   2016年10月2日   日本教育方法学会第52回大会
研究の到達点と今後の課題
報告者:井ノ口貴史、宇土泰寛、山西優二 コメンテーター:渡部淳
日本国際理解教育学会第26回大会特課題研究「国際理解教育における実践研究のつながりを広げる」   2016年6月19日   日本国際理解教育学会
日本大学文理学部における教職コース科目の再検討
報告者:小野雅章、杉森知也、阿部武司 企画者:渡部淳
日本大学教育学会春季大会・課題研究   2016年6月18日   日本大学教育学会
演劇的知の教育方法学的検討(3)―平和学習の転換とドラマワーク
報告者:渡部淳、宮崎充治、和田俊彦、共同研究者;深澤広明、宮原順寛、三橋謙一郎、武田富美子、青木幸子、渡辺貴裕、中野貴文、藤井洋武
日本教育方法学会第51回大会 ラウンドテーブル②   2015年10月11日   日本教育方法学会
教育プレゼンテーションで何を育てるか
渡部淳
日英シンポジウム「日英におけるシティズンシップ教育とドラマ教育」報告者: Sarah Olive、Victoria Elliott、池野範男、渡部淳   2015年7月11日   獲得型教育研究会