安武 敦子

J-GLOBALへ         更新日: 19/04/17 19:12
 
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研究者氏名
安武 敦子
 
ヤスタケ アツコ
URL
http://www.st.nagasaki-u.ac.jp/ken/yasutake/index.html
所属
長崎大学 大学院工学研究科
職名
教授
学位
博士(工学)(九州大学)
その他の所属
インフラ長寿命化センター

研究分野

 
 

経歴

 
2019年5月
 - 
現在
長崎大学工学研究科 システム科学部門 教授
 
2011年4月
 - 
2019年4月
長崎大学工学研究科 システム科学部門 准教授
 
2010年4月
 - 
2011年3月
長崎大学工学部 構造工学学科 准教授
 
2003年
   
 
- 東京理科大学 助手
 
2006年
   
 
- 駒沢女子大学 専任講師
 

委員歴

 
2005年
   
 
日本建築学会  住宅小委員会 幹事
 
2005年
   
 
日本建築学会  団地再生ワーキング幹事
 
2004年
   
 
日本建築学会  関東支部計画委員会主査
 

Misc

 
安武 敦子, 大月 敏雄, 深見 かほり
日本建築学会計画系論文集   82(736) 1467-1474   2017年6月
大月 敏雄, いしまる あきこ, 槻橋 修, 栢木 まどか, 安武 敦子
建築雑誌   130(1675)    2015年9月
谷口 尚弘, 大月 敏雄, 安武 敦子, 朴 晟源, 橋本 泰作
学術講演梗概集   2015(0) 963-964   2015年9月
松平 貴史, 安武 敦子
日本建築学会研究報告. 九州支部. 3, 計画系   (51) 149-152   2012年3月

書籍等出版物

 
事例で読む 現代集合住宅のデザイン
彰国社   2004年   
コンパクト建築設計資料集成〈住居〉
丸善株式会社   2006年   
建築系学生のための卒業設計の進め方
井上書院   2007年   ISBN:4753010554

講演・口頭発表等

 
集落のアイデンティティを活かした震災復興計画―法末プロジェクトの展開
国際女性建築家会議   2007年   

競争的資金等の研究課題

 
長屋門の現代的解釈と利活用への提案
現場即応研究
研究期間: 2002年 - 2003年
都市近郊における長屋門の成立と変容に関する計画学的研究
科学研究費補助金
研究期間: 2004年 - 2005年
旧同潤会アパートの建替経緯の類型化と居住の持続性の側面から見た従後環境の検証
科学研究費補助金
研究期間: 2004年 - 2005年
首都圏周縁部における地域福祉と連動した集合住宅団地再生支援ネットワークの構築
科学研究費補助金
研究期間: 2004年 - 2006年
水害・震災仮設住宅の居住環境支援に関する研究 -新潟県中越における実践的研究-
民間学術研究振興費補助金
研究期間: 2005年 - 2006年