松野 良一

J-GLOBALへ         更新日: 17/11/03 03:03
 
アバター
研究者氏名
松野 良一
 
マツノ リョウイチ
URL
http://ir.c.chuo-u.ac.jp/researcher/profile/00010885.html
所属
中央大学
部署
総合政策学部
職名
教授
学位
博士(総合政策)(中央大学), 修士(カウンセリング)(筑波大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2013年11月
 - 
2017年10月
 中央大学総合政策学部長
 
2011年11月
 - 
2013年10月
 中央大学総合政策研究科委員長
 
2005年4月
   
 
~ 中央大学総合政策学部教授
 
2003年4月
 - 
2005年3月
 中央大学総合政策学部助教授
 
1997年7月
 - 
1997年8月
 ヘイスティングスセンター客員研究員(フルブライト留学)
 

学歴

 
 
 - 
2003年
中央大学 総合政策研究科 
 
 
 - 
1998年
筑波大学 教育研究科 カウンセリング専攻
 
 
 - 
1979年
九州大学 教育学部 (心理学、集団力学)
 

受賞

 
2013年
「地方の時代」映像祭奨励賞
 
2013年
第3回「筑紫哲也賞」
 
2012年
「One Minute Video コンテスト」優秀賞
 
2012年
飛騨高山映像祭最優秀賞
 
2012年
Tokyo video Festival優秀賞
 

Misc

 
大学におけるジャーナリズム教育(35)日台関係史スタディツアーの構築(前編)
松野良一
調査情報   (534) 68-71   2017年1月
大学におけるジャーナリズム教育(34)日本全国 B29慰霊碑物語
松野良一
調査情報   (533) 70-73   2016年11月
大学におけるジャーナリズム教育(33)「桜を見たい」-ベルリン郊外で散った日本人医師
松野良一
調査情報   (532) 80-83   2016年9月
大学生が戦争体験者を取材し、映像作品を作ることの意味
松野良一
月刊「民放」   46(8) 24-27   2016年8月
大学におけるジャーナリズム教育(32)さよなら「ライオンバス」
松野良一
調査情報   (531) 82-85   2016年7月

書籍等出版物

 
中央評論297号特集「沖縄の記憶」をつなぐ
中央大学出版部   2016年11月   
戦争の記憶をつなぐ 十三の物語
中央大学出版部   2016年3月   
『学報【復刻版】 全4巻・別冊1 1932年5月~1942年10月』別冊(解説・総目次・索引)
不二出版   2015年2月   
情報社会のソーシャルデザイン(第8章「微博」と社会問題の可視化-中国のコミュニケーション変容)
NTT出版   2014年12月   
証言で学ぶ「沖縄問題」 観光しか知らない学生のために
中央大学出版部   2014年4月   

講演・口頭発表等

 
市民テレビ局の役割
市民テレビ局フォーラム2008,総務省関東総合通信局主催   2008年   
市民テレビ局の可能性と課題
「市民テレビ局フォーラム」,総務省関東総合通信局後援   2007年   
日本におけるパブリック・アクセス・チャンネルの可能性と課題-CATV番組編成担当者へのアンケート調査から-
情報文化学会   2007年   
「新聞ブログ」を使った新しい表現手法
LDPC研究会(筑波大学)   2007年   
「市民参加型による地域コンテンツ自動生成システムの構築に関する実証的研究-GPS付携帯電話を使った画像マップ生成を中心に-」
情報文化学会予稿集,情報文化学会   2006年   

Works

 
台湾二二八事件受難者家族の証言記録とアーカイブ化
2014年4月
メディア表現活動と能力開発の関係性に関する研究
2011年4月
「生命メディア論」の構築
2009年4月
Web 2.0時代における人間行動に関する研究
2007年4月
アイデンティティ認証基盤における分散型原本性の証明システムの研究
2007年4月

競争的資金等の研究課題

 
歴史的証言記録のメディア・アーカイブ化
研究期間: 2006年   
大学におけるジャーナリズム教育
研究期間: 2003年   
デジタル時代における市民メディア活動
研究期間: 1996年   
デジタル時代における人間行動
研究期間: 2005年   
生命倫理とジャーナリズム
研究期間: 1996年